大型犬のリードおすすめ6選!散歩がもっと楽しくなる選び方

大型犬のリードおすすめ6選!散歩がもっと楽しくなる選び方

お気に入りに追加

歩いているだけで圧倒的な存在感を放つ大型犬と散歩するとき、しっかりとした丈夫なリードを選ぶことが大切です。また、犬と飼い主の体力向上や免疫機能も高め、より良い信頼関係を築くことができる散歩には、犬の性格に合ったリードを見つけなくてはいけません。ここでは大型犬に適したリードの選び方と、おすすめのリードをご紹介します。

12985view

大型犬に適したリードの選び方

:

素材

大型犬用のリードには、革製、ロープ製、金属製、ナイロン製、布製などさまざまな素材が使用されています。革製のリードは、おしゃれで丈夫な反面、雨や水に弱く、定期的なお手入れが必要になります。

ナイロン製や布製のリードは、色や模様が豊富にあるため他の人と被りにくい一方、他の素材に比べて耐久性が低い傾向にあります。チェーンなどの金属製のリードは、丈夫ですが重量があります。このようにどの素材が一番良いとは言い難く、それぞれの素材にメリットとデメリットがあることを認識しておきましょう。

丈夫さ

大型犬は特に力が強いため、リード選びは丈夫さを重視して選ぶことが大切です。丈夫さに欠けるリードや壊れかけたリードをそのまま使い続けると、思わぬ事故や、相手にけがをさせてしまうなど、楽しいはずの散歩の時間が一転危険なものになってしまいます。

リードは公共の場でのマナーを守るだけではなく、時には命を守る役割も果たします。ブランド品や輸入、インポート品など、見た目のおしゃれさだけに囚われず、丈夫なリードを選びましょう。

長さ

大型犬用のリードの長さには、1メートル未満のショートタイプ、1~2メートル未満のスタンダードタイプ、2~3メートル未満のミドルタイプ、3メートル以上のロングタイプがあります。また、リードの長さをフレキシブルに調整できる伸縮タイプもあります。

比較的おとなしい大型犬や、散歩になれている場合はロングタイプのリードでも良いかもしれません。しかし、少しやんちゃな大型犬や、まだ散歩になれていない場合には、犬の動きがコントロールしやすいショートタイプまたは、スタンダードタイプなどの比較的短めのリードが良いでしょう。

機能性

大型犬用のリードには、便利な機能が付いたものもあります。サブグリップはリードをより短く持ち、犬をコントロールするための持ち手のことです。人が多い場所での散歩が多い場合は、サブグリップが付いたリードを選ぶと良いでしょう。

リードフックは、玄関先などの壁に取り付けてリードを引っ掛けられるようにするフックのことです。大型犬の強い力にも対応できるステンレス製の素材が多く、抜け落ち防止タイプやロックタイプなどがあります。散歩前の準備中にリードをつなげた犬を待たせておくときや、散歩グッズを引っ掛けておくのに便利です。

持ち手バックルは、飼い主がリードを持つ部分に付いているバックルのことです。排泄物の始末や飼い主が少し犬のそばを離れるなどで犬を一時係留するときに使うことができます。大型犬を一時係留する場合は、ベンチの脚や、電柱などしっかりしたものへ留めましょう。

ハーネスや首輪との合わせ方

リードだけでは散歩はできません。必ず、ハーネスまたは首輪が必要になります。

首輪は、飼い主の合図が伝わりやすいので、散歩デビューしたての犬におすすめです。ですが、引っ張り癖のある犬にとっては、常に首が絞められている状態になるため呼吸に負担がかかります。特に大型犬は力が強いため、より飼い主も力を入れて引っ張ることになります。リードに首輪を合わせるときは、大型犬の性格も考慮して選びましょう。

その点ハーネスは胴でリードと繋がれているので、首輪に比べ、格段に犬の体への負担が少ないです。病気やケガを患っている大型犬や、老犬におすすめです。ですが、飼い主の合図が犬に伝わりづらいことが欠点とされています。リードにハーネスを付けて使うときは、ハンドル付きのハーネスを合わせると、大型犬の急な動きにも対応でき安心です。

首輪またはハーネスが付いたリードセット商品も多数あるため、色や柄などを合わせればよりおしゃれに散歩を楽しむことができます。

大型犬リードおすすめ人気6選!

