毛が抜けない犬種のおすすめランキング!小型犬から中型犬、大型犬まで

毛が抜けない犬種のおすすめランキング!小型犬から中型犬、大型犬まで

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毛が抜けない犬は、ブラッシングの頻度や抜け毛の処理などの手間が少なく、初心者にも比較的飼いやすいと考えられています。毛が抜けない犬と言われる種類には、どのような特徴があるのでしょうか。今回は毛が抜けない犬の中でおすすめの種類について、小型犬から中型犬、大型犬と体の大きさごとにランキング形式でまとめました。見た目や性格の特徴と合わせて、ぜひ参考にしてみてください。

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毛が抜けない犬とは

ブラッシングされた犬

犬種によって、あまり毛が抜けない犬と抜け毛が多い犬がいます。毛が抜けない犬とは、被毛がシングルコートの犬種や、ダブルコートでもアンダーコートが少ない犬種を指すようです。

シングルコートの犬には換毛期がなく、季節によって抜け毛の量が変わることはありません。しかし、抜け毛が全くないわけではなく、アンダーコートの生え変わりがないため、毛が落ちにくい犬種という意味になります。長毛種の場合、毛が抜けずに伸び続けると絡まりやすくなるので定期的なトリミングが必要です。

毛が抜けない犬のランキング:小型犬編

見つめるトイプードル

室内で飼いやすいと言われる小型犬について、毛が抜けない犬種をランキングにしました。室内飼育で毛が抜けない犬は、お掃除の手間も減ってさらに飼いやすいでしょう。毛が抜けない犬のおすすめ犬種についてご紹介します。

1位:トイプードル

毛が抜けない犬種の代表格とされているのが、トイプードルです。その特徴的な巻き毛はシングルコートで抜けにくく、抜けても床には落ちにくいと言われています。ただし毛玉になりやすい毛質で伸びるペースも早いため、日々のブラッシングや毎月のトリミングが必要です。

トイプードルは賢く、社交的な性格をしています。飼い主のことが大好きになるのはもちろん、他の犬や猫などとも友好関係を築きやすいでしょう。性格的にも飼いやすいと言われており、初めて犬を飼う方におすすめの犬種です。

2位:シーズー

シーズーはダブルコートの被毛を持つ犬種の中でも、毛が抜けない犬と言われています。長く艷やかなオーバーコートの下に、柔らかなアンダーコートが生えていますが、このアンダーコートは季節によって抜けることがほとんどありません。しかし全く抜けないわけではなく、毛量も多い犬種のため、日々のブラッシングは必要となるでしょう。

シーズーは穏やかな性格をしていますが、明るくて遊び好きな一面も持ち合わせています。しかし基本的には静かに過ごすことを好むため、マイペースな印象を持たれるでしょう。シーズーは無駄吠えや噛み癖などが少ないので、しつけも簡単で飼いやすい犬種です。

3位:マルチーズ

光沢のあるシングルコートの被毛を持つマルチーズも、毛が抜けない犬と言われています。日常的にはほとんど抜け毛がありませんが、長毛種で毛が絡まりやすいため毛玉対策が必要です。日々のブラッシングで美しい絹のような被毛を維持してあげましょう。

人懐っこい性格のマルチーズは、飼い主にぴったりと寄り添う姿を見せてくれるでしょう。甘えん坊なところもあるため、飼い主もつい甘やかしてしまう傾向があるようです。わがままに育たないよう、しつけを通してしっかりと信頼関係を築けるとよいですね。

4位:パピヨン

パピヨンもシングルコートで毛が抜けない犬として有名です。しかし毛量が多く長毛な犬種なので、皮膚への風通しをよくするためにも定期的なブラッシングは欠かせません。特に毛玉ができやすい耳の飾り毛は、先に手で優しくほぐしてからコームでとかすようにします。体の被毛の手間はそれほどかからず、ブラッシングは週1回程度、シャンプーは月に2〜3回程で十分でしょう。

パピヨンは小型犬の中でも、活発で運動好きな犬種です。室内を元気に走り回る姿も見られるでしょう。体を触られることも好きなため、飼い主がたっぷりスキンシップを取ってあげると喜びます。人間が大好きで甘え上手なため、パピヨンを家族に迎えるとすぐに仲良くなれますよ。

5位:ミニチュアピンシャー

短毛でスムースコートのミニチュアピンシャーは、シングルコートのため毛が抜けない犬と言われています。しかし全く抜けないわけではなく、短毛のため毛が抜けても目立ちにくいようです。ミニチュアピンシャーの被毛は、毛玉やもつれはおきませんので、お手入れも比較的簡単です。毛の艶を出すためや皮膚病予防として、ブラッシングをしてあげましょう。

