犬の飼い主全員が共感!?わんこの写真における『あるある』6選♡

犬の飼い主全員が共感!?わんこの写真における『あるある』6選♡

『わんこの写真あるある』についてまとめました。スマートフォンの普及によって、愛犬の写真を撮ることがごく自然なことになっていますよね。わんこの写真「あるある」、あなたはいくつ共感できるでしょうか♡

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わんこの写真「あるある」♡

コーギーを抱っこしてスマートフォンを見る

スマートフォンの中は愛犬の写真で一杯…という飼い主さんは少なくないですよね。愛犬のために、もっといい機能のついた容量の多いスマートフォンに、と考えてもいるのではないでしょうか。

そこで今回は、全飼い主が共感しそうな「わんこの写真におけるあるある」を解説します。

1.愛犬の写真でスマートフォンの容量がなくなる

犬と暮らすようになってから、『愛犬の写真でスマートフォンの容量がなくなる』ということ、あるあるですよね!?

だって、消してもいい写真や動画なんて一枚もないのですから仕方がありません。パソコンに転送したり、SDカードに保存したり、飼い主は何とか工夫して容量を少しでも空けるように努力しているのです。

『愛犬の写真を少しでも多く残すために、容量の多いスマートフォンに買い替えた』、というのもあるあるなのではないでしょうか。

ちなみに、私は今までギガバイトクラスの容量だったスマートフォンを、テラバイトクラスの大容量のスマートフォンに買い替えたばかりです。おかげで愛犬の写真も動画も撮り放題で幸せです♡ 

2.写りの悪い写真も消せない

『愛犬の映りの悪い写真も消せない』のは、あるあるですよね!?

愛犬の写真を消すなんて、何だか悪いことをしているみたいで消せないのです。最近はSNSに投稿することも多くなり、何度も撮り直すことが増えていますよね。

写りの悪い写真を投稿することはないけれど、自分のスマートフォンの中には残しておきたい、というのも飼い主心なのではないでしょうか。

3.ドアップ写真がある

『保存している写真の中に、数枚はドアップ写真がある!』は、わんこの写真あるあるですよね!?

カメラやスマートフォンを嫌がらない犬にカメラを向けると近づいてきてしまって、ドアップになってしまうのです。鼻先しか写ってしない写真もあるのではないでしょうか。

でも、それはそれで可愛いので、私も愛犬たちのドアップ写真を数枚ずつ残しています。

4.カメラ目線の写真が一枚もない

白い犬を抱いて写真を撮る人

カメラやスマートフォンを向けられることが苦手な愛犬をお持ちの場合、『カメラ目線の写真が一枚もない』のはあるあるですよね!?

カメラを向けた瞬間、スッと目線を逸らされてしまうからです。

見てくれたかと思うと、目つきが悪かったり、嫌そうな表情をしていたりして、なかなか可愛い写真を撮るのが難しくなってしまいます。

カメラ目線ではなくても、愛犬の自然な姿を撮るようにするのが、可愛い写真を撮るコツだと思います。

5.目が赤く光って写ってしまった

撮った写真を見返している時、『愛犬の目が赤く光って写ってしまった』ことに気づくのって、あるあるですよね!?

暗い場所でフラッシュ機能を使って犬の写真を撮ると、目が赤く光ってしまうことがあるのは、犬の目にタペタムという反射板のような役割をする膜があるからなのです。

赤だけではなく、場合によっては緑色に光って写ってしまうこともあります。

6.思い通りの写真はなかなか撮れない

『飼い主の思い通りの写真はなかなか撮れない!』というのは、犬の飼い主全員が共感できるわんこの写真あるあるですよね!?

  • 撮影した瞬間によそ見をする
  • 動いてしまってブレブレ写真が撮れる
  • カメラを向けると表情が変わる
  • スマートフォンを向けると突進してくる

ハプニングが起きて、愛犬の可愛い瞬間を撮り逃してしまった…はあるあるですよね!?

逆にそのハプニングによって、最高の瞬間が撮れることもあります。

たとえば「柴ドリル」ってご存知でしょうか。柴犬がブルブルをした瞬間に撮影された写真のことをSNS等でそう呼んでいます。そんな柴ドリルも、ハプニングで撮影できる最高の瞬間のひとつなのではないでしょうか。

まとめ

写真の上に笑顔であおむけになる犬

わんこの写真あるある♡を6つ解説しました。

  • 愛犬の写真でスマートフォンの容量がなくなる
  • 写りの悪い写真も消せない
  • ドアップ写真がある
  • カメラ目線の写真が一枚もない
  • 目が赤く光って写ってしまった
  • 思い通りの写真はなかなか撮れない

犬と一緒に暮らしている方は、これらのうちいくつ共感していただけましたでしょうか。ちなみに、私は全ての「あるある」に共感できます。

犬の写真撮影はなかなかじっとしてくれないので思い通りにはいかないことが多いですが、それは自分だけではなく、犬の飼い主「あるある」なのだとしたらなんだかほっとできますよね。

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