アニマルコミュニケーターという存在を知っていますか?

アニマルコミュニケーターという存在を知っていますか?

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あなたは「アニマルコミュニケーター」をご存じでしょうか?私たちと動物の生活が密着してきた今、私たちの為にも、ペットの為にもアニマルコミュニケーターと言う存在が価値あるものへとなっていくでしょう。

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アニマルコミュニケーターとは

ブルーベリー

あなたの耳はいつも何を聞いていますか?

朝は情報を得るためニュースを聞き、家を出れば車や電車の音。
会社に行けば電話の音や、難しい仕事の話。
私たちは毎日忙しく、ガヤガヤと色々な音を聞いています。

アニマルコミュニケーターとは、「その逆のものを聞く存在」と言っても過言ではないかもしれません。

森の中で妖精のささやきにそっと、耳を傾けるような者なのです。
そのささやきはとても優しいものなので、穏やかな心のものではないと聞くことができません。
セカセカと慌ただしく、乱暴な心の持ち主には聞こえないのです。

森の中に入って、自然の音に耳を傾けたことは、誰しもが経験したことがあるのではないでしょうか?

草木が揺れる音で風を感じ、遠の方からかすかに聞こえる小川の音で安らぎを感じ、楽しそうに小鳥たちが「ピチチチチッ」と鳴いているのを聞いて生命を感じ・・・。
とても穏やかな気持ちになったことでしょう。
それはあなたが心を静め、自然の声に耳を傾けたからです。
物言わぬ生命たちの「愛」と「感謝」があなたの全身にめぐり渡っているのです。

あまりにも優しい愛に包まれると、宇宙の大いなる営みのメッセージを感じ、自然のパワーに感動し心震えるのです。

このように小さな声を感じ取り、その感動を伝えるのがアニマルコミュニケーターなのです。

アニマルコミュニケーターって何をするの?

犬を始め、私たちの大事なパートナーである動物たち。彼らはいつも表情や動作によって、私たちに話かけています。
アニマルコミュニケーターは、動物たちの喜び、悲しみ、怒り、悩みなどを心を通じて理解していきます。

その方法はいくつかあります。

  • 行動学、観察によって読み解く
  • テレパシー、直感
  • オーラリーディング

アニマルコミュニケーターになるには

アニマルコミュニケーターになるために必要なこと

もっと遊ぼうと言ってる愛犬

「動物とテレパシーでつながる」「動物のオーラを見る」なんて霊能力者しかできないと思ってしまいますよね。

けれどアニマルコミュニケーションは、特別な能力ではありません。
本来、インナーコミュニケーションの能力や感性はみんなあるのです。

生まれつき誰にでも、潜在的に備わっているインナーコミュニケーション能力を、自分自身を癒すことで開花させることができます。
そしてその能力を高めることによって、動物の心が感じ取れるようになっていくのです。

アニマルコミュニケーションを取りたければ、まず自分自身を癒すこと、自分本来の姿に戻ること、そしてありのままの自分になることが必要なのです。

どんな人が向いているのか

一番重要なのは、動物が好きだということ、動物を思いやる心を持っていることです。
動物はテレパシー、直感、オーラを感じ生活しています。

心から「コミュニケーションをとりたい」「あなたを感じ取りたい」と思うことができなければ、彼らは心を開いてくれないでしょう。

また動物の為の仕事をしている方にもおすすめです。
動物病院ならば、怖がっている動物たちを癒して落ち着かせてあげることもできるでしょう。
また、飼い主さんに動物が癒される方法などを教えてあげることもできます。

今では一般的な西洋獣医学的な治療は一切せず、エネルギー治療を専門とする動物病院だってあるのです。

その他にもアニマルカウンセリング、アニマル過去世リーディングといった心を健康にするとろろもたくさんあります。

どの場合も、動物を思ってこそ確率されていったものです。
どんな人が向いているのか・・・
動物を純粋に、思いやる心があればどなたでも向いているのではないでしょうか。

まとめ

ご機嫌笑顔の愛犬

動物の気持ちなんて読み取ることができるわけない!と誰もが思うはずです。
けれど、言葉が通じない動物と生活していると、「ごはんほしいのかな」「このおもちゃ好きそうだな」「今日のお散歩はいつもより嬉しそうだな」など、他にもたくさん気持ちがわかるときがあります。
それこそまさに、アニマルコミュニケーションの1つです。
気持ちが読み取れているのです。
そう考えると、だれもが潜在能力を持っていること、アニマルコミュニケーターというものの力は本当だということがわかります。

大切なペットの気持ちが知りたい!と言う方は、あなた自身がアニマルコミュニケーターを目指すか、アニマルコミュニケーターにお願いしてみてはいかがでしょうか?