:

1. flexi伸縮リード

flexi伸縮リード
6,980円(税込)

フレキシ(flexi)は、世界60カ国1億人以上に愛用されているドイツの人気メーカーです。日本国内でも人気が高く、壊れても同じものを買いなおすリピーターも多い商品です。

スムーズな伸縮機能はもちろん、テープタイプのリードは8メートルの長さがありながらも絡みづらく、大型犬にも飼い主にもストレスのない散歩ができるでしょう。本体重量は約540グラムで、対応体重は50キログラムまで可能です。

2. EZY DOGロードランナー

EZY DOGロードランナー
5,000円(税込)

ウォータースポーツ製品を参考に作られたリードで、強度や耐久性に優れています。さらに、リードを腰に巻けるのも特徴です。両手が完全にフリーになるので、犬とランニングやジョギングを楽しみたいという飼い主の方におすすめです。

リードは250キログラムの耐久性があり、力強い大型犬にもしっかりと対応できます。防水加工で汚れにくいのでアウトドアにも最適です。リードの長さは2メートルで、ショック吸収機能もついています。

3. 大型犬用レザーリード

大型犬用レザーリード
2,916円(税込)

持ち手とナスカン部分にツイスト加工が施された、高級感溢れる大型犬用レザーリードです。カラーはブラックとブラウンから選ぶことができ、どちらもおしゃれです。革は使っているうちに柔らかくなり馴染みます。対応体重は35キログラムで、リードの長さは120センチメートルです。

4. スタンダードリード

スタンダードリード
3,780円(税込)

軽くて丈夫なアメリカ製のパラシュートコードを、日本が誇る伝統の職人技で丁寧に編み上げられたこだわりのリードです。1本の耐荷重が250キログラムのパラシュートコードを2重にして編み込んでいるいるため、滑りにくく、しっかりと手にフィットします。

リードの長さは、Sが100センチメートル、Mが120センチメートル、Lが140センチメートルです。小型犬から大型犬まで、体のサイズや用途に合わせて選べます。

5. アミット 丸ひも短引きリード

アミット 丸ひも短引きリード
1,598円(税込)

アミットの丸ひも短引きリードは、カラフルな配色が目を引きます。長さ48センチメートルとショートタイプの中でもひときわ短く、力の強い大型犬もコントロールしやすいリードです。

人混みを歩く場合にも重宝します。直径18ミリメートルの丸ひもは、程よい太さで握りやすく、丈夫な作りになっています。

6. wigzi LLC デュアルドギー 2頭 リード

wigzi LLC デュアルドギー 2頭 リード
3,218円(税込)

大型犬を2頭飼っている飼い主におすすめの2頭用のリードです。持ち手部分はシリコンジェルで覆われており、滑ることなくしっかりと握ることができます。また圧力を分散するので、リードを握る手への負担も少なくなります。

持ち手とリードは、回転カンで結合されているので、2頭の散歩でありがちなリードが絡まってしまうこともありません。リード部分には反射材が一緒に編み込まれていて、夜間の散歩も安心です。

おすすめの大型犬グッズ専門店

:

STUDIO BAMBI

大型犬のための海外直輸入グッズを揃えたインターネットショップです。海外で人気のブランド商品を数多く取り扱っています。リードや首輪、ハーネスはもちろん、介護・介助用品まで幅広いインポート商品の中からグッズを選ぶことができます。ドッグウェアは特に充実しており、海外らしいカラフルでおしゃれなウェアが人気となっています。

STUDIO BAMBI

DINGO

東京都中野区に店舗がある、中型犬から大型犬・超大型犬グッズ専門店です。オリジナルドッグウェアを中心に、リードはもちろん、おもちゃやフードなどを取り扱っています。トリミングサロンとペットホテルも併設されています。

通販サイトも開設しており、オリジナルウェアは、機能性と実用性重視でリーズナブルな値段設定で人気があります。お得なセール品も日々更新されているので、こまめにホームページをチェックしてみましょう。

DINGO

まとめ

:

大型犬のリード選びは、丈夫さがとても重要です。たくさんある商品の中から自分が飼っている犬の体重や体格、性格などを考慮して最適なリードを選んであげましょう。また、リードは消耗品です。痛んでいたり、壊れそうになっていたりした場合は無理に使い続けず、新しいものを購入しましょう。 安全で楽しい散歩ができるようしっかりリードを選んで、犬との信頼関係を築けると良いですね。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 もなか