シャンプーは月に1〜2回程度が理想ですが、蒸しタオルで拭いてあげるだけでも十分汚れが落ちます。運動が大好きで好奇心旺盛のため、ドッグランなどで元気に走り回る姿も見せてくれるでしょう。運動不足はストレスにも繋がりますので、日々の散歩はもちろんのこと、定期的に広い場所へ連れて行ってあげることもミニチュアピンシャーを飼う上で重要です。

毛が抜けない犬のランキング:中型犬編

落ち着いているウィペット

小型犬と大型犬のよいところを併せ持つ中型犬には、がっしりとした体つきをした犬や、小型犬のように抱くこともできる犬などさまざまな種類がいますね。根強い人気を誇る中型犬の中で、毛が抜けない犬種のランキングをまとめました。

1位:バセンジー

バセンジーの被毛はシングルコートで、毛が抜けない犬と言われています。短毛の犬種は抜け毛が多いと言われている中で、バセンジーはあまり毛が抜けない犬種のため、被毛のお手入れも比較的簡単です。週に1〜2回程度のブラッシングで十分ですし、シャンプーも月に1回程度でよいでしょう。

バセンジーは毛が抜けない犬であることに加えて、ほとんど吠えない犬としても有名です。大人しくて賢い犬ですが独立心が強いため、しつけには根気強さも必要になります。運動能力に優れ、大型犬並みの運動量を必要とするため、ドッグスポーツなどを一緒に楽しめるアクティブな方にもおすすめの犬種です。

2位:ポーチュギーズウォータードッグ

シングルコートのポーチュギーズウォータードッグは、毛が抜けない犬として有名です。抜け毛が少ないことから、海外ではアレルギーのある方にも飼いやすい犬種と言われています。被毛は波状の長毛タイプと巻き毛の短毛タイプの2種類があり、どちらも毛玉になりやすいため日々のブラッシングが欠かせません。毛が抜けない犬ですが伸びるペースは早いため、定期的なトリミングも必要です。

性格は明るく活発ですが、警戒心があるため見知らぬ人は少々苦手なようです。家族に対しては愛情深く、遊び好きなため小さな子どものいる家庭でも飼いやすいでしょう。

3位:ウィペット

滑らかな被毛を持つウィペットも、毛が抜けない犬と言われています。短毛で硬い毛質のため、シャンプーは月に1回程度で十分です。汚れが気になるときは、蒸しタオルで体を拭くだけでもキレイになりますよ。あまり毛が抜けない犬なのでブラッシングは被毛のお手入れというよりは、皮膚病予防やスキンシップの一貫として取り入れてあげてください。

ウィペットの性格はとても物静かで穏やかです。無駄吠えも少なく賢い犬種なので、飼い主の言うこともきちんと聞いてくれるでしょう。一方で、走ったり追いかけたりすることを好むアクティブな一面も持っています。小さな動物を見かけると追いかけてしまう習性がありますので、外出の際には注意してあげてください。

毛が抜けない犬のランキング:大型犬編

黒いグレートデーン

大型犬は体が大きい分、抜け毛の多い犬種はお手入れも大変ですよね。大型犬の中でも毛が抜けない犬種は、お手入れの手間もそれほどかからず、飼いやすいでしょう。

1位:グレートデーン

グレートデーンは大型犬の中で、あまり毛が抜けない犬と言われています。短毛なのでお手入れがしやすく、汚れたら蒸しタオルで拭いてあげる程度でも十分ですが、月に1回程度はシャンプーを行いましょう。お手入れに手間がかからない犬種ですが、日頃のブラッシングは血行促進や皮膚病予防のために行ってあげてください。グレートデーンは皮膚がデリケートなため、ブラッシングやタオルでの拭き取りの際は、力を入れすぎないことがポイントです。

体が大きいグレートデーンですが、温和で優しい性格をしています。人懐っこく友好的で、よその犬や小さな子どもとも、すぐに仲良くできるでしょう。子犬の頃はやんちゃな一面もあるため、きちんと社会化の訓練を行う必要があります。

2位:ジャイアントシュナウザー

ジャイアントシュナウザーの被毛はダブルコートですが、他の犬種に比べると剛毛なため、大型犬の中では毛が抜けない犬として有名です。しかし艶のある美しい被毛を保つために、日々のブラッシングと月に1回程のシャンプーが行えるとよいでしょう。

ジャイアントシュナウザーは警察犬や災害救助犬としても活躍する程、頭の良い犬種です。普段は穏やかで愛情深く、忠誠心も強いため、家族を見守る番犬としても活躍してくれるでしょう。筋肉質でがっしりとした体型からは、力強さと凛々しさが感じられますね。

