鳴き声に表れる犬の気持ち

鳴き声に表れる犬の気持ち

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犬の鳴き声は立派なコトバなんです。それは様々な鳴き方で気持ちを表し、コミュニケーションしています。そのバリエーションたるや、犬の感情の豊かさの証明でもあるのです。鳴き声の意味を知って彼らの心にもう一歩、踏み込んでみませんか?

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鳴き声のパターンから犬の気持ちを紐解く

吠える犬

犬の鳴き声を聞き分けるポイント

犬は様々な鳴き方で、その時々の感情を表したり周囲に何かを伝えようとしています。鳴き方から犬の心を知ろうとする時、ポイントになるのが鳴き声の「高い低い」「長さ」「繰り返す回数」の3点。

これらの幾通りもの組み合わせで、判断する事ができるのです。

声の高低

声が低い場合は警戒、高ければ興奮または「それほど敵意はない」と見なすことができ、来客に対しては「嬉しい」「歓迎」とも考えられます。バセンジーの最大限に嬉しい時の鳴き声は、ヨーデル風に緩急と高低をつけて鳴くことで有名です。嬉しい表情にヨーデル風の鳴き声、歓迎されていて嬉しいけどちょっと笑えてしまいますね。

長さ

長い唸り声は、「いざとなれば闘うぞ!」のやる気を込めた威嚇です。短いヴ~ッ、ヴッヴッ!は恐怖心や、相手をうっとうしく感じて「あっち行け」くらいのニュアンスです。

繰り返す回数

絶え間なく連続して鳴き続ける場合は、危険や恐怖を感じて興奮している。例えるなら警備員が駆けつけるまで警報機が鳴りっぱなしの状態です。
1、2回、2、3回など少なめな回数で断続的な場合は、興奮度はそれほどではなく、若干の興味も入っている。相手の反応を見ながら「何なの?」「どうなの?」といった感じかもしれません。

鳴き声バリエーション

ワンワン!!

様々な場面でよく耳にする一般的な犬の鳴き声。ワンワン、とかキャンキャン、ギャンギャンなどと表現されますが、状況によって、気持ちによって、いろんな段階があります。

ゥワンッ! ゥワンッ! 「おらっ! おらっ!早くせい!」「遊ぼっ♪」

高めの少し間をあけたワンッ! おもちゃを持っている飼い主に、「早く投げて」など催促、誘っている。他の犬を遊びに誘う時も同様の鳴き方。前脚を少し折ってお尻のほうを高くしている姿勢(プレイバウ)とセットでおねだりしてきます。

アンアンッ! 「早くちょ~だ~いっ!!」「じらさないでよ~」

ちょっと高めの声。姿勢は若干前のめり。ご飯の催促の時など。じれったさにその場でパタパタ足踏みするわんちゃんもいますよね。

ギャンギャンギャンギャンギャンギャン! 「タイホするぞっ! どっか行け!」

ケンカする犬

チャイムや来客(宅配屋さん含む)に対する、いわゆる警戒吠え。ひたすら吠えまくるのでムダ吠えといわれがち。上半身は前へ前へ、でも下半身は引け気味という感じの姿勢な場合が多いです。

ゥゥゥゥウワッフ!! ウォッウォッ! 「ナニモノだっ?! 返事しろっ!!」

喉の奥から出るようなくぐもった低い鳴き声。夜の散歩でゴミ袋や枯れ草の山など、アヤシイ物体に遭遇した時によく聞かれる。即座に撤退できるように、なのか腰が引け気味ながらアゴは前に出てる感じ。

キャン! 「あっち行け!」「何だか分んないけどハッキリしろっ!」

何かに耳をそばだてて、いきなり甲高くひと声「キャンッ!」
人間には聞こえていない音、または見えない何かに対してか、1点をジッと見つめていきなり発声する事があります。その後はスッとその場を離れることも多いです。犬には超音波レベルの音が聞こえる聴力があるため、そうした高い音を聞き取っている可能性も。我が家では“お祓い”と呼んでいます(笑)

