ゴールデンレトリバーの飼い方!性格やしつけの仕方、犬種の特徴について

ゴールデンレトリバーの飼い方!性格やしつけの仕方、犬種の特徴について

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大型犬の中でも一番人気のゴールデンレトリバーは、飼育に手が掛からない点も人気です。でも、ゴールデンレトリバーの飼い方を熟知しておかないと、温厚で従順な犬とはいえでも手に負えなくなることも。また、ゴールデンレトリバーの飼い方は小型犬や中型犬とは違う点も多いので、間違った飼い方をしてしまうと怪我や病気にもつながっていきます。ここではゴールデンレトリバーの飼い方や、飼う前の準備や注意点について詳しくご紹介します。

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ゴールデンレトリバーを飼うための心構え

笑顔のゴールデンレトリバー

日本だけではなく世界中で大人気のゴールデンレトリバーは温厚で、人に噛み付くこともない犬種なので初めて犬を飼うという人にもおすすめの犬種です。

の飼い方は難しくありませんが、毎日続けていかなくてはならない事ばかりなので、飼う際には本当に世話をし続ける事ができるのか、また、家族の協力が得られるのかもよく考えてから飼う事をおすすめします。

その点を踏まえて、まずはゴールデンレトリバーを飼う前に知っておきたいことをご紹介しましょう。

ゴールデンレトリバーを育てる環境が必要

ゴールデンレトリバーが生活していく上で最も注意してあげなくてはならないのは、高温多湿の環境にしないという飼い方をする事です。暑さにも弱いですが、湿度にもとても弱いので真夏に長時間外に出すような飼い方をしたり、閉め切った部屋で留守番をさせると、すぐに弱ってしまいます。

基本的にゴールデンレトリバーは室外での飼育はおすすめできない犬種ですので、室内でエアコンを使ってゴールデンレトリバーの過ごしやすい湿度50%前後を目安にして、快適に過ごさせてあげる飼い方をする必要があります。

さらに注意をしてもらいたいのが家の広さです。見た目通り大変体も大きいですし、何よりも大変活発な犬種であるため、室内であっても余裕を持って生活できるスペースを確保するのはもちろん、軽い遊びができる環境を用意してあげましょう。

また、ゴールデンレトリバーはパピーの間は活発に走り回りますが、股関節が弱いので滑った拍子に関節を痛めたり脱臼をしてしまう危険性があります。ケージ等で活動範囲を制限したり、できれば活発な子犬の間はフローリングではなく、滑らないようにカーペットなどを敷いておくなどして環境を整えてあげましょう。

ゴールデンレトリバーは力が強い

とても温厚な犬種とは言っても、やはり体も大きいですから力は相当強いです。散歩に出かけると、大変興奮するためかグイグイと引っ張ってしまうこともあります。その時、あまり力のない非力な人だと引っ張られて転倒をする場合もあります。

また、ゴールデンレトリバーにとってはじゃれているつもりでも、女性や子供にとってはあまりにも強い力で押し倒されてしまうこともあります。温厚でとても優しい性格ではありますが、力が強いという点はしっかりと把握し、スキンシップを取るときは思わぬ怪我に注意をしましょう。

飼い方を知る前に、本当にゴールデンレトリバーを制御できるのかという点もしっかりと考えましょう。

ゴールデンレトリバーはお金がかかる

犬を飼うならばそれなりにお金はかかってきますが、ゴールデンレトリバーほどの大型犬を飼育するとなると、食費がかさむのはもちろん、ペットグッズも大型犬用のものを買わないといけないため割高になります。

また、室内で飼育をしなければならないため、場合によっては引越しやリフォームをする必要もあります。トリミングをプロにお願いする場合も、小型犬よりも高くなります。

小型犬よりも中型犬が、中型犬よりも大型犬の方が平均価格も高く、お金がかかるのは仕方がないことではありますが、値段などの購入費用も事前に覚悟をしてから自宅に迎えるか検討をしましょう。

ゴールデンレトリバーの性格や特徴

飼い主と散歩を楽しむゴールデンレトリバー

性格

  • 聡明
  • 従順
  • 優しい
  • 自信満々
  • やんちゃ

日本でも大人気の犬種であるゴールデンレトリバー 。その秘密は聡明で飼い主に従順である性格にあるとも言えます。人にも犬にも大変フレンドリーで、明るく優しい性格はどこに行っても人気者になれます。

いつも自信満々で、ちょっと失敗したり、悪いことがあって落ち込んだとしてもすぐに気持ちを切り替えてはしゃぎ出す、やんちゃな一面も愛らしく、人気の高い理由だと言えます。

