犬が下痢したら?原因と家庭でできる対処法

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犬が下痢したら?原因と家庭でできる対処法

ジュレワン01

犬の下痢は些細なことが原因で引き起こすことが多く、食べものが原因の犬の下痢から緊張(ストレス)や季節の節目などの環境の変化、伝染病などの病気による犬の下痢まで様々です。水状、軟便、ゼリー状の便、血便など、いつもと違う便が出たら、愛犬の様子をしっかり観察して適切な措置を取ってあげましょう。

監修:獣医師 平松育子先生

(ふくふく動物病院)

犬の危険な下痢の原因と様子見でいい下痢

犬のお尻

以下の症状に該当すれば、急を要するケースの可能性があります。すぐに獣医に相談しましょう。

  • 愛犬がぐったりしている
  • 食欲がない
  • 便(下痢便)の回数が異常に多い
  • 嘔吐を起こしている
  • 血便がある
  • 数日間下痢が続く
  • 体重減少

下痢は、何らかの原因で腸にある物質を緊急排出していると考えれば、正常な生理的現象といえますが、下痢を起こす原因が腸やその他の臓器にある場合、下痢が長期間継続する場合は全身状態が悪化する可能性もあります。

よく、下痢をしても愛犬がケロっとして元気なら大丈夫と言われますが、パピーやシニア犬、手術や治療中など、体力や抵抗力の弱い犬の場合、朝は下痢をしても元気だったのに、お昼にはぐったりしていたということがあります。

愛犬が下痢を起こしたら、犬の全身状態、便の様子、食べたものをしっかり観察(出来ればメモ)しましょう。

病院に行った際には、獣医にとってこの上ない資料となり、一過性のものだったとしても、飼い主の資料として有効活用できます。

ジュレワン01

なぜ犬は下痢になるのか?原因は?

人間が下痢になる原因としてよくあるものとして、緊張(ストレス)状態が続いた、悪いものを食べてあたる、風邪などでお腹の調子がよくない、お腹が冷えた、水分を取り過ぎた、といった一過性のものと、小腸や大腸の器質的な疾患(癌、潰瘍など)、小腸や大腸の機能性疾患(過敏性腸症候群による慢性下痢症状など)といった病気や体質によるものがあげられます。

犬の下痢についても、大まかには人間と同じ考え方を当てはめることができます。犬に多い下痢の原因や症状、対策をまとめてみました。

ストレス

愛犬を迎えた時や引っ越し、サロン、旅行、ホテルに預けられた時などの環境の変化、留守番や飼い主に構ってもらえなかった寂しさ等、ストレスで下痢を起こすケースがあります。

対策

飼い主にとって思い当たる節がきっとあることでしょう。
一時的な環境の変化なら、元に戻してあげることで回復するでしょう。

また、パピーをお迎えした場合の時は、基本的な生活習慣や適切な飼い主との関係を育むことが大切です。パピー時代から躾ができなかった、問題のある成犬をお迎えした場合は、長い時間をかけての環境や関係の改善が必要です。

犬の個性にもよりますが、この場合のストレス性の下痢の完治は難しいかもしれません。
下痢対策だけではなく、飼い主と愛犬、お互いの幸せのために、しつけ教室や専門家に相談するのもひとつの手段ではないでしょうか。

冷え

お腹(腸)の冷えは犬の下痢の原因にもなります。慢性的に下痢を起こしている場合、パピーやシニア世代の場合は、特に気をつけてあげましょう。

原因

長毛種でもお腹は被毛が少ないので、冬は冷えます。
また、夏はクーラーや暑さ対策グッズ等で、お腹を冷やし過ぎているケースがあります。
その他、お腹を冷やす食材の取り過ぎ等も考えられます。

対策

身体の外からも中からも、お腹(腸)を冷やさないようにします。

具体的には、夏場はクーラーが効いた部屋に綿素材(冷やす効果がない)等の布やクッションを使わせるようにする、冬場は愛犬の様子を見て腹巻きを用いる等して、外から温めてあげること。

