犬の緑内障について 原因から症状、治療法まで

犬の緑内障について 原因から症状、治療法まで【獣医師監修】

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人と同じように犬も緑内障を発症します。犬の緑内障とはどのような原因で発症するのでしょう。また発症した時はどのような症状が出るのでしょう?犬の仕草や行動を観察する事によって、様子がおかしい事に気づいてあげられるかもしれません。今回は犬が緑内障になった時の症状とかかりやすい犬種、緑内障の治療方法などをご紹介致します。

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記事の監修

山口大学農学部獣医学科卒業。山口県内の複数の動物病院勤務を経て、ふくふく動物病院開業。得意分野は皮膚病です。飼い主さまとペットの笑顔につながる診療を心がけています。

犬の緑内障とはどんな病気か

犬が緑内障のチェックを受けている写真

犬の緑内障には、5日以上で起こる慢性的な慢性緑内障と、2日以内でいきなり起こる急性緑内障と、遺伝による先天性の原発性緑内障と、他の病気が引き起こす続発性緑内障があります。

犬の緑内障の症状

犬の目

初期症状

犬の緑内障の初期症状として、目の強い痛みによってまぶたが痙れんしたり、眼圧が高くなっているので目が真っ赤に充血したり、瞳孔が開いてしまっている状態や眼が浮腫状態になり青灰色の目になったりします。

緑内障を起こす前に目をこする、目をしょぼしょぼさせるなどの行動や、目から涙がたくさん出て、目やにが異常に出る、目の色が白く濁っているように見えるなどの犬の異変が飼い主にも見てとらえられます。

進行して起きる症状

犬の緑内障の進行症状として、眼圧が高い状態のままでいると眼球が正常より大きい状態になり、角膜にヒビがはいっているような目になってしまいます。

犬の緑内障が進んでいる行動として見られるのが、視野が狭くなり物にあたりやすくなる、角膜炎や結膜炎になる、毛細血管が出てきている、眼が痛みまぶたが痙攣する、食欲不振、嘔吐などがあります。この状態になってしまうと、視力がかなり低下しているか、または失明している状態になってしまいます。

犬の緑内障の原因

犬の緑内障になりやすい黒いトイプードル

犬の緑内障になる原因

犬が緑内障になる原因として、角膜と水晶体の間を流れる、眼房水(がんぼうすい)という、目の栄養の素となる透明な液体の流れに、何らかの障害が起きることで発症します。

犬の遺伝的要素もありますが、通常は目の栄養の素となる眼房水が、毛様体というところでつくられて、隅角というところから眼房水は排出される仕組みになっています。

しかしこの隅角が、何らかの理由で詰まってしまったり、狭くなってしまうと、目の栄養の素となる眼房水の排出がうまくできなくなり、目の視神経や網膜が圧迫されて、眼圧が上がってしまいます。このような原因から、犬は視力を失ってしまいます。

緑内障にかかりやすい犬種

  • トイプードル
  • シーズー
  • マルチーズ
  • ビーグル
  • ジャックラッセルテリア
  • 柴犬
  • アメリカンコッカースパニエル
  • チャウチャウ
  • シャーペイ
  • サモエド
  • 秋田犬
  • ボストンテリア
  • ウェストハイランドホワイトテリア
  • シベリアンハスキー

犬の緑内障の治療法

手術

犬の緑内障の治療方法はステージによってかわってくるそうです。癌治療の様に、犬の緑内障のステージ1(初期状態)、ステージ2(中期状態)、ステージ3(末期状態)に分類されます。ここでは主に病院に行った際に施される治療方法についてお伝えしたいと思います。

  • ステージ1(初期状態)
  • ステージ2(中期状態)
  • ステージ3(末期状態)

ステージ1(初期状態)

犬の緑内障の治療方法として、痛みの除去・眼圧を下げて正常値に戻し、コントロールする点眼薬や内服薬、もしくは点滴治療となります。

犬の目はまだ見えている状態ですが、ものすごく目が痛む状態です。もしかしたら犬も、人間と同じように頭痛などもしていると思われます。犬の緑内障は48時間以内の失明もあり得る病気なので、早急の治療が必要です。

ステージ2(中期状態)

犬の緑内障の治療方法として、初期状態と同じで、痛みを抑えたり、眼圧を下げる点眼薬・内服薬もしくは点滴治療となります。

初期状態とは違い犬の目はまだ見えていますが、緑内障が発症してから、少しだけ時間経過があります。この時点でも緊急治療が必要です。

ステージ3(末期状態)