    我が家は小型犬なので、あるいみリードの選出は好みです。しかし、この記事を読んで大型犬を飼う際はこんなにもいろいろ考えなければいけなくなるのかと思いました。小型犬は力も弱いので万が一のときも冷静に対処できますが、大型犬だとさまざまなリスクが付きまとうのですね。
  • 投稿者

    30代 女性 麗菜

    我が家も大型犬を飼っていますが、首輪とリードを繋ぐ部分の金具がしっかりとした太くて丈夫なリードを選んでいます。万が一の拾い喰いなどで力いっぱい引っ張る事も想定しなければいけないです。1度、伸びるタイプのリードを使用していた事があるのですが、母が持ち手をコントロール出来ずに引っ張られて転んでしまいました。大型犬には伸縮性のリードは不向きなような気がします。事故のないようなリードを飼い主が選ぶことが大事です。
  • 投稿者

    40代 女性 あずき

    我が家も大型犬を飼っているのでこの記事にとても共感しました。まず何よりリードの耐久性は体重をわからないと当てはまる物がわからないので愛犬の体重を把握しておくのが大前提です。次にわんちゃんがお散歩の時にどんな行動を取るかや歩き方などによってハーネスタイプやリードなど変わってきます。最近はカワイイものやオシャレな物、かっこいい物たくさんありますがまずは使う用途、わんちゃんの性格などを第一に考えて選んでください。見た目は二の次三の次だと思います。
  • 投稿者

    30代 女性 つづみ

    私が小学生の頃、大型犬を飼っていました。普段は、とても大人しくいつも仲良く遊んでくれました。犬の背中に乗ってお馬さんごっこをしたり、訓練もしっかり出来ていたので、子供の私の支持もしっかりときいてくれましたが。ある日突然、私の友達を噛んでしまいました。

    その日、私はいつも通り散歩をしていて、途中友達に出くわしたので公園で犬をつないで少しお話しをしていました。すると、うちの犬がいきなり暴れだしてリードをちぎって私の友達に噛みついてしまったのです。大人しい犬だったので、信じられませんでした。ですが、犬は動物で先の行動は読めません。

    そのときは、軽いけがで済んでその友達も許してくれたのですが、そのときの犬の鳴き声や唸り声などがトラウマとなってしまい、私はいまだに大型犬が怖いです。この間も、土佐犬がプードルを襲う事件が起きたりしています。大型犬のリード選びは、とても大切なことだと思います。
  • 投稿者

    20代 女性 ハルナ

    リード選びは、大型犬に限らず慎重に選ぶ物です。ハーネスは、嫌がる犬もいますし、デザインだけでも良くないので、ペットショップで必ず試しに着けてみて犬の反応をみるのが安全に使用出来るタイプが良いと思います。
  • 投稿者

    40代 女性 ぽち

    犬のリード選びはとても重要です。
    私は愛犬と外出するとき、用途によって使い分けるためにリードを2本持って行きます。
    普段使いのリードを着けて外出し、目的地に着いたらロングリードに変更することが多いです。
    適切なリードを使わないと、とても危険なのです。
    以前に公園で伸縮リードを使っていた飼い主さんがいました。その飼い主さんの犬が他の犬と遊ぼうとした時に伸縮リードが他の子に巻きついたのです。巻きついた犬はキャインキャインと鳴き、飼い主さんは慌てて外したため大事故にはなりませんでしたが、もし伸縮リードの細くて固いナイロンの紐が目にでも入り大怪我をさせていたらと思うとぞっとします。
    用途にあったリードを使うことは飼い主さんの義務です。

    わたしの愛犬は小型犬なのですが、引っ張る力がすごく強いためリードは太めのタイプです。
    以前にショックレスリードを使用してたのですが、犬の行動が変わったのでしょうか、今では逆に使いずらいのです。
    このように日常使っているリードも、今後使いづらくなることがあるかもしれませんので、定期的に耐久性の確認を行うことはもちろん、現在その犬に合っているかの確認をすることをお勧めします。
    愛犬の命を守るリードです。心地よく安全なものを使ってあげたいですね。
  • 投稿者

    30代 女性 38moto

    大型犬は力がとても強く、瞬間的に走り出されると飼い主の負担も大きくなってしまいます。後ろにいた大型犬に急にリードを引かれ、肩を脱臼してしまった飼い主もいるほど。
    そんな大型犬の力強さにも対応できるリードを選ぶ必要があります。金具の部分の強度もしっかり見て確認しておかなくてはなりません。

