側溝で痛みのあまり叫び続ける犬をレスキュー。心も傷もしっかり治療で元気に

側溝で痛みのあまり叫び続ける犬をレスキュー。心も傷もしっかり治療で元気に

Animal aid unlimitedに子犬が側溝で痛みのあまり叫び続けているとの連絡が入り、すぐに救助に向かいます。最初どうして子犬がそれ程に痛がっているのか救助隊員はわかりませんでした。

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独りぼっちで暗い中、子犬は痛みから鳴き叫んでいました

子犬を発見

Animal aid unlimitedに子犬が泣き叫んでいるとの連絡が入り、救助隊員は駆け付けます。

子犬は痛みのあまり鳴き叫び続けていました。

犬を施設に運びこみます

犬は救助隊員をとても警戒しています。最初、救助隊員はどうして痛みが起こっているのかわかりませんでした。

しかしながら、何かに異常が起きているのは見てわかります。すぐに施設内に救助します。

子犬は足にけがを負っていました

おそらく彼の痛みの原因は足の傷ではないかと考え、獣医は鎮静剤を与え傷を縫合し痛みを取り除く治療を施します。傷は深くとても痛かった事でしょう。

施設に運びこまれた時、子犬は怯えていました。

しかし、施設内で治療を受け、その心も傷も癒す事が出来ました。フェリックスと名付けられた子犬は約2週間で回復する事ができ、施設内を元気に走り回れるようになりました。

その元気な姿は是非とも動画にて確認して見てください。

※こちらの記事は動画配信をしているYouTubeチャンネルより許可を得て掲載しております。
 掲載YouTubeチャンネル:Animal Aid Unlimited, India

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