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6件の書き込み

  • 投稿者

    1: ちょびこ 女性 30代 2017/09/01 11:27 [通報]

    うちにもひざの関節にやや難のある子がいるので他人ごとではないですね。基本的に元気いっぱいの子なんですが、生まれつき膝蓋骨脱臼のなりやすいみたいで、パピーの頃から何度か外れているのでいつも気にしている部分ではあるんですよね。特別に手術とかが必要なレベルではないようなんですが、日常的なケアというか家の中の床を滑りにくくする工夫とか段差に気をつけることとかは意識するようにしています。今はまだ筋肉である程度カバーできているみたいですが、老犬になったら筋肉や体力を落ちるでしょうし余計に悪化している可能性もあります。足が弱ると散歩などにも行きにくくなって、気持ちも沈みやすくなって痴呆などを発症しやすいとも聞くので、やっぱり足って大事だよねと常に気をつけるようにしています。
  • 投稿者

    2: zzz 女性 30代 2017/09/07 10:34 [通報]

    膝蓋骨脱臼を心配しています。うちにやって来たまだ赤ちゃんだった頃から健康診断で亜脱臼だと言われ、手術が必要なレベルではありませんが、加齢とともに心配することが多くなりました。年を取ると、手術も体力が必要でしょうから。
    知り合いの犬は、股関節脱臼で大手術をしました。ふつうにいつものように室内でおもちゃを投げて取りに行く遊びをしていた際に、悲鳴をあげたのだそうです。もともと股関節がゆるいと指摘をされていた犬だったそうなのですが、診断した獣医師によると、長年の疲労ストレスが吹き出した感じだと説明されたそう。
    うちの犬も、膝にかかる日々のストレスが蓄積されていると思います。床にカーペットを敷いたり、ソファやベッドにスロープをつけるなど気を遣ってはいますが、やはりいつか大怪我を発症しないかと心配です。
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    3: RYUCH 女性 40代 2017/09/16 01:09 [通報]

    トイプードルを飼っているんですが、その子がかなり小柄で足もものすごく華奢です。とにかく食べさせて大きくしようと思って育ててきたんですが、3キロにはギリギリ届かず、季節や運動量によっては2.5キロくらいのこともあります。パピーの頃から膝蓋骨脱臼があって、トイプードルによくあることなので仕方ないと思いつつ、華奢で筋肉もない分余計に支えられないというか外れやすいみたいで激しく動くとたまに外れてしまいます。いいのか悪いのか、くせになっていて簡単に戻るみたいなんですがいつまでもこんな状態ではまずいなと思っています。今はふとした瞬間に外れて、少しびっこを弾いたりしつつ動いているうちに数分で治っているという感じです。手術まではいかないように日頃からもう少し上手にケアをしてコントロールしなくてはいけないなと思っています。
  • 投稿者

    4: 匿名 女性 40代 2017/09/19 15:16 [通報]


    ミニチュアダックスフンドがいます。
    小さい頃から膝の関節が緩めと言われており、ヘルニアのリスクと合わせて関節の問題は他人事ではありません。
    床材はコルク、階段やベッドにはスロープをつけ、万が一、ジャンプで降りてしまった時の衝撃を吸収出来るように、ジョイントマットも敷いています。
    キャリーバッグのマットには、人間の介護用の床擦れ防止用スポンジをカットして敷いています。

    また、コンドロイチンとグルコサミンのサプリと共に、痛みを取ると言われている樹木から取れる硫黄成分、MSMのサプリも与えています。
    http://michinokufarm.jp/products/detail.php?product_id=61

    9才になり、後ろ脚を気にすることも増え、散歩に行かないという日もあるようになりました。
    無理をさせないように、辛そうな時は抱っこをしたり、様子を見て対応するようにしています。

    後ろ足を上げる症状として、もう1つ思い浮かぶことがあります。
    我が家は河川敷が近く、土手を歩くと緑もたくさんあります。
    土手にお散歩に行った帰り道、後ろ脚をつけない時がありました。関節が痛い時はびっこを引いたり歩かなくなるため、様子が違うようでした。
    帰ってからも脚をつけず落ち着かない様子で病院へ行ったところ、肉球に虫の針が刺さっていました。
    獣医さんいわく、土手を散歩しているワンちゃんはたまにあるそうです。虫を踏んでしまった際に針で刺されるそうです。
    針を取ってもらった後は、普通に歩けるようになりました。
    アスファルトよりは土や草の方が関節に良いだろうと、土手に連れていっていましたが、思わぬリスクもあるものだと勉強になりました。

    緑が多い場所でお散歩した後、脚をつけない、肉球をしきりに気にしている、飼い主に見せたがらないなどの症状があるときは、虫に刺されたということもあります。
    肉眼では見えない程の小さな針なので、獣医さんに取ってもらった方が良いかと思います。
  • 投稿者

    5: てとめる 女性 20代 2018/01/03 04:01 [通報]

    足をあげているのは確かに痛いからだと思いますね。我が家の愛犬も足が悪く、あげながら歩くことがあります。もう老犬で全身麻酔をすることが出来ず、手術も行えません。本当にしたくても出来ないというのは悲しいです。記事にもあるように元々、なりやすいわんちゃんはいるので健康診断なんかもきちんとして、対策をとってあげてほしいです。足腰の問題は元々弱いわんちゃんでなくても起こりうることなので、今になってマットやカーペットをひいてあげるのは大切だと身にしみています。またソファーなどの段差にも気を付けて階段のようなものをつけてあげてと良いと思います。予防で防げることもあるので、わんちゃんが足腰を悪くする前にしてみてほしいです。
  • 投稿者

    6: ゆず 女性 20代 2018/09/25 16:58 [通報]

    知り合いのワンちゃんも不自然に足をあげるようになって病院で診てもらったらヘルニアだったそうです。その時は早めに発見できたのでそんなに酷くはならなかったみたいですが、飼い主さんが愛犬の異変にすぐ気がついて早めの対処ができて本当に良かったです。
    その飼い主さんによると片足をあげる以外にも、ちょっとの段差でも登らなくなったり、走るのを嫌がったり、食欲もなくなったりしたそうです。
    「あれ?普段となんか違うな」と少しでも感じたら迷わず病院へ行きたいですね。
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