犬の緑内障の治療方法はステージ3(末期状態)になると、目はもう見えてない状態で、視力の回復は見込めないです。

犬の緑内障の症状では、ステージ1から引き続いている目の奥がとても痛い状態で、眼球はすでに大きくなってしまい、頭痛も感じているかと思われます。緑内障の手術で視力は回復しないので、犬の眼球摘出手術を行います。そして手術後、目の痛みのコントロールのため、点眼薬などでの治療となります。

犬の緑内障の治療費

犬の緑内障の治療費は病院によってさまざまですので、費用がいくらかかるとははっきりいえません。

犬の緑内障の治療や検査の費用の項目としては、眼圧検査代、眼底検査代、血液検査代、静脈点滴代、手術代、麻酔代、皮下注射代、入院費代、内服薬代や点眼薬代などがかかるようです。

眼球摘出手術をしない場合は、犬の緑内障によって目が失明しても、その後、痛みや不快感を取り除くための点眼薬など必要となってくるようです。そのとき、予後はしっかりと獣医師さんと、どうしていくかご相談すると良いかと思われます。

犬の緑内障の予防法

元気の無い犬

犬の緑内障の予防方法は残念ながらありません。なによりも、犬の眼の異常にどれだけ飼い主が早く気づいてあげられるか、早期発見が一番のポイントなのです。

犬の眼の異常を感じたら、様子をみるのではなく、動物病院で必ず診察を受けてください。ちょっとした症状でも早期発見によって、悪化を防ぐことができるのです。放っておいてしまうと、愛犬が失明してしまいます。

犬の緑内障のまとめ

寝ているフレンチブル

犬の緑内障は予防ができないだけでなく、完治させる事も難しい病気です。また、緑内障になってから治療が遅れると、あっという間に犬は失明してしまうとも言われています。

犬の緑内障は発症して、2日以内でおこる急性期、初期症状のうちに早期発見できることが、今後の犬の視力をどれだけ維持できるか左右する期間です。本当に大事な時期なので、犬の急な変化を見落とさず、すぐにでも動物病院へ行く事が大切です。

また、犬の緑内障の治療方法のステージによって、予後の見方や、その治療方法も多少違ってくるようです。最終的な犬の緑内障の治療目標は、犬の痛みや不快感をとること、犬の残っている視力の維持と回復をすること、獣医師さんはその最終目標に向けて治療を進めて行きます。

できれば、犬の目に関しての色々な症例もあると思いますので、眼科専門医のいらっしゃる動物病院を探して、そちらに行く方が良いかと思います。しかし、犬の少しの変化も見逃さずにすぐに対応できるのは飼い主さんです。

犬の健康状態や健康管理をしっかりして、日頃のケアをする時などに、目も良くチェックするようにしてあげてください。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    50代以上 女性 フーガ

    人間の緑内障と同じくらい犬の緑内障も重篤な病気なんですね。記事を読んで、毎日目のチエックをして、急な変化を見落とさないことが重要だとわりました。眼科専門医がいる動物病院を探しておくとすぐに対応できていいですね。大事な愛犬の目も体もしっかりケアしていこうと考えています。
  • 投稿者

    40代 女性 みゃーこ

    私の愛犬も、7歳になって緑内障になりました。遺伝性の緑内障です。右目がすぐに気がつけず、あっと言う間に失明。そして定期的に左目の検診をしているうちに緑内障になり、現在は全盲で、目が萎縮状態です。
    手術で眼球摘出をと考えましたが、夫と意見が合わずに対処しながら長いカラー生活をして、カラー無しの生活に至りました。今は、目を傷つけないように注意しながら生活しています。
  • 投稿者

    30代 女性 チョコママ

    犬の緑内障は、私のお友達のワンちゃんにもけっこういます。ほとんど年配のワンちゃんに多いですが、歳は関係ないんですね。
    発症して2日以内が大事ということでしたので、愛犬の変化に気付いてあげられるよう、日頃から注意して見ていきたいと思います。
  • 投稿者

    40代 女性 ラブまま

    愛犬(繁殖引退犬でした)8歳の時になんだか目を閉じたままでおかしかったので、通院した所すでに、緑内障を患っており、片目が見えていない状態でした。原因は分からず‥。摘出手術を勧められ義眼手術をしました。もう片方の目はまだ大丈夫ですが、眼球が飛び出てきている状態で、あと少ししかもたないようです。点眼薬で様子を見るしか方法はないようです。繁殖場で外の世界を知ることもなく生きてきた愛犬トイプードル。やっと、家庭での普通の犬の生活を送れるようになったのに、とても可哀想で切ないです。現在10歳になるところですが、これまでに乳腺腫瘍で全摘出 そして今、リンパ腫に罹っています。あとどれだけ一緒にいれるかわかりませんが、余生を本来の犬らしく自由に生きて欲しいと願っています。話が逸れてしまいすみません。
  • 投稿者

