黒柴の性格や特徴、価格や飼い方まで

黒柴の性格や特徴、価格や飼い方まで

黒柴の性格や特徴についてまとめました。柴犬と言えば、赤(茶)の被毛を持つ赤柴が最もポピュラーですが、近年では黒柴を見かける機会も増えてきたように感じます。黒柴はどんな性格や特徴を持つのでしょうか。その価格や飼い方までをご紹介します。

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黒柴ってどんな犬?

黒柴の立ち姿

黒柴とは、日本犬種の一種である「柴犬」の黒い被毛を持つ個体のことを指します。

柴犬は、日本犬種の中で最も小さく、中型犬人気ランキングでは常に上位を獲得するほど、人気が高い犬種でもあります。

その人気は日本国内に留まらず、「Shiba Inu」「Shiba dog」「Shiba」などの愛称で世界中で親しまれています。

柴犬の最もポピュラーな毛色は赤であり、黒い被毛を持つ黒柴が生まれる確率は、全体の10%程度とされているようです。

黒柴の性格

あくびをする黒柴

性格

  • 頑固
  • 警戒心が強い
  • 鋭敏
  • 好奇心旺盛
  • 忠実
  • 聡明
  • 甘えん坊

黒柴の性格は、他の毛色を持つ柴犬と特段違ったところはないようです。毛色による違いよりも、遺伝や生活環境、性別などによる個体差が大きいようです。

頑固

黒柴は、自立心が高く少々頑固な一面を持ち合わせていることが多いようです。これは、日本犬種によく見られる性質でもあり個体差はあるものの、特にオスの黒柴は、自分のこだわりを貫き通そうとするなど日本男児らしい性格をしている個体も少なくありません。

警戒心が強い

黒柴は、とても勇敢で警戒心が強い個体が多いようです。その愛らしい見た目に反してとても勇敢で物怖じしない一面もあります。見知らぬ人や動物にはなかなか心を許さず、強く警戒するため番犬にも適していると言われています。

鋭敏

柴犬は、直接獲物を追い捕らえる猟犬として長い歴史を持つ、とても利口で鋭敏な犬種です。そのため、黒柴は飼い主の動きや物事、状況を素早く感じ取り、判断する能力に長けています。

好奇心旺盛

黒柴は、とても活発で好奇心旺盛な性格をしています。動物を直接追い捕らえる猟犬であったため、捕食本能が非常に高いとも言われており、視界で動く物に対して強く興味を持つことも少なくありません。

忠実

黒柴は、飼い主に対してとても忠実な性格をしています。その忠誠心の強さから、飼い主や家族に深い愛情を抱く反面、見知らぬ人や動物には攻撃的になってしまうこともあります。

甘えん坊

黒柴は、利口でしっかり者というイメージが強い犬種でもありますが、飼い主に対してとても甘えん坊な一面を見せることも。

飼い主について歩いたり、引っ付いて離れなかったりする黒柴も多いようですね。柴犬の中で最もポピュラーな赤柴と比べて、黒柴は大人しく、友好的な個体が多いと言われることもあります。

また、黒柴のオスとメスによる性格の違いも大きく、メスの方が大人しい反面警戒心が強く、オスはわんぱくで友好的な性格の個体が多いようです。

黒柴の特徴

見上げる黒柴

大きさ(体重/体高)

体のサイズ

  • 体重:6.5kg~13kg
  • 体高:35cm~41cm

柴犬の平均的な大きさは、体重6.5kg~13kg、体高35cm~41cmとされており、性別や個体によって幅が大きいようです。JKC(ジャパンケネルクラブ)では体高のみメス36.5cm、オス39.5cmと定められています。

被毛(毛色/毛質)

黒(※ただし「裏白」でなくてはならない)

黒柴の被毛はその名の通り「黒」であるのですが、全身が真っ黒なのではなく、黒、赤(茶)、白の3色によって成り立っています。あごの下から、胸やお腹、しっぽの裏などが白い被毛で覆われた「裏白」でなくてはならないと定められているのも、特徴の一つです。

黒柴最大の特徴とも言えるのが「四つ目」と呼ばれる両目の上にある茶や白の眉毛のような斑点。

これは、赤柴などにある模様なのですが、黒柴の場合は模様がハッキリと見えるため「マロ眉」のようでとっても可愛いですよね。また、黒柴の黒い被毛は「漆黒」「鉄錆色」などに細かく分類されることもあります。

黒柴の場合、これらの色や模様が成長と共に変化することも少なくありません。子犬から成犬へと成長する過程で遺伝による毛色の変化や、高齢化による色素の退化よる毛色の変化が生じることがあると考えられています。

