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6件の書き込み

  • 投稿者

    1: momo 女性 40代 2017/07/26 10:33 [通報]

    記事を読んで、「犬をものと思わないでほしい」という言葉に共感しました。人間と違って言葉が話せないだけで、心は人間と何ら変わらずに<寂しい><嬉しい><悔しい>等を感じ取っているのです。ある日突然、飼い主に見放されて捨てられてしまったらどんなに悲しいか、犬の立場になって考えてほしいです。
    一方で、家族のように犬を可愛がりシニアになって寝たきりになっても、どんなにお世話が大変でも最期まで愛し尽くす飼い主さんも多くいます。きっとその方達は、一生清々しい気持ちで自分も幸せになっていくのだと思います。
    近年ペットの命の尊さが見直されてきて、殺処分0を目標にする自治体も増えてきました。
    里親探しも様々な形で行われているので、第二の犬生を素晴らしいものに出来る子達も多くいるという事実に心から嬉しく思います。どうか、一度は絶望した可愛いワンコを笑顔にしてくれる家族がもっともっと現れてほしいと願います。
  • 投稿者

    2: シュナ 女性 2017/07/27 15:03 [通報]

    特に近年では殺処分0運動や様々な自治体の方の活動があると聞きますが、こちらの記事のように日々処分されていっているわんこたちがいるのも現実だと思います。私もクイールや「ひまわりと子犬の7日間」、犬と私の10の約束など映画も大好きです。毎回ぼろぼろ泣いていますが、その中でもひまわり・・の映画は衝撃的で、様々な人の気持ちを教えてもらった気がします。たしかに保健所で行われていることには税金が使われています。職員の方々もいろいろな声に日々さらされていると思います。ですが、一番問題なのは、保護される犬を作ってしまった側だと思います。職員の方々も仕事として出来る限りのことをしているんだと思います。こちらの映画をみて、保健所について知っているようであまり知らなかったんだなと本当に反省しました。ぜひ、みなさんも見てみてください。また、犬と私の十戒もこれからわんこを飼われる方にはぜひみていただきたいと個人的に感じています。
  • 投稿者

    3: もも 女性 30代 2017/08/03 18:31 [通報]

    記事を拝見して、涙が止まらなくなりました。
    昨年愛犬を亡くし、やりきれない悲しみを抱えたまま年を越し、いつしかわんちゃん為に何かがしたいという思いがこみ上げてきました。
    インターネットでありとあらゆるわんこ関係の記事や画を拝見して、保護犬の事を知りました。それまではなんとなく知っていても、それほど気に留めることもなく過ごしていたので、愛犬を亡くしてはじめて知る事実に憤りと悔しさと、いろんな感情が入り混じった思いが溢れてきました。
    それ以来保護犬の団体に登録させていただき、休みの度にわんこたちに会いに行かせていただいています。
    保護犬の会、保護犬カフェ、どこの施設にいる子たちも本当に人懐っこく、遊んで、っと駆け寄ってきてくれます。わんこたちは捨てられようと、虐められようと、モノのように扱われようと、再び人を信じ愛してくれています。私は自分が人間であることが恥ずかしく、ごめんねと言うしかできませんでした。
    人のエゴで犬を飼い、人のエゴで捨てる、人間とは何て醜く、浅ましく、非道な生き物なのでしょうか、どうかこの事実を多くの方々に知ってほしい、そして殺処分0を、とても難しい事かもしれませんがそんな社会を目指して声を上げていきたいと思っています。
  • 投稿者

    4: SUSU 女性 40代 2017/08/12 22:32 [通報]

    ミニチュアダックスの男の子と暮らしています。

    犬と暮らすまで、保護犬という存在は全く知らず、何の違和感も持たずにペットショップに遊びに行き、今の愛犬を連れて帰ってきました。
    犬と暮らすようになって初めて、保護犬やパピーミルという言葉を知りました。
    よく考えてみれば、どこのショップに行っても必ず人気犬種がショーケースにいるなんて、有り得ない話です。
    どのショップにいつ行っても同じような月齢の子犬が展示されているということは、それを過ぎた犬はどうなっているのか、その子犬を絶えず供給するためには、どのようなことが裏で行われているのか、多くの人が少し考えるけど、敢えて追求しようとはしない世界だったのかもしれません。

    ペットショップから犬を迎えた私が偉そうなことを言える立場ではありませんが、これから先は生体販売をしているショップでは物を買わない、もし将来、もう1頭と考える時が来たら、愛犬と性格が合いそうな保護犬を考えてみようと思っています。

    子犬のうちから育てないと人に懐かない、保護犬は何か問題があるといった意見も耳にしますが、保護犬を迎えた方の話を何件か聞いたところ、懐かないといったことはないようでした。
    逆に愛情に飢えている子も多く、今までの寂しい想いを取り返そうと必死にすがってくる子もいるようです。
    捨てられたことで心に傷を負った犬も多いため、それが問題行動として表れてしまうかもしれませんが、子犬から育てる場合でも問題行動に悩まされるケースもあります。

    現在、保護犬は愛護センターから保護団体が引き出し、預かりボランティアさんがご家庭で犬それぞれの性格や健康状態を確認して、プロフィールに挙げて里親募集をかけているケースが多くなってきています。
    我が家のように先住犬がいる場合は特に、性格が分からないパピーを迎えるよりも、年齢や性格、苦手なものなどある程度、詳細が分かっている方が良いという考えもあります。
    先住犬がシニアの場合、パピーを迎えるよりも年齢が近い犬の方がうまくいくかもしれません。

    ペットショップから迎えることが当たり前の世の中から、ドイツのように、シェルターから迎えることが選択肢として当たり前に上がってくるようになることを切に願っています。
  • 投稿者

    5: コロ 女性 2017/12/09 14:55 [通報]

    保護犬を一頭でも救いたいと思い、そういったイベントに行ったことがあります。ですが、引き渡しの条件などがとても厳しく中には理不尽なものもありました。それでも引き取りたいと誠意を見せましたが、最終的には犬とうちの相性が合わないんじゃないかというボランティアさんの判断で終わってしまいました。
    命ですから、条件が厳しいのは理解できます。ですが、厳しすぎて迎え入れることができない現実もあります。
  • 投稿者

    6: 匿名 女性 30代 2018/05/17 22:53 [通報]

    ブリーダー、ショップ、里子に出された犬と今まで何匹か犬を飼ってきましたが、
    私は保護団体からは迎える事はありませんね。

    家族として迎えたいからこそ譲渡の条件や飼育の仕方を他人に指定されたくないし、何より前の飼い主や保護主に気を使いながら我が子(犬)を育てたくないので
    次もまた犬を迎えるとしたらやっぱり私はお金を出してでもペットショップで自分の子を選ぶと思います。


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