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    40代 女性 ちーぽ

    アニマルコミュニケーターには誰でもなれるのですね。インナーコミュニケーションの能力や感性が潜在的にどなたにもそなわっているとは知りませんでした。

    知人で、愛犬の気持ちがどうしても知りたくて、アニマルコミュニケーターの方に連絡を取って、直接対面したわけではありませんが、電話で対応して頂いたことがありました。電話ごしでもアニマルコミュニケーターの方は愛犬のことをよく理解して、気持ちを代弁してくれたと話していたので、凡人の私にはとても理解のできない、何か特別な能力のある方なのだろう・・と思っていました。

    アニマルコミュニケーションは、まず自分自身を癒すことが必要なのですね。自分の心に余裕がなければ、大切な愛犬と家族、友人にゆくりとした気持ちで向かい合うのは難しいですものね。私もせかせかとせずに、自分にゆとりをもつことから意識したいと思います。

  • 投稿者

    50代以上 女性 ぽまむ

    私は、実際にアニマルコミュニケーションを受けた事があります。
    我が家には黒ポメ4才オスとトイプー×シーズーmix6才オスがいます。
    先住犬は黒ポメ、6才mixは推定5才で我が家に迎えてもう少しで三年目に突入します。先住犬もどちらかと言うと社会化失敗した感じで、臆病で犬とあまり上手に関われませんでした。なのに、突然保護犬を迎えてしまい、さらに先住犬より年上⁉ 毎日一緒に過ごしていて、喧嘩をするわけでも、吠え合うわけでもなく、また、ベタベタくっつくわけでも、じゃれ合うわけでもなく・・・ この雰囲気でほんとに良いのだろうか?と日々ちょっと不安でした。 そんな時にある保護犬団体さんのブログから一人のアニマルコミュニケーターさんを知り、アニコミをお願いしました。私の場合は二頭の写真を持参して喫茶店でアニマルコミュニケーターさんと一対一で行いました。
    写真を通してそれぞれの犬に話しかけ私の知りたい事を次々と聞き出してくれました。その一つ一つに驚いたり、納得したりの連続でした。アニコミが終わる頃には私の気持ちがスッキリとして安堵感に包まれる感じで、涙が出てきそうでした。
    アニコミを実際に受けてから、私の犬達への関わり方や気持ちが変わったのか、犬達も少しづつ変化をしている気がします。
    犬達同士も距離が縮まった感じもあります。アニコミはお互いの絆を深めてくれました。
  • 投稿者

    30代 女性 38moto

    アニマルコミュニケーター、そういった職もあるのだと初めて知りました。動物とコミュニケーションを取れる人がいるのはテレビでも見たことがありましたが、そういう方は特別ななにかを持っている人だけだと思っていました。
    愛犬とどれだけコミュニケーションを取れているか、不安になった時は相談できるひとつの窓口として利用するのは有りだと思います。

    ですが、ひとつ注意すべき点があります。愛犬の病気など命に係わることに関する相談をするのは疑問があります。「この子の病気はどうですか?」と尋ねられても獣医ではないので正しい答えをくれるとは限りません。違った面からの助言は役に立つと思いますが、全てを鵜呑みにしてはいけないと思います。あくまでも一緒にいる時間が長いのは飼い主です。

    ですが、動物とのコミュニケーションを教えてくれるプロですから、飼い主自身や愛犬の精神的ストレスに心配がある時は相談できる心強い味方になってくれるでしょう。
  • 投稿者