3位:ブラックロシアンテリア

ウェーブがかった長い毛を持つブラックロシアンテリアも、毛が抜けない犬と言われています。目が隠れるほど長く伸びた被毛が特徴的で、その名の通り毛色はブラック一色のみです。寒い気候にも耐えられるようアンダーコートは密生していますが、抜け毛の少ない犬種なので、ブラッシングは週に2〜3回程でよいでしょう。

勇敢な性格をしていることから、軍用犬や警察犬としても活躍し、人間の役に立つことに向いている犬種と言えます。運動量も多いため、毎日の散歩に加えて遊びやドッグスポーツなどを取り入れ、思い切り走らせる機会を作ってあげてください。

まとめ

犬と部屋の掃除

毛が抜けない犬は、抜け毛の多い犬種に比べてお手入れや掃除の手間が省けて飼育がしやすいと言えます。性格の飼いやすさと合わせて考えると、どのような犬を迎えたいかも見えてくることでしょう。

室内で犬を飼う場合は、洋服や家具への毛の付着も気になりますよね。毛が抜けない犬種は、それほど気を遣わずにすみますので、ぜひ検討してみてください。素敵な家族を迎えて、愛犬との楽しい生活を過ごしてくださいね。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    50代以上 女性 フーガ

    初めて犬を飼ったとき、すべての犬は毛が抜けるものだと思っていました。毛が抜けない犬も結構いるんですね。。。我が家の愛犬は毛が抜けるタイプの犬なので、掃除が結構大変です。
    幸い今はちゃんとケア出来ているので、問題ありませんが、犬を選ぶ時に、ライフスタイルにあわせて犬種を選ぶことも重要なのかも・・・と、今更ながら思いました。
  • 投稿者

    20代 女性 なっちゃん

    毛が抜けない犬…
    うらやましい…我が家のキャバリアはとてつもなく抜けます…ブラッシングしてもしても…
    イングリッシュコッカーはキャバリアに比べて少ない気もしますが。でもそれなりに抜けます。
    ブラッシングの際にダブルコート用のコームを使うと掃除の量が少しはマシになりますよ!
    結局、ダブルコートでもシングルコートでも抜け毛はあるんだと思えば、アレルギーじゃない限りきちんとブラッシングしていればあまり変わらない気もします。
  • 投稿者

    女性 K9-ABC

    ダブルコートで換毛期に膨大な量の被毛が生え替わる我が家のボーダーコリーは外飼いなので、室内飼いよりずっと楽させてもらってると思いますが、コマメにブラシやスリッカーで毛繕いしてます。
    幸い家族全員まったく犬アレルギーはないのですが、もしアレルギーのある友達が飼いたいという話があったら、毛の抜けない(抜けにくい)犬種に交配させたゴールデンドゥードル、ラブラドゥードルという選択肢もあることを、教えてあげたいと思いました。
  • 投稿者

    20代 女性 匿名

    トリマーとしては、
    自分はちゃんとブラッシングできてると思いこんでる飼い主さんも多いので是非こういった記事を読んでいてほしいですね。
    カットも自分で出来る・簡単と考えてる方が多く、実際、学校を出た人並に出来てる人は見たことないし、怪我させてることもあるのでわんちゃんのケアはすごく気にかけててほしいです。
    いつも被害者はわんちゃんとトリマーです。
  • 投稿者

    30代 女性 sana

    ペキニーズを2頭飼いしています。ちゃんとお手入れしていれば、コロコロして可愛いのですが、ちょっとでも怠ると絡まってしまうので、毎日のブラッシングは欠かせません。そして毛が凄い事に。毎日3回は掃除してますね。ですがこの愛くるしい愛犬の為。ブラッシングを大切にコミュニケーションをとっていこうと思いました。
  • 投稿者

    女性 ポムポム

    現在ミニチュアシュナウザーを飼っていますが、抜け毛は本当に楽です。記事にもありますように、季節もあると思いますがまったく抜けないというわけではありません。シャンプーしたりブラッシングの際には、細い毛がくっついてくることもあります。ですが、以前のラブラドールに比べれば大変楽です。毛がぼこっと抜けることはまずありません。おうちのお掃除もとても楽です。ただし、トリミングは必須、毛玉はブラッシングをさぼるとすぐに出来ます。わんこが自分の体をなめることはよくあることかと思いますが、これで毛玉がどんどん増えていきます。私の友達はトイプーを飼っていますが、犬種の決め手はアレルギーでした。アレルギーなどで犬は好きなのに飼うのが難しい方にもぜひ検討してほしいです。
  • 投稿者

