ボーダーコリーの性格について

ボーダーコリーの性格について

ボーダーコリーはとても利口で運動の大好きな牧羊犬です。また、ボーダーコリーを家族として迎えるには、正しいしつけが必要不可欠なのです。

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ボーダーコリーの性格

水の上を走るボーダーコリー

ボーダーコリーは、中型犬です。大型犬や超大型犬と比べると、寿命は長いとされます。そして、有名な牧羊犬でもあります。牧羊犬の中でも作業能力が高く、優れた運動能力を持つ事で知られています。

そのため、ボーダーコリーには十分な運動をさせてあげる事が大切です。フリスビーが大好きな事でも有名なので、コリー犬と一緒に楽しく運動をしてあげられるような飼い主さんが向いているのでしょう。フリスビーを投げてあげると、とても喜んで追いかけてくれるようです。このような映像や画像は沢山あるので、見た事があるという方も多いですよね。

さらにボーダーコリーは、かなりの重労働でもこなす事が可能で、スタミナも抜群で、粘り強く、聡明でもあります。

人の役に立つ事が仕事なので、自分が誰かの役に立つという事がとても好き。凄く責任感のある性格で、人に対して従順です。

さらに、ボーダーコリーほど作業意欲のある犬種はいないとされています。なので、頭と体の両方を使う事のできる作業を与えてあげると喜ぶようです。

ボーダーコリーの性格が気に入ったら 家に迎える方法

草むらのボーダーコリー

ボーダーコリーの価格は、様々な要因によって変わりますが、標準の価格としては10万円~20万円程度となります。

その価格はまず、毛色によって変わります。ブラック、ホワイトなどは標準価格の場合が多く、レッドやホワイトなどは珍しいので価格も高いです。

また、頭の真ん中へ白い毛色のライン、ブレーズと呼ぶのですが、こちらが入っているかどうかも重要です。

それから、毛色や血統、性別、顔、バランスなども関係します。これはどの犬種でも同じです。さらには、時期によるものやブリーダーさんの違いでも変わります。

時期というのは「流行」ですね。流行の犬種は、やはり高いです。それと四季。今は四季によって出産の多い少ないがないのですが、クリスマスや春は「買いたい」という要望が多いので、価格も上がるのです。

ブリーダーさんの違いというのは、しっかりとしたブリーディングができているかどうか。それが重要です。主に、フードや病気の予防、管理や治療がきちんとできているかという点ですね。

また、里親としてボーダーコリーを迎え入れる事もできます。里親さんを探しているボーダーコリーは、インターネットで探すだけでもたくさんいますし、ボーダーコリー専門の里親募集サイトも存在しています。

ちなみに、アメリカではペットショップでの生体販売を行っていないそうです。その代わりとして、ペットショップ内で犬猫の里親募集を行っています。日本でも、ペットショップ内で里親を募集するケースがあるみたいですね。

ボーダーコリーを里親として迎えたいという方には、今はいろいろな方法があると思います。幸せな子が1匹でも増える事を祈ります。

ボーダーコリーのしつけ方

ジャンプするボーダーコリー

ボーダーコリーは運動能力に優れている、これは先ほど書きましたよね。ですから、それ相応の運動量が必ず必要となるのです。やはり、運動に付き合ってあげられる飼い主さんでないと、ボーダーコリーを飼うのは難しいのではないかと言われています。

日頃ボーダーコリーが過ごす場所についても同じです。室内で飼育する事も可能ですが、ある程度は活動スペースがなければいけません。理想としては、庭がある事です。庭があれば、1匹でも自由に動き回る事ができますよね。

しかし、庭に放し飼いにしていたらそれで運動が完了という訳でもないのです。やはり、朝と夕方の2回必ず散歩をしてあげる事が通常です。毎日の運動や散歩が日課という方なら、ボーダーコリーは良き相棒になってくれそうですね。

逆に、家の中でゆっくり、静かに過ごしたい。そしてその中で犬を可愛がる事が望みという方には、あまりお勧めできません。

それから、ボーダーコリーというのは、子犬時代のしつけがとても大切な犬種です。しつけをスタートさせる時期は、2~3ヶ月が最適。この時期がベストタイミングです。

性格はとても利口なので、飼い主さんの命令をしっかり守ります。上下関係のしつけはとても重要で、しっかりと行う事で、本当に良きパートナーになってくれるのです。

上下関係のしつけ

上下関係を教えるために、人間が先に行動します。(食事をする時やドアを出る時など)
私たち人間にとっては、日頃からなにげなく行っている行為ですよね。
しかし、子犬にとってはそうではないのです。子犬が先に食事をはじめたり、飼い主の前を歩いたりしないように、常に注意を配る必要があります。