また、きゅうりやトマトなどの夏野菜の食べすぎや冷たい水の飲みすぎは下痢を招きますのでたくさん与えないようにしましょう。

悪いものを食べた

何でも興味のあるパピーや食いしん坊・空腹の犬による拾い食いや誤食によるケースは多く報告されています。タマネギ、チョコレート、タバコの吸い殻、毒性の強い植物(ユリ、チューリップ、ツツジ、菊、ポトス、アトエ、モロヘイヤなどが有名)など、犬の体内に長期間あると危険なものを誤食した場合は危険が伴います。

症状

尋常ではない下痢、嘔吐や痙攣、ぐったりするなど、全身状態の悪化が伴うことも多くあります。

対策

誤食してから数時間以上経過してから症状が出る場合が多いので、誤食に気がついた時には何をどれくらい食べてしまったのか、すぐに獣医に相談しましょう。治療のタイミングを逃すと命を落としかねません。

↓我が家の裏技。クッションや毛布は好みませんが、飼い主の使っているものは大好きです

黄色のはんてんの上で寝ている犬の写真

ジュレワン01

過食、フードの変更、水分の取り過ぎなど

食べ過ぎ、脂肪分の取り過ぎ、水分の取り過ぎも下痢の原因となります。

原因

食餌の増量やフードの変更、味のついた水(魚や肉を煮た後の汁など)、水分の多い野菜が多過ぎた

対策

ついついオヤツをあげ過ぎた場合は別として、多くの場合は、飼い主さんがよかれと思い取った行動が、愛犬の身体には合わず、下痢になるというものです。隠れ下痢原因としては”あるある” と言えるのではないでしょうか?

愛犬にごめんなさいと謝りながら、何が(どの食材や与え方が)原因になったのかをしっかり分析して、あげないようにしましょう。

下痢になりやすい子の場合は、食物アレルギーの有無を確認する、身体を冷やす食材や水分の多い食材を避ける(馬肉、きゅうり、レタス等)、消化の悪いものを与えない(牛乳、魚の赤身、生のイカ・タコ・カニ・エビ等)など、愛犬の身体に合った食餌内容を考えてあげましょう。

寄生虫

ジアルジア症、回虫症、瓜実条虫症など、回虫や条虫などの寄生虫感染により起こる下痢

症状

長期間の下痢、体重減少、食欲不振、便の中に虫が見られる、嘔吐、お腹を触ると痛がる

対策

犬の集まる場所や、罹患した犬の便を食べることで感染するので、飼い主の努力だけでは防ぐのはむつかしいです。

普段から愛犬の様子を観察していて「ちょっとこの下痢は変化も?!」と感じたら、獣医へ相談しましょう。

成犬では比較的症状が出にくいものの、パピーやシニア犬、妊娠したメス犬など、体力・抵抗力が十分ではない場合は重症化する場合があります。

伝染病

犬パルボウイルス感染症、犬ジステンパーウイルス感染症、コロナウイルス感染症などのウイルス感染症については、年に一度のワクチン接種を行っていればさほど心配はありませんが、サルモネラ菌やカンピロバクター菌をはじめとする細菌による腸炎が下痢を起こす場合があります。

症状

血や粘膜が混じった便、元気がない、食欲不振、発熱、嘔吐

対策

感染した犬が排泄した便に接触した、時間のたったフードを食べたなど原因は多岐に渡ります。

飼い主ができる対策としては、食材や食器の衛生を保つ事、散歩中にあちこち匂わせない、予防接種を打つなどが考えられます 。
ある程度の菌は、人間も犬も常に持っているものですが、体力・抵抗力が十分ではない場合、突如として菌が暴れ出すことがあります。