時にはやんちゃな性格が災いして、興奮しすぎることで周りが見えなくなることもある、まるで子供のような無邪気さを持っているため、人間の子供の遊び相手としても最適。

ただあまりにもやんちゃすぎるため、人によっては「いつになったら落ち着きのある子になるの?」と思ってしまうことも。元々無邪気で少しいたずらっ子のような性格をしているため、成犬になっても子供っぽさは抜けませんが、それでも3歳ごろになると少しずつ落ち着く時期に突入していくようです。それでも、無邪気でやんちゃな性格であることに変わりはないようですが。

特徴

ゴールデンレトリバー は、大型犬の中でもかなり大きい犬種として知られています。その大きさはというと、平均体重が25〜35kg、平均体高は58〜61cmにもなります。

ちなみに、同じ大型犬で人気も高いラブラドールレトリーバーとよく混同されるのですが、この2犬種は全く違う犬種です。その違いについては後ほど詳しくご説明しましょう。

寿命や病気

大型犬であるゴールデンレトリバーは、小型犬よりも寿命は少し短く10〜12歳程度となっています。

しかし、あくまでも平均寿命であって中には平均寿命を超えても元気な個体も多くいます。特に、最近では動物医学の発展に伴い、犬の寿命も伸びている傾向にあります。普段から健康的な生活を心がければそれだけ長生きをする確率は増えます。

気をつけたい病気としては「股関節形成不全」です。ゴールデンレトリバーは股関節を痛めやすいので、激しい運動をあまりさせないようにしましょう。さらに「外耳炎」や「アトピー性皮膚炎」もかかりやすい病気です。また、大型犬のよくかかる病気「胃捻転」も注意をするようにしましょう。

ラブラドールとの違い

よく似ているラブラドールレトリバー ですが、ゴールデンレトリバーとは明確な違いがいくつかあります。まずは毛の長さが違います。長毛で豊かた被毛を持つゴールデンレトリバーに対してラブラドールレトリバーは短毛です。

さらにゴールデンレトリバーの被毛は基本的にゴールドやクリームだけなのに対して、ラブラドールレトリバーはブラックやチョコレートがあります。このように、大きな違いとしては被毛の特徴であると言えます。

ゴールデンレトリバーを迎える方法

ベンチの上に座ったゴールデンレトリバーの子犬

  • 里親
  • ブリーダー
  • ペットショップ

ゴールデンレトリバーは人気の犬種であるため、ペットショップでも頻繁に見かけますが、中には悪質なブリーダーから提供された子犬が販売されていることもあります。

安心して健康な子犬を迎え入れたいと思うのであれば、ぜひブリーダーから直接迎えいれましょう。大変人気の犬種ですから、全国にもブリーディングを行なっている人はたくさんいます。まずはネットで口コミなどの情報を参考に、ゴールデンレトリバー のブリーディングを行なっているブリーダーを探し、直接問い合わせてみましょう。

人間的にもブリーダー としても信頼できる方を見つけるのが大切です。できるならば、子犬を繁殖している犬舎を直接訪問見学をして、飼育環境をチェックしてから迎え入れるか検討をしましょう。

ちなみに平均価格は25万円程度で、高くなると50万円程度のようです。

また、ゴールデンレトリバーほどの人気犬種であれば、里親募集がかかることもあります。子犬は難しいかもしれませんが、成犬の方がしつけもしっかり行われており、落ち着きがあって飼いやすい可能性もありますので、里親募集がないかネットなどを使って探してみるのもおすすめです。

ゴールデンレトリバーの飼い方

ソファーの上に仰向けで寝転ぶゴールデンレトリバー

室内飼い?それとも外飼い?

前述したように、ゴールデンレトリバーは室外で飼育するのに向いていない犬種ですから、室内飼いをするのがポピュラーです。ゴールデンレトリバーを正しくしつけていく飼い方をするには、サークルはおすすめです。トイレトレーニングをする際には絶対と言って良いほど必要になりますし、大きめのサークルを用意しておくと成犬になってからも使えてお留守番の時などに入れておけます。

冬の時期は注意が必要

モフモフの被毛があるため、寒さに強い犬種だと言われていますが冬に弱い犬種としても知られています。その理由はとても体温調節が苦手だという点です。そのため、暖かい部屋から急に寒い室外に出ると寒暖の差で体に大きな負担を感じてしまうこともあります。

また、寒いからとお部屋を暖かくしすぎて熱中症になってしまったり、暖房をつけずに留守番をしていたせいで寒くなりすぎることもあります。寒さに強い犬種=冬に強いから何も対策をしなくて良い犬種、にはならないと覚えておきましょう。

飼うのに必要な部屋の広さはどのぐらい?