また、夏毛と冬毛では毛の密集度が異なるため、毛色のグラデーションが若干異なって見えることもあるようです。

体の特徴

柴犬は、体高より体長が若干長く、筋肉質でバランスの取れた体型をしています。耳は小さめの立ち耳でダブルコートの短毛を持ちます。黒柴のしっぽは巻尾や差尾など様々ですが、この巻尾にも向きや角度などの微妙な違いがあり、その種類は数十種類にも及びます。

顔の特徴

柴犬の顔には「たぬきタイプ」と「きつねタイプ」の2種類が存在すると言われています。

黒柴も同様に、丸顔に丸い鼻、首も太めで全体的に丸く愛らしい「たぬきタイプ」と、面長で細い顔つきでスタリッシュな印象を与える「きつねタイプ」に分かれることがあります。

これらを子犬期に見分けることは少々困難とされていますが、○○タイプの黒柴をお迎えしたい!というこだわりがある場合は、親犬の顔のタイプを参考にするのもいいかもしれませんね。

黒柴の子犬の価格

黒柴の子犬

値段の相場

18万円〜20万円

黒柴の平均的な価格は、18万円〜20万円程度のようです。ただ、血統や骨格、毛色などによって30万円〜50万円と高価になることも。特に「豆柴」と呼ばれる小柄な黒柴や、ミディアムの被毛を持つ黒柴は非常に高価な価格が付けられる傾向にあるようです。

黒柴をブリーダーから迎えるには

4匹の柴犬の子犬

柴犬のブリーダーは、全国に数多くいます。黒柴をブリーダーからお迎えする時は、まず評判の良い柴犬ブリーダーを探すことから始めるといいですね。

柴犬ブリーダーに、黒柴をお迎えしたい旨を伝え、黒柴の子犬がいるかどうかを確認してから犬舎へ見学へ行きましょう。現在ではブリーダー専門サイトも数多くありますので、口コミなどで評判を確認してから、実際に問い合わせしてみてくださいね。

黒柴の里親になるには

2匹の黒柴

黒柴は、日本国内でも非常に人気の高い犬種です。その反面、飼育放棄やブリーダー崩壊などによって、保護されている黒柴も少なくありません。

血統にこだわりがないという場合は、是非黒柴の里親になることも選択肢の一つとして考えてみてください。黒柴の里親募集情報は、里親サイトや保護団体への問い合わせで確認することが可能です。

現在、筆者が里親サイトを確認しただけでも、数百匹の黒柴が新しい家族を待っています。是非、里親サイトなどをチェックしてみてください。

黒柴の寿命

草むらの黒柴

平均寿命

12~15歳

黒柴の寿命は「12~15歳」で、柴犬の平均寿命と同じぐらいです。毛色による寿命の違いはなく、どの毛色の柴犬も同じ程度生きると考えて問題ないでしょう。

なお、犬全体の寿命は10~13歳ほどであるため、黒柴は比較的長生きできる犬種と言えます。

また、高齢になると認知症になるリスクが高まります。健康管理はもちろん、日ごろのお散歩や、遊び、お出かけなどを積極的に取り入れ、高齢になっても元気に過ごしてもらうようケアが重要になってきます。

黒柴の名前おすすめリスト

舌を出す黒柴

黒柴の名前おすすめリストをまとめました。

女の子(メス)の名前

  • もも
  • はる
  • あんこ
  • あずき
  • お市(おいち)
  • りん
  • 黒蜜(くろみつ)
  • 小梅(こうめ)
  • さくら
  • 楓(かえで)

男の子(オス)の名前

  • 虎徹(こてつ)
  • くろすけ
  • 黒豆(くろまめ)
  • 丹波(たんば)
  • 武蔵(むさし)
  • 天(てん)
  • おこげ
  • はぎ
  • 玄武(げんぶ)
  • まろ
  • 小太郎(こたろう)

やはり、日本犬の代表ともいえる柴犬には和風な名前が付けられることが多いようです。メスの黒柴の名前には、小梅やお市など古き良き時代の淑やかで美しい名前がとても良く似合いますし、あずきやあんこも可愛らしくていいですね。

黒柴のオスの名前は、虎徹や武蔵、玄武など日本犬が持つ凛々しさや逞しさを表していますし、黒豆やおこげ、まろは好奇心旺盛でお茶目な黒柴の性格も垣間見えてとても魅力的です。

黒柴の名前を付ける時は、やはり毛柄や表情など、愛犬の特徴を表した名前を選ぶといいですね。また、実際に口に出してみた時の呼びやすさや、聞き取りやすさも重要なポイントになります。

あまりに長い名前だと、犬が聞き取りにくくなってしまうため2〜3文字の名前がおすすめです。愛犬の名前は、飼い主さんからの初めてのプレゼントでもあり、一生物のプレゼントでもあります。生涯、愛を込めて呼ぶことができる素敵な名前をプレゼントしてあげてくださいね!

