犬のお手の教え方!しつける手順、失敗する場合の対処法まで

犬のお手の教え方!しつける手順、失敗する場合の対処法まで

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犬にお手を教える方法や手順は?必ず教えないとダメ?犬のお手について詳しくご紹介します。犬をお迎えすると同時に始まるのが「しつけ」や「芸」のトレーニング。トレーニングや訓練と言われると難しく感じてしまうかもしれませんが、大切なことはたった一つだけ。今から愛犬に「お手」を教えようと考えている方も是非参考にしてください。

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犬のお手の意味とは?

人の手の上に置かれた犬の手

現在では、犬のしつけといえばお手!というイメージが浸透していますが、そもそも「お手」にはどんな意味があるのでしょうか。オオカミの習性を引き継ぐ犬にとって前足で触れたり、極力触られたくない肉球を無防備に晒す「お手」という行動は、自分より位が高いものに対する服従や信頼の証であると考えられています。

ただ、既に信頼関係が築かれている間柄での「お手」には、要求の意味が込められている場合もあります。「遊ぼう」「おやつちょうだい」などの気持ちを伝えたい時に、飼い主さんの顔を見ながら、手をちょんちょんとつついてお手をすることも。

「お手をすればご褒美を貰える」と思っているわんちゃんも多いですね。犬がどのような心理でお手をしているのかは不明なものの、「お手」は人と犬が信頼関係を築くうえで最も簡単なコミュニケーション方法であったのかもしれませんね。

犬にお手を覚えさせる必要はある?

はてなマークと首をかしげる犬

犬をお迎えしたらまず「お手」「おすわり」を覚えさせることがベターとなっていますが、必ずしも犬にお手を覚えさせる必要はあるのでしょうか。

必ずしも必要ではない

お手の必要性に関しては様々な意見があるものの、必ずしも覚えさせなければならないわけではありません。愛犬の安全や人と共存していくためのルールを守るために必要なしつけである「おすわり」「待て」「戻れ」などのコマンド(指令)と比べると、お手は「芸(トリック)」に近いものであると言えます。

そのため、お手を嫌がる犬に訓練を無理強いする必要はありません。いやいやお手の練習を繰り返しても、愛犬にとってストレスとなったり、コマンド練習そのものに嫌悪感を抱いてしまう可能性もあります。

ただ、お手は他のコマンドに比べると子犬であっても成功しやすいことから、コミュニケーションやしつけの練習として取り入れるのはおすすめです。

犬にお手を教えるメリット

お手は必ずしも必要ではないとお話しましたが、お手を教えることにいくつかのメリットもあります。例えば、外から帰ってきた愛犬の足を拭いてあげたい時や爪を切ってあげたい時、ケガをしているから手当てをしてあげたい時など、生活の中で必要になる「足を触られる」という行為に慣れさせるきっかけにもなるのです。

また、お手は芸であるとしても、飼い主さんの指示に従うということには違いありません。飼い主さんとの正しい服従関係を築く練習や、修復に役立つこともあります。お手は簡単な動作ですが、それ故、犬も従いやすいです。

飼い主さんと愛犬の共同作業として取り組むのも信頼関係を築くうえで非常に大切なこととなります。重要なのは一緒に楽しみながらトレーニングをすることであり、「必ず覚えさせなければならない」と気負いすぎる必要はありません。

犬のお手の教え方

飼い主にお手をする子犬

お手のしつけを始めるのはいつから?

お手に限らず、子犬にしつけを始める時期は「早ければ早いほど良い」と言われています。そのため、生後何ヶ月からという決まりはなく、いつからでもお手のしつけを始めて問題ありません。

子犬をペットショップやブリーダーからお迎えした場合、早くても生後2ヶ月~3ヶ月頃であることが多く、この時期になると十分にしつけのトレーニングを始めることが可能です。

ただ、慣れない環境で一度に様々なしつけを行うと、混乱してしまう可能性もあるので、焦らずゆっくりトレーニングを行うことが重要です。子犬をお迎えした時は、まずはトイレやおすわりなどの日常に必要なしつけのトレーニングを優先して行い、それらがマスターできてからお手の練習を始めるといいでしょう。

お手はどっちの足?

