迷子犬を見つける8つの捜索方法と予防対策について

迷子犬を見つける8つの捜索方法と予防対策について

うっかりしたミスで愛犬が脱走して迷子に!「うちの子に限って大丈夫」なんていう過信が、思いもよらない大事件となってしまうことも…。迷子犬は誰の目にも触れないところで自由に行動するため、愛犬が迷子になってしまったらいち早く発見することを考える必要があります。ですが、そんな時こそ冷静に。そんな迷子犬を見つける方法と予防策をまとめました。

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迷子犬を探す人

迷子犬の身に降りかかる危険について

迷子犬は多くの場合、気が動転していて冷静になれないため、町の中を走り回ります。見たことのない景色が迷子になった犬をさらに不安にさせてしまうかもしれません。

そして、人の手が無いと犬は信号を理解できません。迷子犬が道路に飛び出して事故に遭う恐れもありますし、迷子犬の急な飛び出しでドライバーが事故を起こすこともあります。

また、迷子になってしまったパニックにより、他人を噛んで通行人や他の犬などを怪我させてしまう恐れもあります。迷子になった犬は、飼い主には予想もつかない行動をして、発見に辿りつかないこともよくあります。闇雲に行動範囲を広げていくので、発見できるかどうかは時間との勝負になります。

迅速な対応で迷子犬を救う!

スマホ

犬が迷子になってしまった!飼い主はもう大慌て!そんなとき、飼い主は迷子犬を見つけるためにどんな行動を取るべきなのでしょうか。

まずは周辺を探してみましょう

まず『慌てて追いかけない』こと。急に追いかけると犬は逃げ出す習性があり、怒られる!と思って更に走ってしまうこともあります。名前を呼んで、もしおやつやおもちゃなど気を引くもので戻ってくるように指示を出します。日頃から「おいで」と呼び戻すしつけを練習しておくと良いでしょう。

もし脱走して迷子犬になってしまった場合は、まずどっちの方向に愛犬が走り去ったかを確認しましょう。逃げて行った方向の先で迷子犬が発見されるケースが多いのでまずはそこを辿ります。もし音に驚いて犬が逃げてしまった場合は、その音がした方向と逆の方向を探すのがいいでしょう。

そして、迷子犬を発見したときには、周囲を確認して車通りのある所では犬を呼ばないでください。犬は飼い主の顔を見て嬉しくて道路に飛び出してしまう可能性があります。また、パニック状態にあると怯えてしまったり、驚いてまた逃げてしまったりする恐れがあります。

迷子になった愛犬を捕まえたときにはついつい怒ってしまいがちですが、「捕まると怒られる」と覚えてしまうと、次に同じようなことがあったときに逃げてしまう恐れがあるので、迷子犬を発見したときには慎重に行動しましょう。

迷子犬が見つからなかったらするべきこと

逃げた場所を探しても見つからず、付近にはいないことがわかったら次の8つの行動へ移ります。

1.犬が逃げたときの状況を覚えておきましょう

迷子犬になる直前

逃げた場所と走り去った方向は探し始めるときにとても重要な手がかりとなります。

おそらく付近は必死に探されたと思います。もし逃げた場所がいつもの公園やお散歩ルートであれば走り出した場所に戻るか家の方向に進んでいる可能性もありますので、様子を見てみてください。

愛犬が初めての場所で逃げた場合は、走り出した方向がわかればもしかすると戻ってくることもあります。

焦って手がかりを見失わないようきちんと覚えておき、また、首輪や洋服、鑑札がついていたかなどを詳細に記憶しておきましょう。その「愛犬の情報」を次の場所に連絡をして愛犬に辿りつけるよう探していきます。

2.交番に連絡をしましょう

警官

まず交番と警察署、お近くだけでなく隣の区や市などにも連絡しておくと、連絡が早くもらえるでしょう。

警察は相互に情報を共有しているのであちこち連絡しなくてもよいともありますが、経験上あらゆる警察に連絡してみないと情報が来ませんでした。

警察によっては親切に隣接する区域に連絡してくれるところもありますが、自分でも他の地域に連絡して迷子犬がいないかを聞く方が賢明です。

迷子犬含め、ペットは警察では「落し物」扱いとなります。特徴やいなくなったときの場所や状況、こちらの連絡先を伝えましょう。

3.保健所・動物管理センターに連絡しましょう。

迷子犬を探す

保健所や動物管理センターは迷子犬を保護した人が通報している可能性や事故で持ち込まれる場合があります。まず迷子犬の情報と連絡先を伝えましょう。

そして、迷子になった愛犬が2~3日経っても発見されていない場合は、必ず数日おきに連絡を入れておきましょう。また、交通事故に遭って亡くなっていた場合は、遺体は清掃局に引き取られるので、念のため清掃局へも連絡しましょう。