特に、パピーの場合の血便では致死率が高いことで有名なパルボウイルス感染症が疑われます。

普段から愛犬の様子を観察していて「ちょっとこの下痢は変かも?!」と感じたら、獣医へ相談しましょう。

その他

癌や腫瘍、肝炎、腎炎、膵炎、食物アレルギー等、下痢を伴う疾患は多岐に渡ります。

ジュレワン01

愛犬が下痢になったときの家庭での対応

愛犬の状態や飼い主の観察・勘で「これは一過性の下痢」の可能性が高ければ、以下の応急処置を行い、愛犬の回復を導きましょう。

↓我が家のちょっとお腹が緩い時のメニュー例犬の手作りご飯(鶏ササミ、しらす干し、オートミール、大根、えのき茸、ベビーリーフ、さんま節、消化酵素)
消化のいいタンパク質と食物繊維、サプリメントでの消化酵素でお腹の調子を整えます。勿論、翌日には快便です。

※あくまでも一例ですので、全ての犬に当てはまるとは限りません。

水分補給

下痢は犬の身体から大量の水分を持っていくため、脱水症状を起こしかねません。
かといって、水分の与え過ぎが下痢を起こすため、いたちごっこになりかねません。

水の与え方としては、ごく少量を時間を置いて与えましょう。

食餌

消化器官を休めるためにも24時間程度の断食を奨められるケースがあります。

愛犬に食餌を与える場合は、下痢の原因(と考えられる食材)を除き、なおかつ食べ慣れた消化のいいものを、普段の1/3程度与えて様子を見ましょう。

温める

腹巻きやクッションといったグッズを使う他、飼い主さんの手を犬のお腹に当ててあげるだけの「てあて」が有効な場合もあります。

犬の下痢対策に乳酸菌と食物繊維

乳酸菌

下痢を起こした後の犬の腸内は悪玉菌だらけ・・つまり、腸内環境を整える乳酸菌の摂取が推奨される状況となります。

普段から下痢を起こしやすい体質の犬、アレルギー体質の犬、パピーやシニア犬など、腸内環境が狂いやすい愛犬には、普段から乳酸菌を与えることで、体質改善が期待されます。専用のサプリの他、人間用のプレーンヨーグルトでも、安定している犬は多くいるようです。

ジュレワン01

食物繊維

便を固形にするためには食物繊維が必要となりますが、食物繊維を消化するのが苦手な犬、食物繊維が多過ぎて下痢になるケースもあるので、「芋を食べたらいい」と簡単に解決できるものではありませんが、愛犬に合う物を見つけられたら、大きな助けになること間違いなし!

食物繊維を含む食材は、炭水化物に限らず、キノコ類、海草類と様々です。
愛犬が健康な時に、少しづつ試してみましょう。

最後に

下痢自体もそうですし、下痢を起こす疾患、下痢から起こす体調不良などから愛犬を守ってあげられるのは、飼い主さんしかいません。

犬の下痢といえばポピュラーな症状ですし、インターネットにも様々な症例や対策、おすすめアイテムの情報が飛び交っていますが、普段からの愛犬との接し方と判断力を大切にしたいものですね。

平松育子先生

記事の監修
  • 獣医師
  • 平松育子先生
  • (ふくふく動物病院 院長)

山口大学農学部獣医学科卒業。山口県内の複数の動物病院勤務を経て、ふくふく動物病院開業。得意分野は皮膚病です。飼い主さまとペットの笑顔につながる診療を心がけています。

愛犬が下痢した時の実体験を教えて下さい!