    20代 女性 ロッカ

    テレビや書籍でアニマルコミュニケーターというものを知りました。動物の気持ちを感じ取り、言葉にできるということに驚いたのを覚えています。気になっていたので、わんちゃんホンポに記事があって嬉しいです。
    アニマルコミュニケーターになれるのはテレパシーやオーラを見ることができるなどの特別な能力を持った人だけだと思っていたのですが、誰しもある能力を活かしているんですね。
    アニマルコミュニケーションを取る際には、まず自分自身を癒やすこと、とあるのでヒーリング効果も期待できそうかなと思いました。
    普段から感じている愛犬の気持ちですが、それが当たっているのか、他になにか思うことはないか聞いてみたいです。あと、私の言うことを少しは聞いてもいいんじゃないかと言いたいですね(笑)
  • 投稿者

    30代 女性 りっちょん

    数年前、動物と話せる女性のことを特集していたテレビ番組を観た流れで、アニマルコミュニケーターという存在を知りました。
    すごい!一度みてもらいたいなぁ、と思っていたところ、家の近くに開業されたかたが。相談料は5000~6000円くらいだったように記憶しています。
    行ってみようかと家族に話すと、「こんなに長く一緒にいるんだから、通訳してもらわなくても気持ちなんて解るでしょ?」と言われてしまいました。たしかにその通りだなと思い、結局申し込むのはやめておきました。

    動物を思いやる心があれば誰もがアニマルコミュニケーターに向いている、という言葉には大賛成です。彼らの言いたいことが100%はわからなくても、通じ合えているな!と感じることは毎日たくさんあります。

    でもやはり、もっと突っ込んで知りたいこともあるわけで……。
    うちの愛犬は、ときどき謎のおねだりをしてきます。ご飯でもおやつでもなく、散歩でも遊んでくれでも撫でてくれでもない。ただじぃーっと無言で私のことを見上げてきます。
    思いつく限りのことをしてあげても不満げで、最後にはフテ寝してしまいます。
    何かを要求しているのだろうとはわかるのですが、それがなんなのかがまったくわかりません。
    この一点だけでも、アニマルコミュニケーターさんにきいてみたいです。
    アニマルコミュニケーターについてや、あなたにもできる!といった内容の本もいろいろと見かけるので、自分で勉強してみるのもいいかなと思っています。
    自分を癒やすことが出発点なら、私にもできるかも?
  • 投稿者

    30代 女性 ナナコ

    アニマルコミュニケーター、こちらの記事で初めて知りました。テレビではよく海外のそういった方たちが出演しているのを見たことがあります。最近は日本も動物のお仕事がとても増えていますね。私も愛犬とより深く、よりよくコミュニケーションをとっていきたいのでとても興味があります。動物が直感やテレパシー、オーラを感じているのは愛犬をみていると納得できます。飼い主の緊張もすぐに伝わってしまいますし、主人とけんかしたときなどは誰よりも愛犬がかわいそうになります。私でも感じるいやな思い空気ですので、わんこはさらにきついことと思います。ごめんなさい。反面、嬉しいときや明るい空気にも素直に反応してくれていると思います。アニマルコミュニケーターのお勉強をすればより感覚が研ぎ澄まされ愛犬との生活に生かされるのかと思うととても楽しみです。
  • 投稿者

    女性 ヒメワカおかん

    アニマルコミュニケーターと言う仕事はあると聞いた事がありましたが、そういう能力がある人だけが出来ると思っていました。
    記事を読んでいて私でも出来るんだと思うと、とても嬉しいです。
    私は動物看護師です。
    もしそういう能力があれば、病院に来る犬や猫を怖がらせずストレスなく診療出来ればいいなと思います。
    病気の診断や治療は獣医師が行い、それをフロォーするのが動物看護師の仕事です。
    診察や検査や治療したいけど、それをする事でストレスになり病状が悪化する子もいます。
    怖がって診察できない子もいます。
    その子達の心の声を聞けたら。といつも考えます。
    どうしても治療や検査は痛みや苦痛を与えてしまいます。
    優しく声を掛けることを心がけていますが、それだけでは足りないといつも思っていました。
    その子達の為にも、私の飼っている愛犬の為にも一度勉強してみたいと思いました。
  • 投稿者

