飼いやすい室内犬の人気ランキングTOP5!種類や飼い方、その選び方とは

飼いやすい室内犬の人気ランキングTOP5!種類や飼い方、その選び方とは

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昔は犬は外で飼われていましたが現在は家の中で飼育する室内犬が主流となっています。最近ではペット飼育可能なマンション等が増え、ますます犬を室内犬として飼うことが当たり前となりつつあります。しかし犬の種類はたくさんあり、どの犬種が室内犬として飼いやすいのか悩んでしまうと思います。そこで今回は私なりに飼いやすい室内犬をいくつか紹介し、どんな飼い方や注意が必要なのかお話ししたいと思います。

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飼いやすい室内犬の人気ランキング

部屋にいる子犬

1位 プードル

洋服を着ているトイプードル

室内犬堂々の1位であるプードルは飼育犬種のランキングでも1位を獲得しており、また飼いやすい室内犬ランキングでも1位という大人気の犬種です。

見た目はフワフワとした毛並みで可愛らしいですが元々は水猟犬などの使役犬として活躍し、現在では嘱託警察犬としても活動しているなど頭が良く賢い犬種でもあるため、しつけがしやすいことから室内犬としても人気を集めています。

またプードルは活発で明るい性格をもっているため他の人や犬に対してもフレンドリーに接してくれます。人懐っこい分甘えん坊なところもあるので小さな子供がいる家庭でも室内犬として飼育することができます。

プードルの被毛はシングルコートなので抜け毛が少ないことも室内犬向きといわれています。しかし毛玉ができやすいためブラッシングは欠かせません。

また被毛は伸び続けてしまうので定期的なトリミングも必要です。室内犬として飼いやすいですが被毛のお手入れは必須な犬種でもあります。またシングルコートの犬種なため寒さに弱いので部屋の温度に注意する必要があります。

2位 マルチーズ

ピンクの背景とマルチーズ

真っ白い毛並みが特徴のマルチーズも室内犬として人気が高い犬種です。マルチーズは古くから愛玩犬として飼育されていたため大人しく穏やかな性格をもっていることから比較的扱いやすく、室内犬に向いている犬種ともいわれています。

また遊び好きな明るい性格をもっており信頼している飼い主に対して素直に従うので、しつけのしやすさから初心者でも飼いやすい室内犬です。

マルチーズはプードルと同様にシングルコートの被毛の構造をしているため抜け毛が少ないので室内犬として飼育しても掃除が楽な点があります。しかしすぐ被毛が絡まりやすいため綺麗な被毛を維持するためにはブラッシングが必要です。

また被毛が伸び続けるので長いと目に入ってしまったり皮膚炎を起こしやすくもなるので定期的に被毛のカットも欠かせません。元々マルチーズは室内犬としてつくられた犬種で体温を保温するアンダーコートがもっていないので寒さに弱いため、過ごしやすい環境下で飼育することが大切です。

3位 パグ

こちらを見上げるパグ

パグは鼻ぺちゃが大きな特徴をもつ人気が高まっている犬種です。パグは室内犬として飼いやすい犬種でも人気が高いです。パグは約2400年も古い前からペットとして飼育されていたことから温厚で攻撃的ではない性格をしているので室内犬に向いています。

また明るく陽気な一面ももっているので飼い主と遊ぶことが大好きです。多少頑固なところもありますが大好きな飼い主には従順に従うので割と扱いやすい室内犬といえるでしょう。

パグは短毛種ですがダブルコートをもっているので被毛の生え変わりの換毛期には抜け毛の量が多くなります。部屋中が抜け毛であふれてしまうので室内犬として適切に飼育する際は掃除と共にブラッシングで不要な被毛を取り除くことが大事です。

4位 シーズー

お散歩中のシーズー

シーズーはパグと同じように鼻ぺちゃで明るく人懐っこい性格なため飼ってみたい室内犬として人気があります。シーズーの被毛は汚れやすく毛玉ができやすいため室内犬として飼育することで外で飼育するよりも被毛が汚れにくく済みます。

また室内犬として飼うことでノミやダニなど外部寄生虫に感染予防にも繋がります。またシーズーは自ら遊びを探す一面をもっているので留守番ができ1人暮らしの方でも室内犬として扱いやすい犬種でもあります。

しかしシーズーは鼻ぺちゃなため呼吸がしにくい構造となっているため上手く体温調整することが難しいです。そのため部屋の温度に配慮する必要があります。

5位 ヨークシャテリア

飼い主に甘えるヨーキー

ヨークシャテリアは元々はネズミを捕獲する目的でつくられた犬種でしたが綺麗な被毛や明るい性格からのちに愛玩犬として飼われるようになった、代表的な室内犬でもあります。