    20代 女性 たんぽぽ

    元動物看護師です。
    緑内障はとても痛いのですが、犬は痛いと話すことが出来ません。いかに飼い主さんが早く異変に気付いてあげられるかが重要になります。
    早期発見のために緑内障を発症した際に出る症状をお伝えします。
    ・目が開けづらく、しょぼしょぼする
    ・白目が真っ赤に充血する
    ・目を痛そうにしている
    ・目を床や手で擦る
    ・痛みによって食欲がなくなる
    ・うずくまって元気がない
    このような症状が出ます。

    さらに進行していくと、
    ・目の表面が濁る
    ・瞳孔が開いたままになる
    ・目が大きくなり飛び出てくる
    ・失明

    などの症状が出ます。
    残念ながら、飼い主さんが異変に気付き動物病院に連れてくるのは進行してからがほとんどです。人間の場合は異常な目の痛みや頭痛で気付き病院に行きますが、犬の緑内障はあっという間に進行し、飼い主さんも気付かないことから早期発見が難しいと言われています。
    片方の目が緑内障を患った場合、もう片方の健康な目のケアを何もしないと1年後80%の確率で緑内障になります。そして2年後には100%緑内障になります。
    一度緑内障になってしまったら、残念ながら失明は避けられません。残されたもう片方の目が緑内障にならないようにケアをしてあげて下さい。そのケアというのは、緑内障治療の目薬を健康な目にも付けるということです。

    早期発見のために飼い主さんが出来ることは、毎日のスキンシップの際に、愛犬の瞼を上に上げ白眼の充血がないかチェックしましょう。
    犬は結膜炎にはあまりなりません。もし充血が見られたり、何かしら目の異変がある場合は決して様子を見ずに動物病院に連れて行きましょう。
  • 投稿者

    40代 女性 匿名

    我が家の18歳になる老犬ミニチュアダックスフントは今年の春に散歩中の怪我が素で緑内障を発症してしまいました。
    14歳で白内障が進行し、16歳でほぼ失明したのですが昨秋、散歩中に街路樹にぶつかり左目に傷がついてしまったようです。
    春先にも家の中でテーブルの脚にぶつかったらしく、その際に両目とも水晶体が中に落ち込んでしまったのではないかとの診断でした。
    直ぐに気付いて病院へ行ったので摘出等は免れ、いまは一番酷かった炎症(ぶどう膜炎)状態は収まりつつあり、定期的に通院と獣医さんからの指示による市販目薬をこまめに点眼することで保たせています。
    うちの子は失明後の発症でしたから、それほどパニックも起こさず痛みも少ないようだったのが救いでしょうか。
    眼球が飛び出してきているので目蓋が閉じきれず乾燥すると炎症が再発するので、夜中でも気付くと点眼しています。
    白内障、緑内障共に早期発見と治療でかなり犬の負担も減ると言われています。
    産まれた時から育てて、嫁入りにも同伴した愛犬だけに家族みんなが最期まで責任もって看取るつもりです。
  • 投稿者

    女性 金子

    緑内障、かなり厄介ですよ・・・。実は私も緑内障なのですが、愛犬まで緑内障になってしまったのです!愛犬を昨年定期健診に連れて行ったのですが、「緑内障予備軍」ということで注意しておくようにと獣医さんからアドバイスを受けました。愛犬の場合は、どうやら先天性だったようです。人間の場合も自覚症状があまり出ないので、緑内障は怖いですよ。飼い主である私の場合も病院で検査に行って分かったことでした。完璧に治るというものではなく、初期の場合はこれ以上進行が進まないように進行を遅らせることが治療法になるようです。記事を読むと各ステージごとに症状が書いてありますが、末期は怖いですね。やはり定期的に検査をしておくことが大切になりますね。
  • 投稿者

    女性 雀3号

    愛犬が白内障なので毎日点眼をしています。そのおかげで目の状態をマメにチェックすることができるので、早期発見はできると思っています。ただ急性だと発症が早いようなので注意しておくことは大事ですね。

    初期症状についてもう少し細かく情報が欲しかったです。
    目の充血や白く濁る、目ヤニや涙の増加、目がしょぼしょぼするので頭周辺を触られるのを嫌がるようになります。
    そこから症状が進行してしまうと、眼球が膨らむことによる左右の目の大きさの違い、結膜炎や角膜炎の併発、目の痙攣、痛みも出てきます。このくらいになると食欲不振や嘔吐、下痢など体調面でも症状が表れ始めます。