    女性 まみ+

    日本でアニマルコミュニケーターの存在が知られるようになった切っ掛けは、「天才志村動物園」のハイジさんが切っ掛けだと思います。元々、特別な能力を持っていて動物をお話出来る人と、修行?してお話出来るようになる人と2通りいます。
    私もいくつかのセミナーに参加し、今も修行中です。プロとしては活動してませんが、時折、知り合いのペットとお話させて頂くことがあります。
    アニマルコミュニケーターにはタイプがあって、映像で浮かぶ人、匂いを感じる人、言葉が聞こえる人と様々です。
    誰にでも出来ることとよく言いますが、「私、出来てる!!」と自信が持てるようになるまでは、何年も掛かることもあります。私は5年以上、勉強していますが、未だに確信が持てず、飼い主さんに「凄い! 何で分かるの!?」と言われ、はじめて「そうか、合ってるのか」と安堵することの繰り返しです。でも「間違いなくこう言ってる」と思えることもあります。
    2年前に死んだ愛犬の写真を見てるとき、「お姉ちゃん、毎日散歩に連れてってくれてありがとう。嬉しかった」と確かにそう言ってると感じました。
    ただアニマルコミュニケーターの勉強をしなくても、「お腹すいた」「撫でて」「散歩行きたい」などの簡単な会話は飼い主さんでも出来るので、余り傾倒しなくてもいいかな、とも思います。
  • 投稿者

    女性 SUSU

    ミニチュアダックス9歳の男の子と暮らしています。知人の紹介で何度かアニマルコミュニケーターの方にお願いしたことがあります。90分で1万円弱でした。
    最初は本当にわかるのかな~、ありきたりなコメントが返ってくるのでは・・・と勘繰ったりもしました。
    でも実際コミュニケーターの人にお会いしてみると、穏やかでほんわかとした雰囲気の女性の方でした。
    通訳を介して外国の方と話をする感じのテンポで会話ができたので、90分でかなりの数の質問ができました。予め質問をメモしていったほうが効率的かと思います。
    初対面の方なのに、何で知っているの??と驚いてしまうコメントが出てくるので、愛犬から伝わっているとしか思えず、本当に不思議な時間でした。

    ペットと暮らしたことがある人ならば一度は夢に見る、この子と話せたらな~という妄想が実現した瞬間でした。コメントに驚いたり嬉しかったり、あっという間に時間がきてしまいました。

    ただ、コミュニケーターからのコメントはあくまでも愛犬からのイメージを伝えくれるだけなので、飼い主側が普段から愛犬をよく見ていること、がとても大事だと思いました。
    それがないと、せっかくのコミュニケーションも何だかよく分からなかったな~で終わってしまうかもしれません。
    例えば、嫌いな野菜→緑の細長いもの;正解はインゲン、旅行に行った時の水がおいしかった;正解は旅行の際にスーパーで買ったペットボトルの水 などなど。

    コミュニケーターの実力差はあるのかもしれませんが、私はお願いして良かったと思っています。不思議だった愛犬の行動を意味が分かったし、こちらの思いも伝えてもらったので、より絆が強まった気がしています。
  • 投稿者

    女性 bear

    私の知り合いにアニマルコミュニケーションを実際に受けた人がいました。
    そしたら、なんと飼い主のママさんは何もまだ話していないのに、コミュニケーターの方から急に、「僕はあそこの旅行が好き〜。また行きたいな。と言っていますよ。」と言われ、本当に行ったことのある場所でびっくりしたと聞きました。
    私はそんな風に、動物と会話できる素晴らしい天性を持って産まれてきた方なのだと思っていました。

    小さい頃から動物が好きだった私は動物のために何かしてあげたくて「コミュニケーターみたいに動物と会話できたらいいのに。」と思っていたので、元々はどんな人もアニマルコミュニケーションをとることの出来る可能性があると知り、更に興味を持ちました。
    ただ、何でも聞くことが出来るようになったら、知らない方が良かったような辛い事実を聞いてしまうこともあるのかなと少し切ない気持ちになりました。