飼い主さんがなにかを要求して、それができたら褒めてあげてください。
例えば「来い」と命令したとします。その時にこちらに来たら、褒めてあげます。他「おすわり」「おて」なども同じです。

子犬が人の通り道で寝ていたらどうしますか?
寝ている子を起こすのは可哀想だからと、避けて通る飼い主さんが多いかもしれません。しかし、しつけにおいて正解なのは、声をかけてからどかし、そしてそこを通る事です。

一番初めに説明した通り、行動は人間が先です。
これは、散歩の時も同じ事で、リードウォークを心がけてください。もちろん家を出る、玄関を出る時も同じです。

子犬を後ろから抱くような形で座らせて拘束し、そのままの体制でじっとさせます。
これをホールドスチールというのですが、こちらの訓練を続けてください。
落ち着いたら、口のあたりや耳、前足、爪などを触ります。これは、抵抗するのかどうかを試すためです。実はこのしつけはとても重要で「ホールドスチールとタッチング」と呼ばれています。
犬が飼い主さんに、どの部分を触られても平気という状況をつくらなければいけません。動く事なくじっとしている事ができたのなら、それは犬と飼い主さんの間に確かに上下関係があるという証拠にもなります。

これらが、ボーダーコリーに対する正しいしつけの方法です。しつけを行う際には、必ず正しい方法で行うようにしてください。間違っているしつけ、例えば、問題行動を起こしても「まだ子供だから」と甘やかしたりします。すると、どこまでも間違ったしつけを覚えたまま大人へと成長します。結果として、性格が凶暴化したり噛み癖がついたりするのです。このような事が原因となり、ボーダーコリーを手放す飼い主も多いそうです。

しつけは自分たちのためだけではなく、子犬のためにも必要不可欠な事なのですね。
その他、トイレや無駄吠えに関してもしつけが必要です。これらのしつけに関しても、正しい方法で行うようにしてくださいね。

ボーダーコリーの写真集

牧羊犬として大草原を走り回っていたボーダーコリーは運動が大好きです。その活発な性格は写真からでも見て取れます。運動神経抜群のボーダーコリーの有志をご覧ください!

ボールを咥えて走るボーダーコリー

フリスビーを追いかけるボーダーコリー

アジリティを楽しむボーダーコリー

ボーダーコリーの子犬

ボーダーコリーの家族

まとめ

ボーダーコリーは、可愛くて利口で、運動能力に優れた犬種だという事が、分かっていただけたかと思います。

もちろん、きちんとしつけをしなければ、良き家族となってくれる事もありません。とても、簡単な気持ちで飼う事のできる犬種ではないのです。

これは小型犬でも言える事ではありますが、特にボーダーコリーは強く言う事ができます。しつけを間違えば、大変な事になります。というのも、ボーダーコリーは牧羊犬です。小さな子供を追いかけたり、本能のままに行動をしたりする面があります。

しかしその反面、運動が好きで、一緒に浜辺で追いかけっこができるなど、人間の良きパートナーになってくれる犬種でもあります。

ボーダーコリーを家族にしたいという方。メリットやデメリットをよく理解して、その上で家族ともしっかりと相談し、きちんと準備を整えてから、迎え入れてあげてくださいね。

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 TIKI

    普段、散歩中に見かけるボーダーコリーはのんびりとして見えますが、記事によると活発で運動好きな犬種のようですね。沢山遊んであげる飼い主さんが理想的だと思いました。
    そして、最初のしつけがちゃんと出来ないとあとで大変なようですので、しっかりとしつける事が大事だと思いました。
  • 投稿者

    50代以上 女性 K9-ABC

    我が家のボーダーコリーはある程度大きくなってから、私達が里親としての審査を色々受けて譲り受けたので初期の躾は済んでいましたが、我が家へ来てからは、家に来る方々、お散歩で出会う方々や動物に対しては、その都度対応をしっかり躾けました。
    成犬になっていても、幸い従順で覚えも良く、完全とまで行きませんが人様に迷惑をかけない程度の躾けは出来ています。しかし、記事中には飼い主が躾けをしっかり出来なかったために飼い犬のボーダー・コリー手放す事もあると記されており、それは情けない話だと思いました。

    せめて自分や家族が、愛犬家として良識ある行動を取るよう心がけたいと、改めて思いました。
  • 投稿者

    40代 女性 RIRIKA

    ボーダーコリー、いいですね〜‼︎読んでて何て良いワンチャンなんでしょう…って思いました。こんな子が我が家の家族になったらどんなに楽しいでしょう‼︎…でも、今の我が家では到底無理なことです。せめて、ドックショーなどを見て将来の夢に思いを馳せます。
  • 投稿者