テリア系統を受け継いでいるので頭が良く賢い分、適切なしつけをすれば比較的飼いやすい室内犬でありますが甘やかしてしまったり、しつけが不十分だと本来リーダーである飼い主との立場が逆転し攻撃的なワガママになることがあるので、しっかりとしつけをすることが大事です。

体が小さいので室内犬として向いていますがヨークシャテリアはシングルコートの被毛をもっているため暑さや寒さに弱いのでエアコンや暖房を使うなど温度管理が常に必要です。

飼いやすい室内犬の選び方

カーペットにいる可愛らしい犬

抜け毛の量が少ない

抜け毛の量が少ない犬種の方が掃除の負担がかからないので室内犬として飼いやすいでしょう。犬種の中には被毛の構造によって抜け毛の量が多い子や逆に抜け毛の量が少ない種類があります。

上毛のオーバーコートのみをもっているシングルコートの犬種は抜け毛の量が少ないので室内犬向きであるといえます。シングルコートをもっている犬種はプードルやマルチーズ、シーズー、ヨークシャテリア、ミニチュアシュナウザーなどがあげられます。

しかし抜け毛の量が少ない一方で適度にブラッシングをしてあげないと毛玉ができてしまいます。また被毛も定期的にカットしなければ足裏の毛はフローリングで歩く際に滑りやすくなるので脱臼など怪我をさせてしまいます。

必要な運動量が少なめ

犬種によっては牧羊犬や狩猟犬など役割によって必要な運動量が多い場合があります。しかし室内で飼育すると運動不足になりがちになるためあまり室内犬には向いていません。

返って運動不足によるストレスにより問題行動をおこす場合があるからです。散歩に行く程度のライフスタイルであれば運動量が少ない犬種の方が室内犬として飼育する分に適していると思われます。

ですが「大型犬=運動量多い、小型犬=運動量少ない」ということは全ての犬種に当てはまりません。小型犬の中にもポメラニアンのように活発で運動量が多い犬種がありますので室内犬として犬を飼う際は自分の生活環境に合った犬を選ぶことが重要です。

運動量が少なめな犬種ではチワワやシーズー、フレンチブルドッグ、ペキニーズなどがあげられます。

体臭がしない

犬も体臭がつきもので一般的な臭いの原因としては口臭や耳からの臭い、肛門嚢の臭い、顔のシワからの臭いなどいくつかあります。しかし「この犬は臭うけど、こっちの犬はあんまり臭わない」と感じた経験があるかもしれません。

それは犬種によってマズルの長さや耳の形などそれぞれ異なるため体臭の多い犬種、少ない犬種があります。室内犬として飼育するとならば体臭があまりない犬種を選ぶとよいでしょう。

臭いが強いと言われる犬の特徴や犬種

短頭種、垂れ耳、被毛が長いあるいは極端に短い、ダブルコートの犬種に多いです。パグやブルドッグ、ダックスフンド、コーギー、シーズー、ヨークシャテリア、柴犬、ラブラドールレトリーバー、A・コッカーなどです。

臭いが少ないと言われる犬種や特徴

小型犬、中頭種あるいは長頭種、立ち耳、被毛が短い、シングルコートなどの特徴を持つ犬種です。プードル、マルチーズ、チワワ、シュナウザー、イタリアングレーハウンド、パピヨン、ダルメシアンなどです。体臭が少ないといわれている犬種は主にシングルコートの被毛をもっている犬でほとんどが小型犬です。シングルコートの犬の方が体臭が少ない傾向にありますが被毛のケアや耳掃除、肛門腺絞りなどをしなければ炎症をおこし強い臭いを放つため定期的にお手入れする必要はあります。

室内犬の種類

女性と犬たちがソファーに座っている

チワワ

お散歩中のチワワ

チワワは犬の種類の中で1番小さいといわれている超小型犬です。チワワは成犬になってもだいたい体重が2kgととても体格が小さいので室内犬向きとして扱いやすい犬種です。

チワワは特に女性の方や一人暮らしの人に多く飼われている室内犬であり、人気犬種ランキングでも常に上位に入っています。チワワは元々メキシコ原産国の犬種とのこともあり寒さにとても弱いです。

そのため年中暖かく過ごせる室内犬として飼育する飼い方が適しており、特に気温が低い冬の季節は部屋の温度管理に気を配る必要があります。

またチワワは体が小さいこともあり比較的被毛のお手入れは容易です。ですがチワワは被毛の長さからスムースとロングタイプの2種類に分けられ、どちらのタイプも抜け毛の量が多いため室内犬として飼育する際はブラッシングをしてあげてください。