    アニマルセラピーで人を癒してくれるわんちゃん達が増える中、今度は人がアニマルコミュニケーションによって通じ合えてもっと幸せなわんちゃんねこちゃんを増やせたらいいなと思います。
  • 投稿者

    女性 REI

    愛犬が7歳になりシニア期に入ったのをきっかけに一度、アニマルコミュニケーションをお願いしたことがあります。
    具合が悪い所はないか?嫌なこと、止めてほしいことはないか?などの一般的なことと、○○している時に○○するのはなぜ?といった具体的なことまでずいぶんたくさんのことを聞けたように記憶しています。
    その方は直接動物と接する対面式でも正面から撮った写真でもコミュニケーション可能とのことでした。
    ペットショップの控え室にスペースを作って行いました。写真よりも本人(犬)がいた方がいいのでは?との素人考えで連れていきましたが、愛犬はコミュニケーションをお願いした1時間強の間、ずっとおとなしくお座りしているようなタイプではないため、始まって数分でお店の中をフラフラ遊んでしまい焦りましたが、一度繋がってしまえば目の前にいる必要はないので、自由にさせてあげてくださいと言われました。そんなもんなの?と驚きましたが、問題なく会話が出来ているようでした。愛犬はショップの方と遊んだりまた戻ってきたり自由に過ごしている中で、人間同士が会話しているといった感じです。
    初対面のコミュニケーターの方から私達家族の話やよく言う口癖などかなり具体的な話が出てくるので、本当に愛犬から話を聞いているんだな~とても不思議な感覚に陥った時間でした。

    また、その方は虹の橋を渡ってしまった動物とも写真でコミュニケーションが出来るそうで、実家で飼っていた動物の写真を持参してメッセージを伝えてもらいました。
    その頃の私は、まだその子がいなくなってしまった現実と向き合えておらず、夜になると悲しくて悲しくて立ち直れない気持ちになっていたのですが、コミュニケーションをしている際、不思議とその感情がすっとなくなったような気分になりました。コミュニケーターの方は涙を流されながらコミュニケーションをしており、まるで私の感情が移ってしまったような不思議な感覚でした。
    その子に会えなくなってしまったことは今でも悲しいのですが、あの頃の押し潰されそうな感情からは抜け出せたような気がしています。

    物言えぬ動物達のQOL(生活の質)の向上のためにアニマルコミュニケーションという方法も1つの方法だと思います。伝わらないと思っていた自分の考えを伝えることが出来るということはとても嬉しいだろうし、分かってくれようとしたんだと思ってもらえることは、飼い主との信頼関係においてもとても有益なことだと思うのです。

    そして、ペットロスで苦しんでいる方々にとっても、伝えられなかった想いを伝えることが出来て、そして動物達からのメッセージを受けとれることで、悲しい現実は変わりませんが少し前を向くきっかけにはなるのかなと思っています。
  • 投稿者

    女性 雲

    アニマルコミュニケーター、マユツバもんでした。イタコのような感じでしょうか。以前、アニマルコミュニケーターと称する方がカフェでとなり席で、お客さんと会話をしているのが聞こえて来ましたが、信じる方には支えになるならいいのでは、程度に考えています。ただ私は今のところ率先して是非見て欲しい、と思うことはありません。アニマルコミュニケーターは、いま生きている生き物だけではなく、すでに他界している生き物ともコミュニケーションができるんだそうです。魂の問題なのだそう。へえ、そうですか、程度の興味しかありませんが、ペットロスなどで落ち込んでいる方の良いカウンセラー的な役割は担えるかもしれません。病気や問題行動で悩んでいる飼い主さんは、アニマルコミュニケーターさんのことを鵜呑みにせずに、セカンドオピニオン的に利用するとご自身の考えが整理がついたりするのではないでしょうか。
  • 投稿者

    20代 女性 ゆず

    テレパシーと表現してしまうと難しく感じますが、オーラを感じ取るというのは人と人の間でも確かにありますよね。例えば、隣にいる人が今何を考えているのか具体的には分からなくても、機嫌が良いのか悪いのか、喜んでいるのか落ち込んでいるのかは雰囲気でなんとなく察することができますよね。アニマルコミュケータもそういう感じなのかなと思いました。
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