愛犬が下痢した時他にはどんな症状があったか、そして何の病気だったのか教えてください。また、その時とった対処方法や動物病院で受けた治療など、愛犬が下痢した時の実体験を教えて下さい

  • 30代 女性 Chappy

    犬が下痢になる原因は様々ですが、原因や対処法など人間とよく似ていますよね。お腹が冷える、何か食べたものが合わなかった、ストレス、冷たいものを食べたりした時など、人間もそれで下痢になったりしますよね。下痢になった時の、ごはんのメニューなど参考になりました。
  • 20代 女性 すず

    わたしは我が家のわんちゃんが下痢をしたらまずわんちゃん用の腹巻きをしてお腹を温めて、水分補給などをしっかりとさせて様子をみます。
    それでも続くようであればすぐにかかりつけの動物病院へ連れていき診察してもらいます。とにかく先生に診てもらうのが1番安心ですよね。下痢を軽くみていると思わぬ病気のサインの可能性もありますし、自己判断せずに病院へ連れていきましょう。
  • 30代 女性 ミニー

    愛犬のココアもストレスが原因で血便が出て大変でした。些細事でストレスを感じてしまうので繊細な性格だとつくづく思いました。まず、どんな事がストレスに感じてしまうのが考えて事が大切だと思います。

  • 30代 女性 TIKI

    犬の下痢には色々な原因があると思いますが、ストレスを与えないように気を付けたり、飼い主が出来る対策としては食材や食器の衛生を保つことですよね。梅雨時期などは特に雑菌が繁殖しやすいので注意した方がいいですね。万が一下痢になったら、記事にあるような柔らかいものを与えたり、慌てないように日頃から対策は知っておいた方がいいと思いました。
  • 20代 女性 ゆり

    お腹を下してしまったら愛犬の様子と体調を見てそのあとどうするか考えなくてはいけませんね。以前我が子も1度だけお腹を下したことがあり、その時は本人も平気な顔をしてたので問題なかったのですが…なんせ初めてのことだったので飼い主自身が慌てました…最近では消化に良い食材とお腹を整える栄養素のある食材を使って、手作りごはんを作るようにしてます。そこからは下痢することがなくなり、毎日の便通も良い感じなので今の食事が合っているみたいです。次もしお腹を下すようなことがあったら、今回の内容を思い出して原因を考えてみたいと思います。
  • 30代 女性 あかり

    お腹を下す原因をあまり深く考えていなかったので、とても勉強になりました。
    わが家の愛犬も、健康面に注意しているのですがお通じが悪かったり、急に下してしまったりして・・・
    ストレスや今食べさせている物をこの記事を参考に、少しづつ改善したいと思います。
  • 20代 女性 ゆきの

    ちょっとした(?)というか、大きな原因があったり継続したりすることはないのですが、愛犬が下痢便になりやすいので、この記事は、重大な下痢の場合から病院に行くまでもないけれど心配している飼い主への対処方法についてもわかりやすくまとまっており、とても参考になりました。
    皆さんのコメントにもあり、夏場のクーラーでの冷え過ぎが思い当たったのですが、腹巻きなんてさせてくれる子ではないので、使い古しのタオルケットを置いておいたら、「これが欲しかった」と言わんばかり、畳んだだけのタオルケットの上で寝る様になりました。暑くなったら、冷えたフローリングの床に移動し、冷え過ぎたらタオルケットの上に戻ってくるので、お腹の冷え過ぎがあったんだろうと思います。
    また、毎日の食事やオヤツをメモするようにしたら、苦手な食材やその調理方法の傾向もみえてきて、対策を取るようにしました。今では、嘘のように、下痢便の率が下がっています。まだ、乳酸菌やヨーグルトは試していませんが、様子を見ながら取り組みたいと考えています。
  • 女性 ポムポム

    わんこの下痢も、人間のそれととても似ていますね。原因も出し切ってしまうなどの対処法も似ています。幸いうちのわんこはひどい症状の下痢になったことはなく助かっていますが、愛犬が下痢をすると飼い主としては心配でしょうがありません。私がこの中で一番思い当たったのが、フードを変えたときでしょうか。下痢まではいきませんが、フードによってウンチの硬さが本当に違ってきます。やわらかめになったり、硬く回数が増えたりと、これらは消化吸収の違いかと思いますが異常が続くときはフードを元に戻すか獣医さんに相談をしています。うちのわんこはストレスを抱えると下痢ではなく、吐くか皮膚に症状が出ます。それもかなり心配ですが、下痢のように水分も奪われる状態はワンコにもかわいそうですし注意が必要ですね。うちも万が一のときはこちらの記事を参考にします。
  • 40代 女性 momo