    50代以上 男性 匿名

    我が家のボダーコリーは生後半年でやって来ました。来て一週間は大人しくてヨイコでしたがそれからが悪魔に変身、毎日が犬との我慢比べした。もうすぐ二才になりますが、かなり躾は良く成りました。躾か後2ヶ月早ければ躾も短期間で済んだと思いますが苦労した甲斐も有り散歩中他の犬に吠えたり喧嘩も無くなり家庭犬で困らない程度に成りました。皆さんボダーコリーは何歳に成っても根気が有れば楽しく付き合える犬になります。最後まで諦めないで犬と苦労して下さい。犬の一生は短いですから、
  • 投稿者

    男性 匿名

    現在、2頭目のボーダーコリーを飼っていますけど
    この記事に限った事ではありませんが、
    ボーダーコリーの特徴や飼育に関する情報説明が偏り過ぎです。
    毎日沢山の運動、散歩が必要。
    ↑一般的な中〜大型犬と同じです。
    庭があった方が良い。
    ↑あるに越した事はない程度。
    沢山の運動や散歩を日課にしてしまえば
    出来ない事がストレスになってしまいます。
    運動に関するハードルを最初から高くしない事が大切です。
    高く設定してしまうと、それに応えられる犬種なので
    毎回要求してくるようになります。
    軽い散歩だけの日、沢山運動する日など
    飼い主の都合で変わると教えるのが大切です。
    ボーダーコリーが最も好きなこと
    ハーディング(家畜集め)?、フリスビー(ディスク)?、アジリティ競技?
    何よりも好きなことは飼い主とのコミュニケーションです(それに運動がプラスされればなお良い)
    ボーダーコリーを飼うのに庭は必要ありません。
    沢山の愛情をかけてあげれば良いだけ。
    (愛情があれば毎日の散歩も苦にならない)

  • 投稿者

    50代以上 女性 匿名

    初めての犬にボーダーコリーを迎えました。
    ペットショップで4ヶ月に成っていた雄です。
    エサをくれる店員さんを見ても黙って、おすわりをしてガン見している姿に、一週間眠れないほど悩んで決めました。
    もうすぐ3歳になります。
    とってもお利口さんでおもしろい愛ボーです。
    私はとても幸運な出逢いだったと思っています。
    でもやはり誠実なブリーダーさんから迎える方がより安心して迎えられると思います。

    いづれにしても覚悟はいると思います。
    私は初心者だったので、しつけ教室に行きました。今はアジリティのまねごとを一緒に楽しんでいます。
    ボーダーコリーといってもみんながディスクやボール遊び、アジリティが大好き、得意というわけではないようです。
    実際うちのこはおっとりしていて、それほどディスクやボール遊びが初めは好きではないようでした。

    いろいろ挑戦して、一緒に楽しめるものを見つけるのもその子と絆を深めていくことに繋がるでしょう。
    今はトレッキングも楽しんでいます。

    社会のルールを守り、色んなところに出掛けるためにはしつけはとても大切です。


  • 投稿者

    50代以上 男性 kom@chan

    男性匿名さんと同じです。我が家では、二頭めのボーダーがいます。日曜日などは朝と夜2回散歩に行きますが、普段は夜だけの散歩です。フリスビーもいつもやってるわけではありません。家族として接していれば何ら問題は無いようです。
    kom@chanの投稿画像
  • 投稿者

    50代以上 女性 匿名

    我が家には11才のボーダーがいます。もうすぐ12才になります。
    ボーダーは頑固で頭がたいへん良いです!多頭飼いでゴールデンとダックスがいましたが3頭とも良い子てしたがボーダーの頭の良さは目に見えてわかりました。
    躾はしっかりやりました。一緒に訓練競技会にもでました。おかげで今も聞き分けがよく悪いことは叱ると理解する仕草をします。
    室内犬です。今は寝てばかりです。散歩は大好きの食いしん坊です。そしてとても忠実です!
    本気で叱り、本気で誉めてあげるとわかってくれる犬です!中途半端な躾をせず、しっかり躾をして下さい。
  • 投稿者

    女性 mocmoc

    ボーダーコリーと聞くと、真っ先に浮かぶのは羊を追いかけて綺麗にまとめる姿です。牧羊犬としての能力は他に並べる犬種がいないほど適していると思います。はぐれた羊を戻す時に出るスピード、マテの指示を受けた時にいつでも動けるように待機する姿、高い注意力、全てに魅力を感じます。
    能力の高い犬種だけに、飼う方はそれなりの知識や指導が出来る方が多いように感じます。散歩などを見かけた際にも、まず思うのは飼い主に従順な姿でした。リードをしていても一定距離をしっかりとついて行き、短めにされたリードの長さが変わることがないほどです。