アオーン 「どぉこぉ行っちゃぁったぁのぉぉぉ?!」

まぎれもない遠吠え。飼い主不在時に出やすい鳴き方。または遠くから他の犬の遠吠えがすると、あちこちから応えるように聞こえてくることも。狼の、仲間を呼ぶ名残とも言われる。きちんとオスワリして喉を上に向ける姿勢。救急車やパトカーのサイレンに反応して遠吠えする犬も多い。

ゥ゛~ゥ゛~ヴヴヴ~!! 「近づくなよぉぉぉ」

唸る犬

唸り声。他の犬や見知らぬ人への警戒。おもちゃを取られそうになったり、食べている時に他の犬が近づいてきた時などに「これはオレの!」「あっち行け」「やめろ!」、知らない人に「それ以上近づくな」の警告として。

クフックフッ! ハゥゥッ! フゥゥゥン 「やめて」「いやん」「えへへ」

主に寝言などで聞く鳴き声です。力なく口もほぼ閉じたままくぐもった鳴き方。時には唸ることもあります。鳴きながら豪快なため息のようで、瞑った目と鼻、そして口元がピクピク動くこともセットの場合が多いです。

犬は、浅い眠りの(レム睡眠)時に夢を見るといいます。この時、体がピクピクしたり走るように足を動かすこともあるので、夢の中で思いっきり走っているのかもしてませんね。

キュゥゥン、クゥゥン 「寂しいよ~」「がっかり」

寂しそうな犬

甘えたような、哀しそうな、残念そうな・・・。
飼い主さんや大好きなお客さんが行ってしまった時など。

ハグググッ! ハゥゥゥッ! 「だって、だって!」「そんなこと言ったって!」

鳴くのを我慢している。気持ちを抑えているがじれったさのあまり声が出てしまうといった感じ。叱られた時など。

キャンッ! 「痛いっ!」「びっくりしたなぁ~!」

ひと声甲高く鳴いた場合は、どこかに痛みがある可能性大。びっくりしたときも高く短いキャン!

キャンキャンキャンキャン!!「痛いよ~!」「怖いから逃げるぅぅ~」

連続した甲高いキャンキャンは痛みレベルが高い場合。または怖くて撤退していく時など。キャンキャンと鳴きながら、上目づかいで飼い主さんを見る場合は助けを求めていることも。

犬の鳴き声トリビア

外国育ちの犬と日本育ちの犬は、鳴き声で意思疎通できるか

できます。犬の鳴き声は万国共通。国境はありません。
テレビで外国の犬が吠えると、寝ていてもピッと顔を上げ、テレビに吠えかかって行くワンちゃんもいますよね。犬の吠える声の表現も世界各国それぞれに違います。平安時代の日本では犬の吠える声を「ひよひよ」や「びよびよ」と書かれていたそうです。

う~ん、当時はだいぶ小声だったのでしょうか。現在の「ワンワン」という表現になったのは江戸時代になってからではないかと言われています。人間が聞き取る犬の吠える声も、歴史とともに変化してきたのですね。

人が鳴き声を真似して、犬と会話できるか

犬の鳴きまねする人

実際に会話が成立しているかは犬のみぞ知る、ですが、確かに上手な鳴きまねには反応する犬もいるようです。
フィンランドのRudi Rocという声優が様々な犬種相手に犬の鳴き声を真似する動画があります。 その時の犬達の反応が興味深い! 顔を見ながら一緒に吠える、逃げる、知らん顔・・・。
ぜひご覧になってみてください。

たぶんですが、声を発しているのが自分たちとは異種だと、犬達も当然わかってる。でも、Rudiさんのようにとっても上手なマネ声だと、「ナンだ? コイツは?」と犬も不可解なのかあきれるのか。あるいは「コイツ、ちょっとヘン!」って怖くなってしまうのかもしれませんね。

ちなみに私が特に注目したのが2頭での反応。一瞬、2頭が「お前か?!」とでも言うように顔を見合わせるようにみえます。1分26秒あたり。本当に一瞬なので見逃さないように!
https://www.youtube.com/watch?v=s3Gl6T0CC2I

犬科の動物の鳴き声に反応するか

オオカミの遠吠え

日本ではそこらに狼はいないので確認は難しいですが、確かに狼の遠吠えに応える犬はいるようです。
https://www.youtube.com/watch?v=mdAhKUq85g0

なぜサイレンの音に遠吠えするの?