黒柴にしつけておきたいこと

待てをする黒柴

黒柴はとても活発で運動好きなので、毎日のお散歩はもちろん、ドッグランなどで思いっきり走り回ったり、遊んだりすることが必要になります。しかし、黒柴は飼い主に対してとても忠実である反面、見知らぬ人や動物を強く警戒することがあるため、正しいしつけを行わなければ外出が困難になってしまう可能性もあります。愛犬と一緒に様々な場所へお出かけができるよう、子犬期からトレーニングを行いましょう。

散歩

散歩デビューに関しては個体や生活環境によって異なりますが、社会化期とされる生後3ヶ月~4ヶ月頃から、外の空気や環境に慣れておくことが理想的です。

黒柴のしつけにおいて「主従関係」を教えることは非常に重要です。一歩外に出れば興味を引くことばかりですが、そんな環境下でも飼い主に寄り添って歩くことができるよう、しっかりとトレーニングを行います。

飼い主より前を歩かせない「リーダーウォーク」や、「待て」「おいで」「行くよ」「おすわり」などのコマンドも、練習しておきましょう。

飛びつき

犬の問題行動の一つでもある「飛びつき」は、体が小さめな黒柴であっても注意しなければなりません。知らない人や動物に対して飛びついてしまうと、相手に怪我をさせてしまう可能性もあります。

飛びつきの原因は様々ですが、黒柴が飛びついてきたら「おすわり」「だめ」などのコマンド指示ですぐに止めさせるようにトレーニングを行いましょう。

噛み癖

柴犬は非常に利口で自立心や警戒心が強いため、正しい主従関係を築けなかった場合、飼い主を見下してしまうこともあります。

そんな気質を持つ柴犬は、噛み癖が付きやすいと言われることもありますが、子犬期から「最低限のルール」をきちんと教えることで、他の動物や人に対して攻撃をしない個体に成長することができます。

子犬期はその可愛さや、多少噛まれても痛くないことから噛むという行為をつい見過ごしがちですが、主従関係を築くためにしつけは統一し、散歩やおもちゃで遊ぶなどで刺激を与え、ストレスを与えないよう心がけましょう。

無駄吠え

柴犬は、警戒心が強く番犬にも向いているとされる犬種であるため、知らない人や動物に対して強く吠えることがあります。ただ、子犬期からお散歩やドッグランなどで知らない人や動物の存在を教えることで、無駄吠えに分類される吠え方を防ぐことは可能です。

知らない人とすれ違う度に吠えてしまいお散歩にならない程無駄吠えが酷い場合は、飼い主さんの「不安」が黒柴に伝わっているのかもしれません。原因を突き止めるためにも、プロのドッグトレーナーに相談してみましょう。

利口な黒柴と暮らすためには、飼い主にもその知識と技量が必要になります。主従関係が逆転してしまうと、噛むどころか触ることもできなくなる場合もありますので、正しいトレーニングを行えるよう心がけましょう。

まとめ

遊ぶ黒柴

黒柴の性格や特徴などをご紹介しました。世界中から親しまれている柴犬ですが、なかでも黒柴の人気は年々上昇しているようです。

子犬期の黒柴は、まるで熊のぬいぐるみのようでとっても愛らしいですよね。とは言え、黒柴は噛む力も強く、警戒心の強いその気質から主従関係を結ぶことが非常に重要になります。

黒柴はとても利口なため、飼い主さんが正しい知識を蓄えておけば十分に自宅でトレーニングを行うことも可能です。黒柴と色々な場所へお出かけするためにも、トレーニングを徹底しましょう。

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 もこじ

    最近黒柴を見かけることが多くなりました。ドックランでも赤柴も黒柴もよく見かけ、うちの愛犬と遊んでくれてます。私が思うに赤柴の方がやんちゃで黒柴の方が穏やかな子なのかな?と思います。
    そして黒柴のまろ眉は可愛すぎます。あの眉は黒柴でしか味わえない可愛さですね。
  • 投稿者

    30代 女性 ミニー

    目元の模様を見ると確かに四つ目に見えます。とてもチャーミングで何もかもが許されてしまいます。柴犬とドッグランで遊んだ時は、初めて会ったにもかかわらず私の膝の上にのりとてもフレンドリーで大好きな犬種です。
  • 投稿者