    女性 mocmoc

    ダブルコートを持つラサ・アプソとシングルコートのシー・ズーを飼っています。換毛期になると抜けやすいのはダブルコートですが、時期になればシングルコートのシー・ズーも毛は抜けます。ただ柴犬のようにごっそり抜けるようなことはないので、日々のブラッシングで抜けていくくらいですね。
    どちらも長毛にしているのですが、2か月くらいおくと引きずるくらい被毛が伸びます。うちでは2か月に一回ペースですがトリミングに連れて行き、歩きやすい長さまでカットしてもらっています。金額はかかってしまいますが、これも飼い主の楽しみです。

    日々の掃除も粘着コロコロで対応可能です。繰り返し使用できる「抜け毛取りクリーナー」も活用できます。短毛はフリースなどに刺さって入り込みやすいので、紙テープを使うと取りやすいです。
    犬の抜け毛は掃除などありますが、一緒に暮らしていると対策にも慣れてくるので、そこまで大変には思わなくなるのではないかと思います。
  • 投稿者

    50代以上 女性 茜

    家はミニチュアシュナウザーを飼っています
    数年前ペットショップでこの子と出会ったときお店の方にケガほとんど抜けないと連呼されたのを覚えています。
    その時はあまり気に留めていなかったのですが、ある日友人の家に遊びに行ったときその家で飼われているミニチュアピンシャーの毛が抱っこさせてもらった時に私の服について、お店の方が言っていたことを改めて思い出しました。
    シュナウザーは掃除をしていてもほとんど毛が抜けている様子が見受けられず、
    散歩から帰って毎日ブラッシングをしていますがその時にブラシにつく毛だけであちこちに散らばるようなことはありません
    ただ毛が抜けない分定期的なトリミングとブラッシングをさぼるとすぐに毛玉になるので注意が必要ですね。





  • 投稿者

    女性 ミイミイ

    うちには柴犬がいます。また、室内飼いをしているですが、毛の抜ける時期になると部屋の中が抜け毛で大変なことになるのです!記事にも書いてありましたが、柴犬はダブルコートなので、とにかく毛がフワフワと抜けまくるのです・・・。一日掃除をしなかっただけで、私たちの服や靴下は毛だらけなのです(笑)。愛犬は毛のことが気にならないくらい可愛いのですが、この問題が無ければもっと最高なんだけどな~なんて思ったことは何回かあります。プードルを飼っている友人たちに話すと、みんな驚いています。プードルはあまり毛が抜けないようなので、家の掃除も楽だと言っていました。ただし、トリミングには行っているようです。犬を飼うことを検討している場合、「抜け毛」についても調べておいた方が良いと思いますよ!
  • 投稿者

    20代 女性 てとまる

    我が家はシェットランドシープドッグしか飼ったことないので犬は毛が大量に抜けるのが当たり前だと思っていました。確かに我が家の愛犬は夏、冬あたりはとくに毛が部屋に待っている気がします。毎日、ブラッシングもしてますが小さな袋に大量に入れて捨てています。なので家でシャンプーをすることもありますが、基本的には毛が凄いのでトリミング任せです。なので毛が多くてもトリミングに2ヶ月~3ヶ月に一度連れて行くので、毛が抜けないわんちゃんとそこまでかかる費用は変わらないかもしれないですね。プードルは小型犬でマンションなどでも飼いやすく、なによりあの丸い姿が可愛いので人気のある犬種だと思っていましたが毛が抜けにくいというメリットも持っていたんですね!そういう点でも人気が出るのに納得です。毛が抜けにくいなどのケアの点で飼う犬種を考えたことがなかったのでとても参考になりました。
  • 投稿者

    20代 女性 ゆず

    ウチの愛犬は柴犬なので、年に2回抜け毛の時期がやってきます。それを苦に思ったことはあまりありませんが、確かに毛が抜けないワンちゃんと比べると大変かもしれないですね。
    でも、そのことをプードルを飼っている友達に言ってみたら毛が抜けない代わりに定期的にカットしなくちゃいけないからお金がかかるんだよと、言っていたのでそれはそれで大変だろうな〜と思いました。
  • 投稿者

    50代以上 男性 marunana

    パピヨンが2頭いますが、シングルコートで毛が舞うことはほとんどありません。またカットも足周りやお尻周りなど部分で済みます。被毛が長いので毛玉が出来やすく、それは気をつけています。
  • 投稿者

    50代以上 女性 匿名

    ゴールデンレトリーバーを飼っていました
    見ての通りで抜け毛覚悟で飼育していました 柔らかい毛なので掃除は意外と楽でしたよ 大型犬なのでなにより存在そのものが愛らしかったです
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