4.動物病院に連絡しましょう。

獣医

主治医はもちろん、付近の動物病院を調べて連絡を入れます。そして後日ポスターを貼らせてもらえるようお願いもしておきましょう。逃げた愛犬が事故に遭い、親切な方が動物病院に駆け込むケースもあります。そのために迷子になった犬の情報をできるだけ正確に伝えておきましょう。

5.SNSやアプリで迷子犬の情報をシェアしてもらいましょう。

SNSで迷子犬を探す

ツイッターやFacebook、ブログなど今は様々な情報を共有するネットワークがあります。これらのSNSを活用して迷子犬の発見にまで至ったケースは多々あります。まずは情報を投稿して拡散してもらいましょう。

また、最近では犬が行方不明になってしまった時に共有して皆で探せるアプリ「FINDOG」というものもあり、半径6kmのユーザーにプッシュ通知でお知らせすることができます。FacebookなどのSNSへの迷子犬情報をシェアすることも可能です。すぐに投稿して情報を広げてもらいましょう。

6.迷子犬のポスターを作って貼ってもらいましょう。

迷子になった犬

まだ外が明るいうちは迷子犬を探すことに全力を尽くし、夜には拡散用のチラシやポスターを作ります。そしてその翌日には貼り出せるようにしておきましょう。「迷子犬」などわかりやすいタイトルで、写真と共に犬種や毛色、犬の名前、年齢、性格、首輪の色など迷子になった犬の特徴を細かく記載し、逃げた日時と場所、状況なども書きます。そして飼い主であるあなたの連絡先を入れておきましょう。

ここで注意したいのがイタズラ電話などかかってくることもあるので仮名にして、電話番号は携帯もしくは無料で携帯番号がもらえるサービスがあるので使い捨てとして利用しても良いと思います。ポスターは50~100枚ほど用意するのが妥当でしょう。

もし、その「迷子犬ポスター」を配るのであれば100枚以上必要です。しかし、迷子犬ポスターの貼る場所は電柱には原則的に禁止されています。スーパーや美容室、郵便局、交番、銀行など公共の場所でお願いしてみましょう。あわせて、連絡した動物病院にもお願いしましょう。

また、公園や川沿いなど地元の方が犬を連れて散歩しているので、「うちの犬が迷子になってしまった」とお声をかけて、ポスターを渡しましょう。犬を保護した人が連れてお散歩している可能性もあります。その場合に連絡してもらえるようお願いしましょう。

7.保健所や動物保護センターのホームページを確認しましょう。

ホームページを見る

全国の保健所で保護されたペットの写真や特徴を見られるホームページがあります。ここでお住まいの地域や近隣の迷子犬情報を毎日見てください。迷子になった愛犬の情報を保健所や保護センターに伝えていても、連絡が来なかったのに実際は収容されていたケースが多く発生しています。迷子犬を保護してから処分まで時間はかなり短いので、必ず毎日チェックします。

8.その他の迷子犬捜索方法

地方紙や情報誌などに迷子犬の掲載を依頼したり、住んでる地域の新聞屋さんにポスターを持ち込み、折込してもらえないかお願いしてみましょう。また、インターネットで迷子情報を掲載できるホームページに依頼をします。高額になりますがペットの探偵やペットレスキューといったプロの方々に依頼する方法もあります。

迷子犬の事前対応と予防策

草むらの犬

さて、ここまで愛犬が迷子になった際に行いたい数々の方法を紹介してきましたが、そもそも「愛犬が迷子にならなければ大事にはならない」のです。愛犬を迷子犬にさせないための予防策として日頃からできることがいくつかあります。また、いざという時に備えも必要ですので、迷子になる前に準備しておきたいことや予防についてお話していきたいと思います。

必要なしつけはきちんと教えておきましょう。

愛犬には日頃から「マテ」と「おいで」をきちんとしつけて、どんな環境でもそれが出来るように繰り返し練習しましょう。お散歩中や家の中でも、人や犬に対して飛びかかろうとしたり、逃げようとしたりすることなく平常心でその場にいられるようにしましょう。それらのしつけは、愛犬が迷子になる可能性を低くしてくれるものなのです。

また、玄関に柵をつけて家からの飛び出し予防をしておくのも効果的です。家から脱走してうっかり迷子犬になってしまった、というケースは考えられなくはありません。可能性を感じる脱走経路には惜しみないほどの対策を施しましょう。

さらに、車や自転車の往来、電車の音、人ごみ、工事の音、救急車や消防車の音など様々な「生活による刺激」に慣らしておきましょう。事あるごとに驚くような犬ですと、急に走り去って迷子になってしまう事も考えられます。決まった道をお散歩ルートにせず、様々な道やお店、道路など刺激を覚えさせてあげると「社会化」を身に付けられるでしょう。