飼い方を調べる中で十分な広さの部屋が必要という文言をよく目にするかと思いますが、具体的にどのくらいの広さが必要なのかと悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

ゴールデンレトリバーを飼育する部屋の広さはズバリこれくらいと明確には言えないのが現状ですが、お部屋の数に余裕があるのであれば6畳ほどのお部屋を犬専用部屋として与えられたら理想だと言われています。

ただし、ゴールデンレトリバーが十分に余裕を持って生活できそうなスペースを確保できるのであれば、これといった目安はないようです。

中にはワンルームで一緒に暮らしている方もいるようです。大切なのは、余裕を持って動き回ることができるスペースを確保するという点だと覚えておきましょう。

ゴールデンレトリバーを飼う準備と必要なグッズ

犬用のグッズ

  • サークル
  • おもちゃ
  • 飲食用の食器
  • トイレ

室内飼いをする場合、イタズラ防止という意味でもサークルは用意しておいた方が良いでしょう。その際は大きくて頑丈なものを用意しておいてあげるのをお勧めします。おもちゃはゴールデンレトリバーのストレス解消になり、歯磨きの代わりになるようなものもあります。

ただし、誤飲するような飼い方をしないように注意してあげる必要があります。給水器はお皿に入れて床に置いておくと、遊んでいるうちにこぼしてしまう可能性があるので、ペットボトルに水を入れてサークルなどに取り付けることができる給水器がおすすめです。

あとはトイレの大きさに合わせペットシーツや毎日のブラッシングに欠かせないブラシ、病院へ行くときに入れるハウスなど、細かいものも必要となります。ゴールデンレトリバーの飼い方としては、成長に合わせて買い替えなくてはならないものや、要らなくなってくるものもあるという認識で必需品などを買い揃えましょう。

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子犬を迎え入れたいけれど、何を買えばいいのかわからない!いちいち買うのが面倒!そんな方はこちらの子犬スターターセットがおすすめです。子犬を飼育するのに必要なグッズが一通り揃っていますので、これさえ購入すればゴールデンレトリバーの子犬を飼育できます。何から手をつければいいのかわからない方はぜひ検討してください。

ゴールデンレトリバーのしつけ方

飼い主にお手をするゴールデンレトリバー

ゴールデンレトリバーは聡明でしつけのしやすい犬種ではありますが、とてもやんちゃな一面もあるためしっかりとしつけをしておかないと思いもよらないトラブルを巻き起こすこともあります。

さらにいたずら好きな個体もいるため、気がついたら困った犬になっていた!という場合も。困った事態にならないためにも、しつけ方についてしっかりと見ておきましょう。

トイレ

室内飼いをするのであればトイレトレーニングは必須です。トイレトレーニングを成功させるには、体の大きさにあったトイレを用意してあげることと、失敗をしたらその都度「トイレはここではない」ということを言い聞かせることです。その際に、失敗した場所は綺麗に拭き取るようしましょう。またトイレが成功した時はしっかりと褒めるのも忘れないようにしましょう。

噛み癖

ゴールデンレトリバーを飼育する上で最も注意をしてもらいたいのが噛み癖です。しつけをしっかりと行わず、本気で噛むようになると、最悪の場合は死亡事故に発展する可能性もあります。

噛んでしまった時は、しっかりと「ダメ」と伝えるようにし、毅然な態度を見せるようにしましょう。どうしても噛み癖が治らない時はしつけ教室に通い、訓練をプロの指導の元行うだけではなく、場合によっては訓練をしてもらうようにしましょう。

吠え癖

とても興奮をしやすい性格のゴールデンレトリバーですから、少しのことで激しく吠える性格になってしまうこともあります。

元々温厚な性格の犬種ではありますが、とても体が大きいため鳴き声も大きくなりやすいため、吠え癖は注意をしなくてはいけません。吠え癖をしつけるのは根気が大切です。

吠えるようになったら、いけない!と強く伝えるようにするだけではなく、しつけ教室などでプロから直接指導をしてもらうのもおすすめですよ。

ゴールデンレトリバーの飼い方の本

たくさんの本とゴールデンレトリバー

もっと楽しい ゴールデン・レトリーバーライフ

こちらは飼い方の本の中でも大変おすすめの一冊です。子犬から成犬までの飼育方法、トレーニング方法などがポイントごとにしっかりと記載されています。初心者にもわかりやすいように写真やイラストがたくさんあるので、読んでいても楽しい一冊です。飼い方の本を探しているという方は、ぜひお手にとっていただきたい!

もっと楽しい ゴールデン・レトリーバーライフ (犬種別 一緒に暮らすためのベーシックマニュアル)
1,512円(税込)

まとめ

リビングで家族と過ごすゴールデンレトリバー

ゴールデンレトリバーの飼い方をご紹介しましたが、実際に暮らしてみるとたくさんのわからないことやお困りごとが発生します。

しかし、それ以上にゴールデンレトリバーは愛情深く、癒しと温もりを与えてくれる素晴らしい犬種です。明るく楽しい生活を送りたい方は、ぜひゴールデンレトリバーを家族に迎えてはいかがでしょうか?