またフローリングは足を滑りやすく、関節が弱いチワワは膝蓋骨脱臼になりやすいのでマットなどを敷いて滑らないように工夫してあげることが大事です。

キャバリア

おもちゃで遊ぶキャバリア

キャバリアは「キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル」というイギリス原産国の犬種です。

祖先であるスパニエル犬は猟犬として活躍していましたが、その後犬好きなイギリス王室で多くのスパニエル犬が飼育され、現在は愛玩犬や室内犬として知られています。

キャバリアは成犬になると体重がおよそ6〜8kgくらいですが小型犬のグループに属しています。キャバリアは愛玩犬とのこともあり、温厚で明るい性格なので室内犬として比較的飼いやすいです。

また寂しがりやで信頼している飼い主に対して深い愛情を注いでくれる一面ももっていることもあり室内犬に向いています。

ダックスフンド

飼い主さんに抱っこされているダックスの子犬

胴長短足でお馴染みのダックスフンドは室内犬として飼育している頭数が多い人気犬種であります。

見た目が可愛いダックスフンドは甘えん坊な性格をもっているので室内犬としての飼育に向いていますが、ダックスフンドは元々猟犬として活躍したため本能から吠えやすく、また声も大きく遠くまで聞こえるので室内犬として飼う際は無駄吠えにより近所トラブルにならないように適切なしつけをさせることが大事です。

ダックスフンドは垂れ耳なので蒸れやすく外耳炎を引き起こしやすいので耳のケアは欠かせません。外耳炎とともに夏場になると体臭がきつくなるので室内犬としてお世話する際も適度なシャンプーをしてあげる必要があります。

室内犬の飼い方

カーペットにいるビーグル

トイレ トレーニングをさせる

室内犬として人と一緒に生活する中でトイレマナーをしっかり学習してもらう飼い方が必要です。室内犬の飼育上で生活トラブルの多くはトイレ以外の場所で粗相をしてしまうことです。

しっかりトイレトレーニングをおこなえば決められた場所にトイレをしてくれるので家の中を常に清潔に保つことができ、室内犬として人と一緒に生活するためには必要不可欠なことです。

室内犬として家の中で飼う際はまずトイレを覚えてもらうことが何よりも重要です。粗相してしまう原因の一つにトイレの設置場所が関係しているといわれています。

室内犬のトイレを設置する時は人の行き来が多い廊下などは避け、静かなところに置くと良いでしょう。ケージ内でトイレを設置する場合は寝床から遠いところに置いてあげましょう。

室内犬にトイレを教える時は、無事に排泄をしたら思いっきり褒めてあげることが大切です。しかしどんなに頭が良く賢い犬でもすぐにトイレを覚えることはできません。

室内犬がトイレを失敗しても決して怒鳴ったり叱ったりしてはいけません。それが逆効果となり飼い主に対して不信感を抱き、粗相したりトイレ自体を我慢するようになってしまいます。

食事量やおやつの与えすぎに気をつける

現在多くの犬は室内犬として人と同じ家の中で生活をしています。それが原因で室内犬のほとんどは体重オーバーにより肥満体型となっています。室内犬ということもあり運動不足の他に毎日与えている食事やおやつの与えすぎが肥満の主な原因としてあげられます。

カロリーオーバーの原因になってしまうので、室内犬に与える食事量はしっかり把握しておきましょう。また、室内犬にとっておやつも嗜好性が高いのでついつい与えてしまうことも体重を増加してしまう要因に繋がります。

室内犬が肥満になると心臓に負担がかかり心不全や糖尿病など様々な病気のリスクが高くなり、足腰も大きな負担をかけてしまいます。

フードパッケージに体重あたりの1日に必要なフード量が記載されていますがあくまでも目安なので現在の体重と理想体重を比較し必要な1日量の食事量をきっちり決めて与えることが必要です。

もし、おやつを与えた場合は食事量はその分のカロリー分を引いて調節します。

散歩など適度な運動をさせる

チワワなど運動量が少ない犬種もありますが室内犬の多くは運動不足の傾向があります。

そのため室内犬には毎日散歩に連れていき適度な運動をさせてあげる必要があります。あまり散歩に連れていかなければ運動不足によるストレスで問題行動を起こしやすくなったり、外からの刺激や経験が不十分なため社会性を学習することができません。

社会性を身についていないと無駄吠えや人に対して威嚇し攻撃的になるなど様々なトラブルや事故を招いてしまいます。そのため室内犬を散歩することは運動不足解消だけではなく飼い主以外の人や動物と触れ合ったり車の音など外からの様々な刺激を受け、社会性を身につけることができるため非常に大事なことなのです。

定期的なブラッシングやシャンプーを

室内犬を飼う時には、定期的なブラッシングやシャンプーなどのお手入れを怠らないようにしましょう。犬種の中にはプードルなど定期的に被毛のカットが必要な犬種がいます。

被毛が伸び続けてしまうとフローリング上で足が滑りやすくなり怪我をおこし、脱臼する危険性があります。室内犬でもブラッシングをしなければ毛玉ができ皮膚炎を引き起こしやすくなり、不要な被毛が残ったままの状態も蒸れてしまい良くありません。