お手はどっちの足が正しい?答えは「どちらでも良い」です。しかし、愛犬の芸を競う競技会などでは「お手は右、おかわりは左」と定められているため、いずれ愛犬と競技会やドッグショーなどに挑戦したいと考えている場合は「お手は右」でトレーニングしましょう。

特に競技会などに挑戦する予定がない場合は、飼い主さんや愛犬がトレーニングを行いやすい方の足で構いません。犬にも人間同様に利き手なるものが存在するため、愛犬の利き手に合わせてあげるのもいいですね。

ただし、毎回指示が異なると愛犬が混乱してしまう可能性があるため、「お手は○足から」と統一してトレーニングを行いましょう。お手は「ハイタッチ」や「握手」など、様々な種類の芸の基礎となりますので、一貫することが大切です。

犬にお手を教える時のコツと注意点

「お手」に限らず、しつけにおいて最も大切なのは犬も飼い主さんも、お互いに楽しみながら行うということです。愛犬が上手くお手ができないからといって「ダメな犬だ」と、感情的に叱ってしまうようなことがあれば、自尊心を傷つけてしまったり、しつけの練習そのものを嫌がるようになったりする可能性もあります。

しつけや芸の練習は、愛犬と飼い主さんのコミュニケーションツールとしての役割もあるため、お手がその日できなかったとしても「また明日やろうね」くらいの気楽な気持ちで取り組むことが大切です。

犬にお手を教える時は寛容な気持ちで接することを忘れず、失敗しても怒らない、成功したらすぐに大袈裟に褒めるということが重要です。この時、褒める言葉は色々な言葉を使うのではなく、毎回統一するのが好ましいですね。

「いいこ」「できたね」など、短く分かりやすい言葉で大袈裟に褒めましょう。また、お手が成功した時のご褒美は、与えても与えなくてもどちらでも構いません。しかし、筆者の経験上、おやつを与えなかった時に比べると、与えた時のほうが遥かに早く覚えてくれることが多いのは事実です。

犬にお手をしつける手順

片手をあげて見つめる犬

手順1

お手の練習は、愛犬の機嫌が良い時に行いましょう。まず犬と正面から向き合い、おすわりの状態にさせます。そして、犬の右前足を手のひらに乗せるようにしながら優しく持ち上げ「お手」と言います。この時のコマンドは「お手」でも「ハンド」でも、短く聞き取りやすいコマンドであれば何でも構いません。重要なのは声の高さやイントネーションを統一することです。

手順2

その状態で5秒程度「お手」の状態をキープします。この時、犬の足を強く握ったり、高すぎる位置で固定したりしないよう注意しましょう。

手順3

お手の状態から5秒程度経過したら、足を下ろし大袈裟なくらい褒めちぎってあげましょう。おやつを与える場合は、このタイミングでご褒美として与えます。最初はこれだけできたら上出来です。

手順4

愛犬の様子を見ながら、1〜3の手順を繰り返します。この時、明らかに愛犬の集中力が切れていたり、何か他の物に興味を惹かれていたりする場合は無理強いせず、一旦中止しましょう。

手順5

上記の手順がスムーズに行えるようになったら、犬の足を持ち上げることをやめてみましょう。「お手」と言いながら、愛犬の前に飼い主さんの手を差し出すだけにします。犬が自主的に足を手の上に乗せてくれたら成功です。あごを撫でるなど、思いっきり褒めてあげてください。

ここで、自主的に足を乗せてこない場合は、手順1~3を交えながら練習しましょう。焦らずゆっくり、楽しんで行ってくださいね。愛犬が完全に「お手」をマスターした後も、毎回褒めることは忘れないでください。飼い主さんが褒めてくれることで、しつけや芸の練習そのものが愛犬にとっての良い刺激になることもあります。

犬がお手を失敗するパターンと対処法

飼い主の手を噛もうとする犬

犬がお手を覚えない!お手を失敗するパターンや対処法についてご紹介します。愛犬がお手をしない原因は、意外なところにあるかもしれません。

パターン1 お手を空振りする

お手を空振りしてしまうわんちゃんも多いようです。お手を外す原因は様々で、単に飼い主さんに構ってもらえることが嬉しかったり、ご褒美のおやつを期待していたりすることで興奮して空振ってしまうこともあります。

その一方で、足を触られることに抵抗があり、手を避けていることが理由の場合もあります。どうしても正しいお手を覚えさせたい場合は、足が乗っていない場合は褒めたり、声掛けをしたりせず、成功するまで気長に練習しましょう。

ただ、お手そのものは必ずしも覚えなければいけないものではありませんので、空振りしてしまうのも愛犬の個性と考えるのも一つです。

以前Twitterで「お手が下手すぎる犬」として思いっきりお手を空振り、足をクロスさせてポーズを決めるわんちゃんの動画が話題になったことがありますね。大切なのは、飼い主さんと愛犬が「楽しんでいる」ことです。完成度よりも、愛犬の一生懸命な気持ちを受け入れてあげましょう!