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    40代 女性 ニーナ

    ゴールデンレトリバーって、明るく温厚で誰にでも友好的でとっても可愛いですよね。
    私も以前、ゴールデンレトリバーの男の子と暮らしていました。

    お家にやって来た時はもこもこふわふわぬいぐるみのように愛らしくて、あどけないお顔なのにおてては大きくてたまらない可愛さにメロメロでした。

    コロコロだった身体はすくすく成長して、あっという間に大きくなりました。
    中身はまだまだ赤ちゃんみたいなのに身体はでっかくて・・本人はそれをわかってないので、本気で走って来てはドーン!と体当たり(笑)
    ゴールデンレトリバーを迎えられる方は、最初から温厚でおとなしいイメージでいると、そのパワフルさにびっくりしてしまうかもしれません。

    公園でお散歩中に、急に向こうから来たお友達にうれしくなって突然ダッシュした時、私はリードを引っ張られて転んでしまいました。若いゴールデンは自分がどれだけ身体が大きくて力があるのか分かっていないで行動してしまうこともあるので、ゴールデンレトリバーのオーナーさんとお友達になって、成長過程でどんな楽しいことをやってくれたのかいろいろお話をお聞きしてみるのもいいかもしれません。
    本当に落ち着くのは、3~4歳頃だったと思います。

    ゴールデンはいくつになっても陽気で明るい性格でとても人懐っこいので、どこに行っても周りのみんなを笑顔にしてしまう魅力のある犬種だと思います。
    とても愛情深い犬種でもあるので、一緒にお話したり、旅に出たり山に登ったり・・家の外でも行動を共にしたりするのをとても喜びます。
    また人間と一緒にお仕事をするのが大好きな犬種ですので、レトリーブやゲームを取り入れた遊びを経験させてあげたりするのもすごく嬉しそうにしてくれますよ。
    ゴールデンレトリバーは、わんちゃんと深い交流を持ちながら育てていきたい方にぴったりの犬種だと思います。
  • 投稿者

    女性 ましゅまろ

    ゴールデンレトリバーは、大型犬ですが温厚で優しく人懐っこい生活や知能の高さや忠誠心から盲導犬や介助犬などで活躍する子も多くいます。身体のサイズは大きいですが、温厚な性格の子が多く小さな子供や他の種類の動物とも仲良くできたりと、とても優しい犬種だと思います。
    ジャーマンシェパードドック同様に知能も高く訓練性能も高いのですが、シェパードの盲導犬ってほぼいないですよね。
    実は日本で初めて盲導犬になった犬種はジャーマンシェパードなんです。
    現在は、ゴールデンレトリバーやラブラドールレトリバーが殆どだと思います。シェパードは訓練士さんから引き離された時点で心に深い傷を負ってしまうんですね。

    ゴールデンレトリバーは、飼いやすい犬種ですが身体が大きいので飼う前に、もし介護が必要になっても世話できるのか?は重要だと思います。
    やる気があっても、環境が整っていなければ難しいです。大型犬の介護は小型犬よりも体力が必要になりますのでそのあたりは頭に入れて置きたいです。

    躾に関しては、初心者の方でも勉強すれば基本的には大丈夫だと思います。仔犬の頃はお散歩で引っ張ってしまう、家具などを噛んだりしてしまう、いたずらなどなどパワフルな面もありますが、教えてあげれば理解してくれます。
    ゴールデンの性格的に威圧的や怒ったりする躾よりも、イエス、ノーははっきりしつつも教えてあげる、導いてあげるような躾が向いていると思います。

    基本的には噛むことのない温厚な犬種ですが、躾や飼い方によりあまり温厚ではない性格の子もいます。
    知人の近所の老人に飼われているゴールデンが公園をノーリードで遊ばせていたそうです。ゴールデンが近づいてきたと思ったら飼い犬が噛まれたそうで(>_<)
    まさか噛むとはおもわず油断したと言っていました。
    飼い方次第で変わるので、本来温厚なゴールデンを噛む犬にはして欲しくないですし、ゴールデンだからと安心するのも良くないなぁと思いました。

    愛情をかけたぶんだけ、それ以上に返してくれる犬種です。ゴールデンは魅力が多く好まれる方も多いと思います♪
  • 投稿者

    女性 もふころ

    ゴールデンレトリバーは見た目通り優しい性格をしている犬種だと思います。しつけもそんなに大変ではないと思いますが、体が大きく成長するのである程度広い環境が大事なのかなと思います。
    シニアになるとガクっと足腰に負担がくるそうなので、若いうちからしっかりと運動をして鍛えておくといいそうですよ。
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