    30代 女性 TIKI

    最近、散歩中によく黒柴を見かけることがあります。記事にあるように「四つ目」「まろ眉」という柄が特徴的で可愛いですよね。
    毛は一見短くて手入れしやすそうですが、実は結構抜けるそうでビックリしました。ブラッシングをまめにしてあげるといいのですね。
  • 投稿者

    30代 女性 Chappy

    私達夫婦は柴犬が大好きで、お散歩中の柴犬を見かけるたびに話かけてしまいます♪特に黒柴のつぶらな瞳と、あのマロ眉はたまらなく可愛いですよね!!
    茶色の柴犬はよく見かけるのですが、黒柴にはなかなか出会えないため、見かけるとテンション上がります!
  • 投稿者

    20代 女性 すず

    黒柴ほんとカワイイですよね!わたしは飼ってないのですが、親戚が飼っていてたまに遊ぶのですが、お顔がほんとに癒し系でまったりとしていてなんとなく古風な雰囲気が漂ってますよね(笑)見ているだけでのほほんと癒されます。
    黒柴ちゃんはまろのまゆげのように見えるお顔の色合いだったり、くるんとしているしっぽなどとにかく魅力満載です。
  • 投稿者

    女性 ポメ

    「四つ目」、初めて聞きましたが本当ですね。まろみたいでもあり、本当にかわいいですね。うちの周りには若い黒柴ちゃんから老犬の黒柴ちゃんまで、けっこう黒柴ちゃんがいます。茶色い柴ちゃんもいますが、黒柴ちゃんはりりしいというか、柴犬の中でもさらにかっこよく見えます。うちのわんこは柴ちゃんではないのですが、カラーは黒です。黒犬のおかわいらしさとかっこよさ、はまりますよね。初めて黒色のワンちゃんを飼いましたが、毎日メロメロです。熱は吸収しやすいカラーなので、季節やお散歩の時間によってはすぐに体があっつあっつになります。気を使うこともありますが、私も黒犬大好きです!柴ちゃんは毛の生え変わりは結構大変だと思いますが、もふもふのさわり心地も最高ですよね。
  • 投稿者

    女性 白川

    黒柴と白柴は全体の10%ほどと言われ、とても珍しいとされていますが、最近では黒柴の子犬を見かけることも多くなってきたように思います。
    黒柴は子犬の頃から気が強そうで可愛いです。基本的な性格は他の色の柴犬と同じですが、他の子よりも頑固そうに見えてしまうのはあの四ツ目があるからでしょうか。甘えん坊なところもあるので、見た目とのギャップもまた魅力ですね。
    裏白も被毛の特徴ですね。黒柴はその境目がさらにはっきりしています。模様の入り方は大体同じですが、首の辺りにツキノワグマのような1本の白いラインが入ることが多いようです。

    黒柴も運動は大好きです。充分な運動量を得られないとストレスを感じ、吠えやすくなってしまいます。雨の日など外に出られない時は屋内でも遊べる場所を探しておくと良いと思います。

    ひとりの時間も大事にするので、スキンシップはほどほどに。
    お留守番も案外得意な方です。多頭飼いもできる犬種ですが、上下関係をしっかりさせておく必要があります。まずは飼い主(リーダー)が誰なのか、次に先住犬、その次、と順番に区切りをつけ、曖昧にしないことが大事です。

    見かける機会も多くなり黒柴も増えつつありますが、珍しい毛色は悪徳ブリーダーも多いので、ペットショップで探すよりも優良なブリーダーさんで探す方が安心です。
  • 投稿者

    女性 さかな

    柴犬はどの色も大好きですが、黒柴は別格に大好きです。昔飼っていたからです。
    まゆ毛の模様が、犬の表情を豊かにしてくれて本当にかわいいんです。
    毛の生え変わりの時期なんて指でつまめるくらい毛が抜けるので大変ですが、ごっそり取れた時はちょっと達成感です。
  • 投稿者

    女性 キティ

    茶色ならいるが黒は珍しいと思う。色は赤茶色、白、黒、胡麻の四色がいるようです。色の濃い犬は丈夫で健康な犬として飼いやすい色です。
  • 投稿者

    20代 女性 ゆず

    なんといっても、一番の魅力は目の上のまろ眉でしょうね!
    めちゃくちゃキュートです♡ウチの子は茶色の柴犬なので柴の魅力についてはよく分かっているのですが、見た目の可愛さで言ったら黒柴が断トツなのでは?と個人的に思っています。
    仔犬の頃から黒柴を飼うなら成長過程を写真に収めておくと面白いかもですね。あの独特な模様はいつ現れてくるのかとワクワクできるのも飼い主さんの特権です。
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