「犬は特定の周波数の音に特に反応するが、救急車やパトカーのサイレンの音がその周波数に近いため」
「他の犬の遠吠えと勘違いしている」など諸説ありますが、知り合いのトイプー君は、サイレンではなく、公園で定時に流される「ムーンリバー」のメロディーに合わせて遠吠えします。
犬が音に反応して遠吠えする明確な理由は不明で、いまだ憶測に留まっているようです。

遠吠えに関するお話

自転車のカゴに乗ってる犬

もうひとつは遠吠えに関するおハナシを。

ある時、愛犬を自転車の前カゴに乗せて走っていると、後方から救急車が近づいてきました。すると、ちょっとだけ「ウォ」と小さく発したと思ったら「ハッ!」として、本格的に上を向いて「ウォォ」と遠吠えしかけたです。

その瞬間、飼い主が、「遠吠えを覚えられたらまずいっ! 」とあわてて片手で愛犬の口を塞ぎました!
最初で最後(今のところは)の遠吠えでした。あっけなく阻止。

あの時の「ハッ!」は、「あっ! ボクにも遠吠えできるんだ!」と、まるで狼の血が目覚めた瞬間にも見え、何だかすごく自信に満ちて気分良さそうだったので、ちょっとかわいそうなことしちゃったかな?

さいごに、アニマルコミュニケーションでワンちゃんからいただいた情報。
「何でママがいない間、悲しそうに遠吠えするの? できたらやめてもらいたいんだけど」との飼い主さんからのご質問。ワンちゃんの答え。
「寂しいとどうしても声が出ちゃう」。

「信じるか信じないかはあなた次第です!」

まとめ

より詳しく犬の気持ちを知るには、鳴き声だけでなく「姿勢」「しっぽ」「顔の向き」「目線」など、全体を総合的に見て判断します。すると、さらにさらにバリエーションは広がり、犬って本当に感情豊か、表現豊かなんだな~とつくづく思います。

さらに個性も様々。それは前記の声優さんの動画でも分るように、犬によってずいぶん違いがある。これも興味深い事実ですよね。

我が家のケースですが、愛犬はとても音に敏感で、いわゆる警戒吠えが強い。近所迷惑だし何よりうるさいので、ある時、思わず「ガマンしなっ!」と言ったら、
「ハゥゥゥ、ングゥゥゥ・・・」と、何とももどかしそうに鳴くのです。
チラチラ上目づかいで。その鳴き方と様子がおかしくて、最初は笑い転げてしまったのですが、「これはイイ!」と思い、それ以来、警戒吠えが始まる度に「ガマン!」。すると「ハゥゥゥ、ングゥゥッ・・・」最後は、いかにも残念そうに「キュゥ・・・」と去って行くようになりました。飼い主の勝利です!
なぜ「ガマン!」にこうした反応になるのか。犬は人の言葉を母音で聞き取っているというので、「GAMAN」は「AAN」となり、もしかしたら犬の唸り声のように聞こえるのかもしれません。ちょっと試しに低い声で発声してみてください。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    40代 女性 TIKI

    記事を読んで、犬の鳴き声にも音の高低、嬉しい感情、威嚇している感情等様々な表現があるのだと思いました。
    確かに我が家の愛犬も、家の前に他の犬が通ると威嚇して鳴きます。その声と、遊ぼうと誘っている時の声とは音の高さも違うし、尻尾の状況も違います。言葉が話せない分、感情をくみ取ってあげたいと思いました。
  • 投稿者

    30代 女性 Chappy

    鳴き声の意味を知りわかるわかる!と思うようなことばかりでした(笑)♪
    うちの愛犬は、寝てる時に『パオ~ンパオ~ン』とぞうさん見たいな鳴き声を出すことがしょっちゅうあるのですが、その鳴き声が可愛くてたまらないのです。
    足もピクピクしているので夢を見ているんですかね(笑)
  • 投稿者

    30代 女性 きなこ

    日本では「ワン」アメリカでは「バウ」など国が違うと鳴き声も違うと捉えられていますが、犬同士では同じように聞こえて意思疎通も出来るんでしょうね^^
    そう考えると、犬語は万国共通なのかも!