    愛犬が下痢気味だと、散歩の際に便の処理が本当に大変ですね。我が家の愛犬は14歳で、今まではほとんど下痢になったことはありませんでした。ところが、昨年末に発覚した病気の治療で半年ほど薬を飲み続けたことにより、便が緩くなるクセがついてしまいました。休薬すると元のように硬さも良い便が出るのですが、再び薬を与えると「粘膜便(便にゼリー状の膜がつく)」で掴むとグチャッして地面にもついてしまいます。先生と相談して現在は休薬を続けて便も回復していますが、長期にわたる投薬の怖さを痛感しています。シニアになると、若い時とは腸の働きも違ってくるので、日々注意して見てあげた方が良いと思いました。
    普段ドライフードをあげている場合は、下痢気味とわかったらフードをふやかしてあげると消化に良く回復も早いと思います。
  • 50代以上 女性 さくら

    うちの犬はどちらかというと便秘気味なことが多いのでたまに緩いうんちの時は過剰に心配になってしまう事が多くすぐに病院に駆け込んでしまいます。
    ただ必ずと言っていいほど夏場に下痢になることが多く、クーラーが原因だったり、
    氷の食べすぎだったり、やはり私たち飼い主が反省すべき問題が大いにあるようです。
    暑さにとても弱い犬種なので夏バテにさせてはいけないと人間の都合で考えてしまいクーラーを低い設定のままでお留守番させていたり、どうしても食欲が落ちるので、体を冷やす食材を与えてしまったりと、少し過敏になりすぎて、かえってよくない結果を招いていたようです。
    下痢をした時、冷静にひとつひとつ辿って原因を探るこで対処の方法も変わってくると思います。
    日ごろからよく観察をして早く原因を見つけて対処してあげることが大切ですね。

  • 30代 女性 haretahi

    フードを変えると下痢することが多いのですが、サンプルなどでもらったものをあげるときは少しづつまぜていく方法にしたら下痢することが少なくなったような気がします。
  • 女性 colo

    愛犬が子犬の頃に下痢をしたことがありました。元気はあったのですが、下痢の状態が半日経っても改善されなかったので急いで動物病院へ連れていき、点滴と下痢止めで対処してもらいました。
    原因はフードの切り替えがうまくいかなかったせいでした。切り替えの方法を飛ばして急に変更してしまったので、愛犬には目新しいご飯で喜んで食べたのですが、やはり体がついていかなかったようです。
    子犬の体は思っているよりも過剰に反応してしまいます。食事の切り替えは順番通りに時間をかけて行う方が良いです。

    無脂肪ヨーグルトを常温にしてスプーン一杯ほどを食べさせてみたところ、翌日にはだいぶ改善されました。下痢の時は消化に良いよう、ご飯はなるべく常温にしてから与えると良いと聞きました。水分を大量に与える必要はありませんが、いつもよりは多めに与えると良いです。ただしこれは元気がある場合の対処です。元気がない場合は無理に取らせないことです。

    嘔吐もある場合、無理に食べさせたり水分を取らせたりすることで悪化させてしまうことがあります。下痢と同時に嘔吐もあり元気がない場合はなるべく早めに動物病院へ連れて行ってあげてくださいね。
  • 20代 女性 ルイ

    最近子犬のチワワ(女の子)を飼い始めたのですが、ご飯をあまり食べず、
    少し手でとってあげると食べたりと、
    少食なのかなと思ってしまうほど、
    スグにいらないとそっぽを向きます。
    そうなってから約1週間は経ったのですが、全く食べない訳では無いので、
    様子を見ていたら、便がすごく緩いので
    塊のところが黒めな色でした。
    やはり病院へ早く行くべきですかね……
    下痢は1回でしたので、今日も様子を見ています。
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