そして、愛犬と車に乗って出かけることがあるなら、車からの急な飛び出しは事故にもつながることも覚えておきましょう。もしリードがついていなかったらそのまま逃走してしまう恐れもあります。飼い主が「よし!」と言うまでお座りしているようしつけ、車内のマナーを身に付けましょう。

逃げないように首輪やリードの点検を行いましょう。

犬とお散歩するときに使うリードが突然外れて、愛犬が逃げてしまった!結果迷子犬に、なんてケースが非常に多くあります。その理由はリードと首輪や胴輪を繋ぐ「ナスカン」がリードから外れてしまう恐れがあるからです。
老朽化したリードを使わないことや、ナスカンのチェックは怠らないことはもちろんなのですが、特に引っ張り癖のある犬の場合、どうしても壊れる可能性が高くなります。

そんなときは、ナスカンと別に「補助のフックを付ける」もしくは「リードを2本つける」ことです。普段首輪をつけている場合には、もう1本を胴輪でつけると更に逃走を防ぐことが出来るでしょう。
首輪のサイズが合ってなかったり、サイズ調整の金具の老朽化で緩んでしまい首からスポッと抜けてしまうケースもあります。

お散歩に使用する首輪や胴輪、リードは丈夫なものをつかう、かつ定期的に交換するよう心がけましょう。また、迷子札や鑑札はいつでも身に付けさせるように。迷子になってからでは遅いので、出来るだけ迷子札等の対策は早めにしてください。

雷や花火の音もしくは地震、竜巻など自然災害に注意しましょう。

雷や花火の地響きと共に大きな光や音を怖がる犬は多く、また震災など地震でパニックになってしまうことがあります。

急に音が鳴り、驚いてその音が聞こえない所までとにかく逃げようと必死なので、無我夢中で走り去ります。しかし、その音が聞こえない場所まで逃げるには相当離れないと難しいため、途中で車に轢かれてしまったり、もう戻れない距離まで来てしまっているケースが多くあります。

花火会場など、人ごみの多い場所では迷子犬の捜索が困難となります。なので、花火大会などには容易に犬を連れて行かないようにし、リードをしっかり持ち、お庭など外飼いの犬は、安全のためにも台風や竜巻の発生には屋内に入れてあげるよう気を付けてあげましょう。

犬の盗難には十分に気を付けましょう。

悪意ある第三者によって盗難されて、犬が迷子になるケースもあります。スーパーやコンビニなどで、買い物中に外に繋いでおいた犬が盗難に遭う事件や、家に泥棒が入って愛犬を盗んでいく事件もあります。

買い物とお散歩は別にして、犬を待たせておくときには自分の目の届く範囲で繋いでおき、なるべく短時間で用事を済ませましょう。大事なのは、こういった予期せぬ出来事でも愛犬は迷子になってしまう、という事を頭に入れておくことです。常にあらゆる可能性を考えることが、迷子犬にさせない一番の方法とも言えるでしょう。

迷子犬のまとめ

犬の種類によっては、小型犬など特に人に懐っこい性格の場合は、早い段階で人に保護される可能性が高いです。しかし、迷子犬として保護したはいいものの、人に寄り添ってそのまま飼われてしまうケースもあるため、保護してくださった方を捜す作業も必要となります。

お散歩中の飼い主さんなどに、最近似た犬や見慣れない犬がいなかったかチラシを配って、探す範囲を広げましょう。

中型犬でも人懐こい性格の犬は除いて、柴犬など日本犬の場合は脱走することも多く、発見が遅れるケースが多くあります。

迷子犬はマイペースに移動している傾向があるので、公園や神社、河原、お散歩コースなど広くて犬が集まるような場所で情報を得てみましょう。

また、中型~大型犬の場合には移動距離が広く、隣の県をまたいでいることもあります。

大型犬の場合は単独で歩き回ってると非常に目立つので、地域住民から保健所や警察などに通報されて管理センターで保護されるケースが多いです。

関係各所への連絡と情報収集が鍵となるでしょう。もし老犬だった場合はあまり周囲に関心を示さずに一直線をトボトボと移動するため、予想より遠く離れた場所で見つかるケースがよくあります。

数日経つと疲れて動かなくなってしまうこともあります。

いなくなった後にどれだけ迅速に動けるか、愛犬の行動パターンを読んで動けるか、いなくなった後になるべく多くの協力を求めることが大切です。

愛する家族である、愛犬の命がかかわっています。愛犬の無事を願い「ゼッタイに愛犬を見つける!」と信じて諦めないであげてください。

そして、もし愛犬が無事に飼い主の元へ帰ってきたら、怪我がないか触って嫌がる箇所がないか、歩き方や食欲、便の状態、呼吸の仕方などよく観察し、念のため動物病院で診てもらいましょう。