パターン2 噛む、怒る

犬にお手を教えようとした時、噛んだり、怒ったりする場合があります。これは、どうしても足を触られたくないことが原因かもしれません。無理にお手の練習を続けるよりも、足に触られることも徐々に慣らすことから始めましょう。

無理強いすると、状態が悪化する可能性もあります。また、足に何らかのトラブルが生じ、痛みや不快感がある可能性もありますので、足に触れた時に過剰反応する場合は獣医師に相談するのも良いでしょう。

パターン3 コマンドのバラつき

愛犬がどうしてもお手を覚えない時、コマンドのバラつきが原因になっている可能性があります。例えば、お母さんは「お手」と言いながら「右手」を出すのに、お父さんは「ハンド」と言いながら「左手」を出すなど、家族内のコマンドがバラつくことで愛犬が混乱し、覚えられなかったというケースも多いようです。

家族内でコマンドや差し出す手などを話し合い、統一しましょう。また、イントネーションや声量なども合わせられると尚効果的です。

パターン4 反抗期

愛犬がある日突然お手をしなくなったという場合、反抗期が原因かもしれません。実は、犬にも人間同様「反抗期」「イヤイヤ期」なるものが存在するのです。その時期や回数については犬種や個体差があるものの、一般的に第一次反抗期が生後6ヶ月~1歳頃、第二次反抗期が1歳半~2歳頃、第三期反抗期が2歳~3歳頃とされています。

愛犬がこれらの年齢に当てはまり、お手以外のコマンドも無視するようであれば反抗期による一時的なものであると考え、様子を見ましょう。強く叱ったり、無理強いしたりすると、更なる反発に繋がる可能性もありますので注意してください。

犬のお手のしつけに役立つ本

眼鏡をかけて本を読むポメラニアン

ほめていいコに!犬のしつけ&ハッピートレーニング

ほめていいコに!犬のしつけ&ハッピートレーニング
1,296円(税込)

「ほめて教えるしつけの基本」が紹介されているしつけ本です。犬の学習パターンやしつけの鉄則などを分かりやすく解説されていますので、犬を初めてお迎えする場合は是非参考にしたい一冊です。基本的なコマンドの基礎トレーニング方法も掲載されていますので、お手の練習にも上手く応用しましょう!

ザ・カリスマ ドッグトレーナー シーザー・ミランの犬と幸せ に暮らす方法55

ザ・カリスマ ドッグトレーナー シーザー・ミランの犬と幸せ に暮らす方法55
2,160円(税込)

カリスマドッグトレーナーとして世界的に有名なシーザー・ミラン氏のガイドブック。お手を教える手順そのものが解説されているわけではありませんが、飼い主さんにとっても愛犬にとっても正しく楽しいしつけトレーニングを行うための秘訣が詰まっており、愛犬家なら一度は読んでおきたい一冊です。

犬のお手の動画

カメラに手を乗せる子犬

お手にも個性がある?犬のお手動画をご紹介します。

How to Teach the Give Paw Trick | Dog Training


ドッグトレーナーさんによる「お手」の解説動画です。個人的に「Paw(ポー)」というコマンドの響きがとても魅力的です。(笑)動画のようにおやつを上手く利用してお手を練習するのもいいですね♪

3 Ways to Teach your Dog How to Shake

海外で有名ドッグトレーナーZak George(ザック・ジョージ)のトレーニング動画です。この動画ではおやつと、犬笛と同じ役割を持つクリッカーを利用したトレーニングが紹介されています。クリッカーは、通販などでも500円前後で販売されていますので日々のトレーニングに取り入れてみるのもいいかもしれませんね!

まとめ

お手をして飼い主を見つめる柴犬

犬の「お手」についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?「お手」は数ある芸の中でも、比較的簡単に取り入れることができます。筆者は、今まで5匹の犬と暮らした経験がありますが、「お手」は早い子で2,3日、遅い子でも1週間ほどでできるようになった記憶があります。

これには個体差があるものの、しつけや芸のトレーニングを楽しく行うことができれば、愛犬にとって良い遊びや刺激に繋がることもありますので、是非挑戦してみてくださいね。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 チョコ

    教えたことができたら必ず褒めてご褒美をあげることですね。教えたことを完璧にマスターできるまでは必ずそうしていくと良いと思います。そしてできれば、ご褒美にランク付けをするとワンちゃんのやる気も俄然アップするのではないかと。お手は簡単なのでそこまでしなくても覚えるワンちゃんは多いとは思いますが、おすわりやふせなどちょっと難しことを教えるときにはランク付けしたご褒美は良いと思いますよ。お尻をつけてとりあえず座れたらフードのご褒美で、足を崩さずきれいに座れたらジャーキーなどワンちゃんがさらに喜びそうなおやつにご褒美をランクアップさせて教えていきます。毎回、同じご褒美を与えるとワンちゃんたちはどうしても飽きてしまうのでそういう意味でも…。
  • 投稿者