    愛犬は柴犬なんですが、小さい頃からほとんど吠える事もなくて。
    最近は、ようやく?喋れる様になってきて「おやつくれ〜(クゥン)」「遊べ〜(ガウガウ)」と自己主張してくれるようになりました。見慣れないものを見つけると「あれ何?(ワフッ)」と警戒し、熟睡してる時は何かに追いかけられてるのか「怖い〜!(キャフッキャフッ)」と言いながら足をバタバタさせて、夢の中で走ってるようです(笑)

    吠えるにしてもかなりのバリエーションがありますが、長い付き合いになると愛犬が何が言いたいのかもわかるようになってきますね。
    テレビで「ごはん〜」と喋ってるわんちゃんも見ました。犬が人間の言葉を話せるのも近いかも!?
  • 投稿者

    20代 女性 はる

    遠吠えの話は思わず笑ってしまいました(笑)我が家の犬も、理由は忘れてしまいましたが「ゥ、ウォ、アォ?ヮ、ヮオーン!」と自分で確かめるように遠吠えしていて、笑ったのを思い出しました(笑)
  • 投稿者

    女性 龍

     我が家のわんこたちはもう一種類かわいい鳴き声が有りますよ~
    かわいい高音で小鳥みたいにピーピーというかピヨピヨという感じに甘え声を出しています。昔の日本の文献にも出ているので、昔からの日本のわんこはピヨピヨと鳴いて甘えてくると思います。
     お聴きになったことありませんか?
     
  • 投稿者

    女性 匿名

    我が家の柴犬(オス2歳)は、室内ではめったに吠えず、代わりに咳払いのような「ぐふぐふ」という声をよく出します。
    嬉しい時に思わず「グフッ」、構って欲しい時に「ぐふぐふ」、伸びをしながら「ぐふぐふぅ」…。なんでも大体「ぐふぐふ」です(笑)。
    いくら調べても意味が分からないこの鳴き方…。最初は戸惑いましたが、日頃ヤンチャなクセに控えめな表現、いかにも柴犬らしく思え、とてもいとおしく感じます。
    匿名の投稿画像
  • 投稿者

    女性 るあ

    犬が、ふんふんーという鳴き声は何といっているんだろう?
  • 投稿者

    女性 aoi

    犬の鳴き声の違いには気がついていましたが、飼い主ならなんとなくこういう意思表示なんだろうとわかるものだと思います。
    ですが、なかには意味がよくわからない鳴き方もあったのでとても参考になりました。

    我が家ではご飯が欲しい時、先住犬は「ヴ~、オァ~ン」と鳴きます。おそらく「ごはん」と発音したいのだと思います。新入りの方は「クーン、フ~ン、キャン!」と普段は出さない高い声で催促します。同じ行動のはずなのに違う鳴き声をするので、犬それぞれの個性があってなかなか面白いです。

    サイレンの音がする時は、先住犬は興味ナシ。新入りはまず聞こえ始めた時点で「ハッ!」と気が付いたように一瞬鳴きます。その後で「ヴ-、ワン!ワワワワワーン!!」とまるでバイクのアクセルのように鳴き始まります。他にご近所のわんちゃんが遠吠えをしたりしているのに、うちのは遠吠えができないので、その真似をしているのだと思います。
    記事のまとめ部分の遠吠えのお話、うちでももし遠吠えを知ってしまったら、大変なことになりそうです。できるなら阻止したい。