    運動能力に優れていますが、気を付ける病気のひとつに股関節形成不全が挙げられます。これは子犬の頃にトレーニングをさせ過ぎで発症することがあります。成長期の子犬ほどなりやすいです。いくら運動能力が高くても、時期を間違えると取り返しのつかないことになってしまいます。体が出来上がるまで無理なトレーニングは控えるべきです。

    元々牧羊犬なので、走り出すとトップスピードが早く人間の足では追い付けません。散歩中など急に走り出してしまうことがないよう、早い段階で制止できるようにしつけをしておいた方が良いです。
  • 投稿者

    女性 もみじ

    昔、祖父の家でボーダーコリーを飼っていました。とにかく丈夫で賢い犬で、私が小さい頃はよく遊んでいた思い出があります。当時私は小さかったので、祖父が犬に対してどんなトレーニングを行っていたのか聞いたことがありませんでしたが、父から聞いた所、トレーニングは結構大変だったようです。そもそもご近所さんの所でボーダーコリーの子犬が産まれ、1匹もらってきたそうです。牧羊犬ということは既に知っていたようですが、どんなトレーニングを行ったら良いのか分からなかったため、祖父も父も本を読みながらいろいろと勉強したそうです。運動量が必要なので、散歩の他にも庭に放し飼いにしていました。楽しそうにボールで遊んでいたことは覚えています。祖父と父が一生懸命トレーニングを行った甲斐があり、とても良い子に育ちました。しつけは重要です!
  • 投稿者

    女性 匿名

    頭が良いからと衝動買い・愛玩犬のような飼い方をすることは厳禁です。
    元が牧羊犬ですし、飼い主がこの犬のために多くの時間を避ける状況でないと、あふれたエネルギーが爆発します。
    うちも飼ってからそれを知り、訓練所へ行ったり丁寧なトレーニング時間を設けたりと必死でした。
    しつけが甘く運動不足で手に負えなくなった話は多く聞きます。
    生来おとなしい個体もいますが、問題行動のある犬の代名詞のようになることは残念です。
  • 投稿者

    30代 女性 匿名

    ボーダーコリーだからといって、厳しいしつけは必要ありません。しつけに関しては、犬は 全て同じです。

    ただ、ボーダーコリーは、
    知能が高いので、人間の言葉を理解します。飼い主の 行動を把握して、常に観察しています。
    例えば、だらしない生活をしている人が、犬の前だけで 厳しいしつけをしても ダメですね。
    ボーダーコリーは、 飼い主を全て 感じています。
    そして、日常生活において、分かりやすく、的確な指示が必要です。

    あとは、たっぷりの愛情を注ぐ。ボーダーコリーは、かまってちゃんタイプが 多いです。 自分は、飼い主に 愛されているんだ!うれしい!と思わせる事で、親子のような 信頼関係を築けます。
    感じとしては、犬ではなく、5歳の 人間の子供 と 暮らしている、と思ってしつけをされたら よろしいかと思います。
  • 投稿者

    50代以上 女性 みちる

    上記の匿名さんに同意です。実家では自分が小さい頃からコリーを飼っていて雌ばかりで良い子ばかりだった為、次飼うならボーダーコリーが良いと思い、雄3か月を購入。躾が意外と大変。言う事聞かないのは飼い主が悪いと聞いているので、時間はかかりそうですが、6か月弱の知能犯。まぁまだ子供だと思ってしっかり躾していくつもりです。
    みちるの投稿画像
  • 投稿者

    30代 女性 匿名

    10才のボーダーコリー飼ってます。
    基本的なしつけ以外、特に何もしてません。
    ボーダーは非常に頭のいい子です。飼い主サンの言葉をちゃんと理解してます。ちゃんとできたら誉めてあげる、悪いことをしたら、ちゃんと叱る。
    子供の躾と同じですよ。
  • 投稿者

    20代 女性 あめたま

    ボーダーコリーは活発ではありますが、縁の下の力持ちな側面も持ち合わせているという印象を受けました。
    運動が得意で、粘り強いという性格を好む飼い主が多いと思います。

    しかし、ボーダーコリーを飼う上で頭を悩ませる事柄は、部屋の広さを確保しなければならない点と運動に定期的に付き合ってあげなければならない点であると考えます。

    現代では、部屋は中々広い場所を確保するのが難しく、仕事をしている人はボーダーコリーに回す時間や体力も割けないからです。
    したがって、ある程度生活に余裕のある飼い主でないとボーダーコリーを満足に飼い慣らす事は出来ないと考えます。

    どちらかというと、飼育するハードルが高い犬種なので子供がいない世帯にオススメの犬種であると言えます。
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