また室内犬だから汚れることがないのでシャンプーする必要性はないと思われがちですが皮膚の皮脂や古い角質などが残ったまま放置すると脂漏症を引き起こしやすくなります。

特にシーズーやダックスフンド、プードル、ウェスティなど皮脂の分泌量が多い犬種がいるので定期的にシャンプーにより綺麗に洗ってあげる必要があります。

室内犬を飼う際の注意点

足元で寝ている犬

吠え癖や無駄吠えによる騒音トラブル

室内犬を飼育している中でトラブルが多い問題行動に「吠え癖」「無駄吠え」があがります。最近ではペット飼育可能なマンションやアパートなどが増えたことも大きな要因となっています。

犬の声は遠くまで響くので隣近所の部屋にまでとどいてしまい騒音トラブルに発展しやすいです。またインターホンの音に反応し、鳴らすたびに吠えてしまい来客や近隣の住民に不快な思いをさせてしまいます。

特にマンションやアパート等で室内犬として飼う際は吠え癖に対して注意することが大事です。しかしほとんどの犬は狩猟犬や牧羊犬、番犬など役割があたえられてきたため本能的に吠える性質をもっているので、ほんの些細な変化に対して反応し吠えているのです。

私たちが「無駄吠え」と思っていることは犬にとっては意味があって吠えているため、なぜ吠えているのか知ることが大事です。特に多いのがオヤツやご飯が欲しい、遊んで欲しい、構ってほしい時など何かしてほしい時に吠える欲求によるケースです。

優しい飼い主ほど欲求による吠えが強い傾向があります。吠えるたびに対応してしまうと犬は吠えると良いことがもらえると学習し、自分の欲求したい時に吠えるようになります。欲求による吠えをなくすには基本的に「無視」するのがよいといわれています。

噛み癖

室内犬と生活する中でほとんどの人が経験したことがある問題が「噛み癖」です。手や足を噛んできたり、家具やベッドなど部屋の物までも破壊されてしまうことがあります。

噛み癖がエスカレートすると人や他の犬に大怪我をさせてしまったり、部屋の物を壊されてしまうと室内犬として飼育するどころか、その犬を面倒みることが困難になってしまう恐れがあります。

ほとんどの場合は噛むと痛いことを知らないので噛む力加減が分からないことが主な原因です。そのため犬に噛まれたときに「痛い!」と大きな声を出すことで犬はビックリし、噛むのを止めます。犬に噛まれると痛いということを学習させましょう。

体臭や排泄物の処理をきちんとおこなう

ペット飼育可能なマンションやアパートなどの物件で最近問題となっているのが臭いや排泄物の管理です。室内犬を含むペットからの悪臭による近隣トラブルも少なくありません。

室内犬は体が汚れることはほとんどありませんがシーズーやAコッカー、ダックスフンドなど皮脂の分泌量が多い犬種は皮膚がベタつきやすく体臭も強いので窓の隙間から臭いが漏れて周囲に影響をあたえてしまいます。

排泄物の処理は飼い主が責任もって処分することが前提なのですがマンションやアパート内の共同廊下にオシッコやウンチがおいてあり苦情がおきたケースが実際にあります。散歩中も含めて犬の排泄物はきちんと処理することが飼い主としての義務です。

最期まで責任もって飼育する

多くの家庭でペットを飼っている現在、捨てられている犬の頭数も増えているのが現状です。手放す理由は様々ですが最近大きく取り上げている話題が室内犬として飼われていたが飼い主の勝手な都合により、犬だけ取り残され飼い主の居場所が不明なケースです。

飼い主により捨てられてた犬の心は深く傷つき、人間不信に陥ってしまいます。また最悪の場合は殺処分されてしまうかもしれません。どんな理由があっても絶対に捨ててはいけません。

飼育する際は最期まで責任もってお世話することは飼い主として当たり前のことです。

まとめ

赤ちゃんと子犬

犬の飼育のほとんどは室内犬として人と一緒に生活しています。最近はペット飼育可能なマンションなどの物件が増えたこともあり室内犬で飼いやすい小型犬が多く人気を集めています。

小型犬でもそれぞれ犬種や体質によって性格や求められるケアが異なるので見た目だけではなく自分のライフスタイルに合った犬を選ぶことが大事です。

室内犬として犬を飼う際はしつけはもちろんですが近隣の住民に怪我を負わせたり、騒音などの迷惑をかけないように細心の注意が必要です。また人と同じ空間に生活を共にするので、人と犬とのルールを細かく決め一貫性をもつことが大切です。

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