    アニマルコミュニケーションを通した会話はとても真実味がありますね。
    えぇもちろん、シンジマスヨ。
  • 投稿者

    女性 みやぽん

    この記事、面白かったです!我が家でも愛犬の鳴き声がいつも気になっていました。確かに、よく注意して聞いていると、さまざまな場面で鳴きや声の出し方が違いますよね。犬なりに一生懸命コミュニケーションを取ろうとしていたり、その時の感情を表に出したいんだなとは思っていましたが、私は「怒る」「興奮」「嬉しい」「悲しい」の4つのシンプルな鳴き方くらいしか気に留めていませんでした。鳴き方の意味が分かると、ワンちゃんともっとコミュニケーションすることができますよね!うちの犬はあまり寂しい鳴き方をしないので、あまり寂しい思いをさせていないんだな!と嬉しくなりました(笑)。大嫌いな獣医さんの所へ連れて行くと、シッポをダラーンと垂らし、甲高い声を出すことがあります。また、犬の鳴き声は万国共通で国境が無いという所が羨ましいと思いました!
  • 投稿者

    40代 女性 まかぶらたると

    なんとも面白い分析ですね!そして、うちの子と当てはめてみましたが、かなりの確率でヒットしていると思います。
    犬の鳴き方は万国共通という話と、人間の鳴き真似への反応、両方に関わることで興味深い話があります。
    私は自宅で英会話ん教えているのですが、そこに幼児から小学生低学年の子までが数名来てくれています。そしてその子達はわが家のワンちゃん達とも、みんな仲良しです。レッスン中は別室でわんこたちにはおやすみしてもらっています。
    さてそのレッスン中、動物の鳴き声は英語でどういうの?というお話をしていました。そこで犬はbowwow(バウワウ)ですよ、言ってみましょうとみんなで発音していたら、別室にいたわんこたちがみんな即座に反応(笑)鳴き真似に反応するかのように、みんなワンワン言い出したので、みんなで通じたねーと笑いました。
    ふだんワンワンと言っても、別に何の反応もありません。なのになぜbowwowには反応したのか?とても不思議ですが、日本語より英語の方が、犬言語に発音が近いのかもしれませんね。そこには、人間には聞こえない超音波的なサウンドが英語の発音には含まれているのかもしれません。犬の鳴き声を言語的に分析して解読するのも、とてもおもしろいように思います!
  • 投稿者

    20代 女性 匿名

    知り合いの家に行った時に、3匹の小型犬がいました。そちらのお宅は初めからいた7歳の犬が順番的には3番目の下っ端でした。甘えてくるので、なんだろ?って思っていたんです。なんとなく理由はわかりました、後からきた2匹の小型犬が可愛がられてて甘える人がいなかったんだと思います。飼い主さんは後からの2匹をとても可愛がっていました。7歳の犬は飼い主さんに撫でてほしいと寄って行きました、飼い主さんは乱暴に撫でてました。泣いてるよう鳴いてました。だから私に甘えてくるんだなぁ〜って。犬に罪はないのに…。。。私は動物自体飼った事がないのでわからないんですが、鳴き声で意味がわかるのは勉強になりました。7歳の犬には頑張ってほしい!応援してるから!!
  • 投稿者

    40代 女性 ドキンちゃん

    チワワ1才です!キイーキイーと 突然鳴きだし大きく開いた目が上の方を睨みつけてます!怖くて近づけない様子です(>_<)
  • 投稿者

    女性 リボン

    愛犬の鳴き声で何を言っているのか、だいたいのことは分かります!飼い主ですから!でも記事を読みながら、どうやって私は聞き分けてるんだろうと考えたら、声のカスレ具合や甲高さ、テンポ、なんかでした。ただ病気などの際にピィーピィー言われると、どこが痛いのか教えて~、となります。不安な気持ちなどは伝わりますが、肝心の病状を知りたい。バウリンガル、というおもちゃが昔流行りましたが、テクノロジーがこの愛犬との会話問題を解決してくれると信じて待っています。
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