    眼の病気は進行が早いので、おかしいと感じたらすぐに獣医さんの診断を受ける必要があります。初期症状のうちなら治療の負担も少なくすみます。
    悪化してしまうと失明や眼球摘出手術を受けなくてはなりませんが、おそらく発症する年齢が高いので、全身麻酔の手術はリスクが高いです。

    予防することはとても難しい病気なので、せめて早期発見でそれ以上悪化しないように常に注意して見ておくことを心掛けたいです。
  • 投稿者

    40代 女性 匿名

    我が家の愛犬(柴犬♀5歳)
    3歳の12月、右目を閉じたまま座ってました。おかしいと思いすぐ病院へ。角膜炎の診断。目薬とカラーで1週間に1回通院。でも、ある日、緑内障で見えてないと言われました。病院に行けば良くなるだろうという考えが甘かった。人伝に、眼科に強い有名な病院にすぐ連れて行きましたが、右目は神経が潰されて手遅れでした。
    眼球摘出し、シリコンを入れる手術。
    左目に予防の目薬をつけてましたが、1年後発症。まだ若いのでパイプを入れて人工的に水を流し眼圧を調整する手術で今は見えてます。眼圧が上がったら病院へ。の生活です。今のところはとりあえず視力あります。パイプがダメになると水が流れず失明してしまうので、また手術で入れ直す。そうすれば見えなくなる事はないようです。ただ金額も高額ですし、通院も頻繁になるので、なかなか難しいところです。わんちゃん自体の体力も治療、手術に耐えられるかも考えてあげなければ。まず、眼圧が上がるとかなりの痛みを伴いらしいです。痛みに慣れてきても、偏頭痛のような痛みは続くと。とりあえず先生は治る病気ではないので、痛みを取り除いてあげることが最優先と。痛みを取る手術、治療を最優先に考えていきたいですね。
  • 投稿者

    女性 ぽんぽん

    白内障についてはいろいろと知っていましたが、緑内障については知識がありませんでした。人間にある病気はワンコにもあるんですね。白内障と違い緑内障は痛みも伴うことがあるとのことでよりかかってほしくない病気です。また、獣医さんの中でも外科が得意な先生と内科が得意な先生がいらっしゃることは聞いておりましたが眼科に強い先生もいらっしゃるようで、時間があるときにご近所でも探しておこうと思いました。得意分野の先生にみてもらうことが、やはり改善への最短の道だと思います。ワンコは嗅覚が優れている分、見えなくてもある程度の生活が出来るようです。ゆえに、症状に気づくのが遅くなりやすいとのことで本当に心配です。自宅でワンコの頭上からティッシュを落として目がものをとらえているかをチェックするなど簡単なテストの方法もあるようなので、遊びの延長でこれから日常に取り入れて異変にすぐに気づけるようになりたいと思います。
  • 投稿者

    40代 女性 おばちゃん

    柴犬です。6歳ぐらいに緑内障片目発症その後、もう片方も発症し、両目失明。
    眼圧を抑えるために義眼を進められましたが、投薬、目薬にしました。喋らないので、頭が痛い姿を見るのが辛かったです。いつ症状が出るのか毎日犬の顔色をうかがってました。
    あまりの痛さに横になって寝れない、空気が動いても痛いのでしょう、変わってあげられないのが辛かったです。両目失明し眼圧が抑えられるのに5年ぐらいかかりました。その時点でぜんそくが出始めたので、眼圧の薬は終わりにしました。症状は落ち着いてましたので。
    目は見えなくとも。元気でお散歩にも行って自分でご飯も食べてたので、最後までみなさん面倒見てあげてください。人間のように話さないので、症状で読み取ってあげてください。H29.7.19に15歳2カ月で天国に行きました。
  • 投稿者

    女性 匿名

    うちの子がトイプードルなので緑内障は注意している病気のひとつです。知り合いの家のトイプーちゃんが急性緑内障になったので、とても大変な事を知っています。早期発見すれば命に直接関わる病気ではないかもしれませんが、やはり失明は怖いです。うちの子にもいつまでも健康でいて欲しいので、症状が見られたら直ぐに動物病院に行きたいと思います。
  • 投稿者

    50代以上 女性 匿名

    愛犬11歳バセットハウンドが緑内障です。眼の変化で気づいたというより、食いしん坊なのに、食欲が全く無くなり、ぶるぶる震え、うずくまるようになりました。少し前に子宮蓄膿症の手術をしていたので、すぐ目のせいだと気づく事が出来ませんでした。後で、酷く痛かったのだとわかり、目薬を頂き、元気、食欲は回復しました。治療継続中。痛みに気付かず可哀想な事をしました。
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