    しつけのできた大人しい気質の大型犬なら、短いリードでもちゃんと飼い主の横について歩いて行くことができるでしょう。急に引くことがある大型犬の場合は持ち手部分に重点を置くといいと思います。飼い主の手に負担がかかるようでは、万が一の時離してしまう可能性もあるからです。
    大型犬の散歩でよく見るのが、ロングリードを飼い主が束ねて持ち、そのまま車通りが多いところでも使用している姿です。これは咄嗟の判断が遅れると車道に飛び出してしまうことがあり危険です。場所に応じて短いリードも使い分けて欲しいと思います。

    犬のリードに限った話ですが、平ロープよりも丸ロープの方が安全性も高いと思います。平ロープはその形状から摩擦力があるので急に引いたとき、擦過傷ができてしまうことがあります。丸ロープなら触る面が丸いので摩擦を軽減することができます。

    大型犬のしつけ具合や性格を見ながら、同じものを使い続けるのではなく、使い分けも必要だと思います。
  • 投稿者

    女性 しえ

    今までは好きな色・値段などで、適当に愛犬のリードを選んでいました。リードを選ぶ時は犬の体重を計ってからのほうが良いのですね!知りませんでした・・・。今、愛犬のリードがボロボロになってきてしまったので、買い替えようと考えていた所です。良いタイミングで記事を読むことができました!リードを選ぶ時は愛犬だけでなく、飼い主である私たちも使い心地や素材などを考えた方が良さそうですよね。私が今使っているリードは、持ち手がクッション素材になっています。手に持った時にフィットすることと、愛犬が強く引っ張っても手に負担がかからないので、使い心地が良いですよ!一度使うと手放せなくなります。最初に飼った犬の時はこのようなリードが無かったので、犬用品も今はいろいろあって便利ですね。
  • 投稿者

    女性 匿名

    つい、先日悲しい出来事で愛犬を失いました。今もまだショックから抜け出せていません。我が家の愛犬は体重4キロの大きめなチワワです。お散歩は必ず私の真横か、少し後ろをトコトコ付いてくる、大人しい性格でした。引っ張り癖もない為、小型犬だからと散歩には首輪ではなくハーネスにリードを付けてしていました。その日は散歩が夜の8時位になってしまったので、夜目にも分かりやすい電気でリード全体が光るリードを付けて、自転車や車のドライバーさんが他にも分かるようなリードを使用していました。都会のいつもの散歩道、車も自転車も当たり前の様に通ります。愛犬もその存在には慣れていたはずでした。
    しかし、坂の上で信号待ちをしている私達の前に公園の暗闇から無灯火の自転車がいきなり出てきた事に愛犬が非常に驚き、パニックを起こし、その勢いでハーネスから体が抜け、自転車から逃げるように車道へ向かって走りだし、そのまま虹の橋まで走って行ってしまいました。私は何が起こったのか理解する事が出来ず、周りの雑踏も聞こえず自分の泣き叫ぶ声しか頭には聞こえて来ませんでした。
    どうして?今までハーネスが抜けた事なんて無かったのに、夜だから光るリードも付けていたのに、金具の点検もしていたし、横を通る車や自転車も今まで大丈夫だったのに、信号待ちも車道からかなり後ろで待っていたのに…。なぜ?なぜ?なぜ?今も頭ではその事ばかり巡ります。
    ドッグランでも、匂い嗅ぎばかりで全速力で走る愛犬の姿を見た事がなく、いつも、お散歩の時は好んで私の真横に付いて歩き、私とアイコンタクトをしたがる、のんびりした子でした。愛犬の全速力で走る姿を見たのは皮肉にも虹の橋行きの後ろ姿でした。それで、思ったのです。引っ張り癖が無いから、小型犬だから首輪よりハーネスの方が負担が少ないだろうとか、自分なりに考えていたつもりでしたが、愛犬がパニックになった時には、今まででは考えられ無い程の負荷がかかるので、首輪とハーネス両方にすべきだったと。ハーネスも、冬は防寒着を着せるから服の摩擦でハーネスも抜けにくいけれど、暖かくなって、直接体にハーネスを付けるようになった場合、同じハーネスではなく、もう少し小さいサイズにしておけば良かったのか…など。悔やんでも悔やみきれず、泣いても泣ききれず、名前も呼んでももう返事はありません。だから、皆さんの大切なワンちゃんを、私のような体験で失って欲しくありません。貴方のワンちゃんのハーネスや首輪、リードちゃんと体に合っていますか?
    ハーネスだけの方、首輪も一緒になさって下さい。ハーネスはパニックを起こした時、チワワでさえ前にも後ろにも抜けてしまいます。いつものお散歩道ですら、危険とお別れは唐突に来るのだと、勝手知ったいつもの道だからと、私も危機管理がまだまだ甘かったのだと、痛切に感じています。だから、再度問うのです。貴方のワンちゃんのリードや、ハーネス、首輪、体に合っていますか?年季が入ってマジックテープや、金具、革や布が傷んで脆くなっていませんか?お願いします、私の様にならないように点検なさって下さいませ。貴方のワンちゃんをまだ見えない危険から守る事が出来るのは、貴方様の直ぐの点検にかかっています。そのうちやろうと思っていると、私のように突然お別れの日を迎えてしまうかもしれません。だからすぐ、点検してあげて下さい。私は今、死ぬ程辛いです。まだ2歳でした。これから十数年一緒にいれると思っていました。
  • 投稿者