    40代 女性 momo

    犬のしつけでは指示とご褒美は大切なことで、頑張って出来た事に対して飼い主が褒めてあげるというコミュニケーションは信頼感を築くことにも繋がっていくと思います。記事にあるように、一度で出来る子はなかなかいないので、繰り返しあきらめずに教えてあげたいですね。犬にも利き手というのがあると以前聞いたことがあります。すぐに出しやすい方の手で「お手!」を教えて、反対の手で「おかわり!」とすると良いのかもしれないですね。我が家のゴールデンレトリバーはハイタッチも教えてあげたら覚えました。ハイタッチが上手に出来ると主人がマッサージをしてあげるというルールになっていて、いつも大好きなマッサージをしてもらう為に喜んでやっています。
  • 投稿者

    40代 女性 ちーぽ

    「お手」はしつけがしやすくて、我が家でも最初に教えました。犬は人とコミュニケーションをとることが好きですし、遊びながら楽しく教えることで愛犬にとってもストレスなく覚えることができると思います。

    これは「お手」に限ったことではないのですが、覚えないからといって嫌がる愛犬に無理やり教えこんだり、あまり長い時間しつこくやらせると、せっかくの「お手」を嫌いになってしまいます。できた時にはしっかりと褒めてあげて、愛犬が楽しく色々なことを覚えられたら一番ですね♪

    うちの愛犬はとても食いしん坊ですので、おやつで「お手」、「おかわり」はすぐに覚えました。「両方」というと、両手を差し出します。食事の際に、こちらが何もコマンドを出していないのに「早くちょうだい!」と焦って、覚えたすべてを自ら行ってアピールしていることがあります、笑。
  • 投稿者

    女性 雀3号

    お手を覚えさせておくと、お風呂に入った時に片足ずつ上げてくれるので洗うのが楽になりました。お風呂を出た後のタオルドライの時も順番に上げてくれるので作業が捗ります。
    以前動物病院に入院させていた頃、ご飯の順番待ちのときスタッフさんにお手おかわりをしたそうです。普段からご飯の前にやらせていたので、こういうところで出てしまったのかと思います。
    お手は興奮している時の、落ち着かせるコマンドにもなります。教えておいて損はありませんよね。

    多頭飼いしている場合は、先輩犬がお手おかわりをしている姿を見せます。きちんと出来たらオーバーなくらい褒めておやつを与えます。その姿を見ているとぼんやりと流れを理解して飲みこみも早くなります。犬種や性格にもよりますが、じっと見ていることができるわんちゃんなら有効かと思います。
  • 投稿者

    女性 みかんたると

    愛犬たちに初めに教えたのはなんだったっけ?と思い返すと我が家の場合は〝待て〟〝おすわり〟あたりだった気がします。
    生後2ヶ月ほどで迎え入れた先住犬は、まず慣れさせてからトイレトレーニングを。
    生後半年ほどで迎えた新入りちゃんは、なんせ落ち着きがなかったのと仔犬の時期の社会化するには月齢がギリギリなのもありトイレトレーニング、待て、おすわり、伏せは家に慣れてすぐに教えた気がします。
    個人的には〝お手〟は躾より遊びの延長と考えているので特に教えてません。
    お散歩途中や、遊びに来た家族や友達が〝お手、おかわり〟とやっていて勝手に覚えていきました。
    わんちゃんといえば、お手、おかわりのイメージはあります。ですが日常生活でなかなか使う機会がなかったんですよね。
    お手よりも、しっかり待てや吠えずに大人しく出来る方が躾が出来ていると感じます。
    お手が出来ないから躾が出来ていないと思われるなんて聞いたことがありませんし、思ったことはありません。

    コミュニケーションの1つや、段階を踏んで教えて行く中で教えて行くのは良いかと思います。
    私も愛犬たちと暮らしながら思ったのは、覚えさせておきたい躾と覚えていると良い態度の躾まで様々あります。
    定期的にトレーニングしてあげないと、わんちゃんは忘れてしまいがちなので続ける事が大事だそうです。
    心がけているのは、必要な躾以外は愛犬もわたしも楽しく出来るようにです。

    何かを教えるとき、うちではオヤツを使いますがオヤツを使う方が覚えは早いと聞きます。(オヤツもしくはご褒美になるもの)
    初めは毎回与えていたオヤツも、少しづつ減らしていくとオヤツなしでも出来るようになります。ですがオヤツが全く貰えないと分かるとやらなくなったり、だれてしまうわんちゃんもいるので、たまにオヤツをあげるのが効果的なんだそうです。飴とムチまでは行きませんが〝たまに貰える〟と言うのはわんちゃんにとっては、今回は貰えるかも、つぎは貰えるかも?と期待するので、オヤツの使い方次第で躾は楽になるとお聞きしました。
    オヤツは回数をあげれるように、小さくちぎれる物がおすすめです。
  • 投稿者

    10代 女性 マイマイ

    小学校3年生の私でもできるなんてすごいです!私の犬はボストンテリアです。全然お手を覚えてくれなくて困っていました。この記事のお陰でお手も覚えてくれました!thank you!
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