連絡した機関や動物病院などへの報告と、協力していただいた方々へのお礼、ポスターの回収も忘れずに行いましょう。そして、もう二度と同じ思いをさせないよう、愛犬をしっかり守ってあげてください。

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    女性 シュナ

    愛犬が迷子になることや不注意でリードを離してしまう・・など、想像するだけで怖いですが、気をつけていても事態が起きてしまうことはあると思います。また、犬は追いかけられると飼い主であっても逃げてしまう性質があると思います。逆にこっちが逃げると追いかけてくる、わかっていても外でそのような事態になったときは思わず追いかけたくなります。うちも何度かリードを離してしまったことがあります。。幸い事故などにはなっていませんが、追いかけると愛犬は遊んでいると勘違いするのか嬉しそうに逃げていきます。。思い切ってこちらが逃げて見ると追いかけてくる、ものすごいかけですが毎回これでうまくつかまるとは限りません。そんな時ある漫画で、まずはカム(おいで)だけは愛犬の事故を防ぐためにも徹底して教えるべきという内容をみてとても納得しました。万が一、リードが離れてしまっても、落ち着いて静かにカムと発するだけで愛犬が足元に来る。何よりも確実でとても大切なコマンドだと思います。
  • 投稿者

    40代 女性 rose

    20年ほど昔に実家の犬が庭から忽然と姿を消してしまったことがありました。室内犬で、田舎の家で広かったものですから、家の敷地外の散歩はあまりしたことがない犬でした。道路側の柵が開けられていたので、子どもが犬と遊ぶために開けてしまったのかも知れません。今のようにネットやSNSなどない時代でしたので、便利屋さんに頼んで犬の捜索をしてもらいました。
    町中にポスターを作って貼ってくれ、聞き込みなどをしてくださいました。2週間ほどでだいぶ遠くの町で発見されました。費用は数十万とだいぶかかりましたが、かけがえのない愛犬が生きて帰って来て良かったです。
    最近ではSNSで迷子犬の情報が拡散されて発見されるなんてこともあるようですね。以前ツイッターで電車にひとりで乗り込んできてしまった犬の情報を、犬が脱走して探していた飼い主さんが突き止めて無事帰れたことがありました。
    犬ではありませんが、家猫の迷子が増えているそうです。知り合いの探偵事務所には、迷子猫の捜索願いが頻繁に入るようです。屋外へ出たことのない猫は、そう遠くへは行っていないとのことで、探すコツがあると聞きました。
  • 投稿者

    40代 女性 モカ

    動物病院に行くとよく迷子のポスターが貼ってありますよね、うちの仔はドッグランや河原に小さなころからよく連れて行き呼び戻しの練習をしました。家族で3方向から名前を交互に読んで教え遊び感覚でわんこも楽しそうでした。短い距離から段々距離を長くしてわんこもいい運動になって一石二鳥と言ったところです。家族と誰の声に一番反応するかと競争したりして楽しく訓練できましたよ。そんなわんこですがある日突然掃除でドアを開けていたら脱走したことがあります。すぐにマンションの中で見つかったのですが、何かと好奇心旺盛なわんこ呼び戻しが完璧と思っていても目を離した隙に外に出てわんこ自身が道がわからなくなることもあるようです。思わぬ事故につながらないように気を付けてあげたいですよね。
  • 投稿者

    10代 女性 レミ (マルチーズ)白と茶色のぶち

    犬を探すポスターを作りたいのですが、どういった感じにすればよいのか、あまりパソコンも詳しくないので、良い方法を教えてください。
  • 投稿者

    40代 男性 ワンダホー

    犬を探すポスターの作成に困られている方向けに無料でポスターが
    作成できるサービスがありますので情報共有させていただきます。
    名前や特徴などを入力するだけでポスターサイズとSNSサイズのレイアウト
    の画像が自動的に生成されダウンロードできます。

    https://pettokei.com/lostdog
    ワンダホーという迷子犬掲示板に同時に掲載されます。

    皆さまの愛犬がはやく見つかりますように。
  • 投稿者

    女性 うし

    20年近く前の話ですが、当時実家で飼っていた犬が庭から逃げ出してしまいました。理由はわかりませんが、おそらく門が何かの拍子で開いてしまったのか、開けられてしまったのかだと思います。交通量の多い国道沿いだったため大変心配しました。便利屋さんに犬の捜索を依頼し、町じゅうに迷子犬のポスターを貼ってもらいました。2日に1回ほど犬を見かけたという連絡が入るので、諦めずに3週間ほどしたところ見つかり捕獲されました。
    今はSNSがあるので、ポスターよりもずっと効果があると思います。また昔ほど野良犬がいる状態ではないので、犬がひとりで歩いていたら不審に思うはずです。迷子にさせてしまわないように細心の注意も必要ですが、迷子になってしまってからも諦めずに探してあげないとですね。
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