悲しいの?犬が目をウルウルさせてる画像12選

悲しいの?犬が目をウルウルさせてる画像12選

犬が目をウルウルさせている様子は、心配になりながらもどこか可愛いと思ってしまいますよね。「悲しいの?」と思ってしまいますが、実際は目を保護するために涙で潤ませているのです。今回はそんな犬が目をウルウルさせている画像をたくさんご紹介していきます!

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1.構って♡

目を潤ませて見つめるチワワ

まず1枚目の画像には、目を潤ませてこちらを見つめてくるチワワが写っています。
籠の中に入り、顎をフチに乗せた状態で、こちらにその潤んだ瞳を向けてきているところが愛らしいですよね。「構って」と甘えているようにも見えます。

2.どことなく哀愁を感じる…

伏せて上目遣いのゴールデンレトリバー

背景も夕暮れを醸し出すようなコントラストになっており、より哀愁が感じられるゴールデンレトリバーの写真です。
伏せた状態での潤んだ上目遣い…一体何を考えているのでしょう。
どことなく寂しさを感じる画像です。

3.あくびをするチワワさん

ベッドの上であくびをするチワワ

こちらはあくびをしているチワワの画像です。
目元をよく見ると、目から涙がこぼれでそうなほどウルウルしていることがわかります。
人間でも大きなあくびをすると、つい涙が溢れ出そうになることがありますよね!

4.まん丸お目々

大きな目の伏せているパグ

ウルッとした大きな瞳が魅力的なパグの写真です。
綺麗にまん丸なお目々をよく見ると、潤みすぎない程度に潤っていることが見て取れます。
パグは瞳が大きいため、光の反射具合で瞳がウルウルして見えることが多いですよね!
そんな表情も愛らしい!

5.ウトウト…

ブランケットでウトウトするパグ

先ほどの画像に引き続き、目をウルウルさせたパグの画像です。
こちらはふかふかのブランケットに乗り、ウトウトしている状態でしょうか。
気持ち良くなり眠くなってしまい、目がいつもより潤んでいるのかもしれません。

6.何見てるのかな?

上目遣いで見つめるダックスフンド

こちらはミニチュアダックスフンドのアップ画像です。
カメラとは全く別の方向を向いていますが、目が潤んでいるのがよくわかる写真です。
光に反射してキラキラと目が輝いているのが可愛らしいですよね!
一体何を見ているのでしょうか。

7.ドキッとしちゃう

こちらをジッと見つめてくる犬

鼻が非常に近い犬の写真ですが、ピントは目に当たっているため、少しウルウルした瞳をこちらにジッと向けてきていることがわかります。
こちらもこの写真をジッと見つめていると、何かを訴えられているような気がしてくる写真です。

8.きれいな瞳にロックオン♪

キャバリアキングチャールズスパニエルの顔アップ

こちらはスパニエル犬種のキャバリア・キング・チャールズ・スパニエルのアップです。
目がアップになって写っているため、ウルウルとした可愛らしい瞳がよく写っていますね!
綺麗な瞳がとても魅力的です。

9.そんな目で見つめられると…♡

見つめるノーフォークテリア

「え?なに?」と思わず口に出してしまいそうなほど、ジーッとこちらを見つめてきているこの画像の犬は、テリア犬種に分類されるノーフォーク・テリアという犬です。

目が潤んでいるのはもちろんなのですが、こんなに真っ正面から真っすぐな視線を向けられると、「何で見てるの?」とドキドキしてしまいそうです。
遊んでほしいのでしょうか。それとも他の要求があるのでしょうか。

10.見返り美人

振り返るミニチュアダックスフンド

ミニチュアダックスフンドが、こちらを振り返ったときに撮影された写真です。
振り返った瞬間にウルウルとした瞳を向けられれば、誰でもイチコロです!
「なぁに?」と言いたげな表情が、美人度を上げていますね!

11.眠いのかな?

ソファに伏せるトイプードル

こちらのソファの上で、伏せた状態でこちらを見つめるトイプードルの目もウルウルしています。
何となく目がトロンとしているようにも見えるので、眠いのかもしれませんね!
ふわふわのヘアーとウルウルした瞳が愛らしいです。

12.まだかな~

窓辺で外を見るパグの横顔

飼い主さんが帰ってくる瞬間を、ドア窓の隙間から今か今かと待ちわびているパグの横顔です。
目がウルウルしているところを見ると「早く帰ってきて」「まだかな」といった心境でしょうか。自分の愛犬と重ねてみると、何だか切なくなってきませんか?

この画像を見て、「今日はいつもより早く帰ろう」と思う飼い主さんもいるのではないでしょうか。健気に待つ姿が愛らしくも切ないです。

まとめ

ブルドッグの顔ドアップ

いかがでしたでしょうか。どれも可愛らしい犬のウルウル写真でしたよね!
しかし犬が目をウルウルさせ、頻繁に涙を流す場合、ドライアイなどの症状である可能性もありますので、気になる方はぜひ一度病院で診察してもらってくださいね!

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