    40代 女性 カンナ 

    ミニチュアシュナウザーを飼っています。シュナウザーは毛がふわふわとして大きく見えるのですが以外にも首が細く大きく見えても小型犬用のリードを使うのですが個体にもよりますが足の筋肉がしっかりとしていて力が強いのであまり細すぎるものだととても不安定でリードを選ぶときは慎重になります。リードを選ぶときは必ずわんちゃんを連れて行って合わせながら選ぶ方がよさそうですね。ショップに行っていつも思うのですが、試着があればとても助かります試着をさせてもらえる所もあるのでしょうか?お店の事情もあるでしょうが安全な付け方を教えてくれたりその子を見て適切なものを選んでくれたりそういう事をしてもらえるショップがあればぜひ行ってみたいですね。リードはわんこたちにとって命綱と同じだと思いますので安全性の高いリードを購入したいです。
  • 投稿者

    20代 女性 匿名

    リードや首輪は愛犬の命を繋ぐ大切なものですから選び方は大切ですよね。
    大型犬なら、どんなに大人しいわんちゃんでも加減なく本気を出せばあっと言う間に噛みちぎったり、その力で飼い主さんもリードを離してしまうかもしれないですから、、記事を見てそういったことに気をつけている飼い主さんが多く安心しています。
    新しいリードを新調した際は引っ張って見たり、ほつれや金具部分は特に緩みがないか確認するようにしています。

    一度買ってから1週間ほどしか使ってないリードの持ち手部分が壊れてしまい、もしあの時に愛犬が引っ張ろうとしていたらどうなってただろう?と思うと手からリードが離れていたと思いますので今でも思い出すと冷やっとします。
    普段から散歩に行く前には、リードや首輪に異常はないかのチェックを心がけようと思いました。定期的に古くなれば新調してあげる事も大事ですね。

    私は大型犬が好きなので、何度か大型犬をお散歩させて頂いた事があったのですが、小型犬や中型犬とは引っ張る力が全然違うんですよね。念の為二重リードで飼い主さんももう一つのリードを持ってくれてましたので危険はなかったのですが、特に動きに慣れていないわんちゃんで、力加減も強くって30分くらいのお散歩をしただけなのですが次の日には筋肉痛になりましたよ〜。それだけ普段使わない筋肉を使ったという事でしょう。
    急に引っ張られた際は、かなり力が凄かったので、これがふいうちで引っ張られたなら吹っ飛んでいたと思います。
    念には念をと言う事で手にもつリードと、肩にかけるリードとで首輪とリードをダブル使いされている方も見かけた事があります。知り合いのわんこボランティアさんもダブルリードを推薦されています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事をシェアする
LINExわんちゃんホンポ(友達に追加する)
この記事を読んだあなたにおすすめ
合わせて読みたい

あなたが知っている情報をぜひ教えてください!

※他の飼い主さんの参考になるよう、この記事のテーマに沿った書き込みをお願いいたします。

年齢を選択
性別を選択
写真を付ける
書き込みに関する注意点
この書き込み機能は「他の犬の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、犬と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。

・過度と捉えられる批判的な書き込み
・誹謗中傷にあたる過度な書き込み
・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み
・荒らし行為
・宣伝行為
・その他悪質と捉えられる全ての行為

※android版アプリは画像の投稿に対応しておりません。