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4件の書き込み

  • 投稿者

    1: 匿名 女性 40代 2018/01/08 10:42 [通報]

    確かに、記事にありますように大型犬の方が小型犬よりも平均的な寿命は短いかと思いますが、近年様々なフードやサプリが開発されてきて一概にそうとも限らないような気がします。
    我が家の大型犬は現在14歳10ヶ月でもうすぐ15歳になります。まだ散歩もゆっくりではありますが多い時で1時間程行くことがあります。犬の大きさではなくて、寿命は日々の食習慣や免疫アップをしているかによって違ってくるのだと思います。うちは小さいうちから筋力アップの為にしっかりと運動させて、室温も過保護にせずに暑すぎたり寒すぎたりしない限りは冷暖房はなるべく使用しないでいました。食べ物も、添加物のあるおやつは避けて手作りの鳥胸肉のジャーキーやおからクッキーなどをあげるようにしています。(胸肉や大豆製品はガン抑制効果があるようです)そして、人間の食事は一切あげていません。よく「少しだけだから」とアイスやパンをあげたりする家もありますが、犬にはそれが蓄積して身体を壊しかねないので避けた方が良いと思います。飼い主のキチンとした知識と育てる環境によって、犬の寿命は変わってくると思いますので、長生きする犬がどうか増える事を願っています。
  • 投稿者

    2: ゆう 女性 40代 2018/03/21 00:44 [通報]

    我が家の愛犬シーズーのお兄ちゃんは現在17歳です。心不全のお薬を飲んでいますが今でも1日3回散歩に行き自分で歩きます。小さい頃から散歩が大好きで雨降りだろうが外に行かないとトイレが出来ないのでたいへんでしたが。
    ずーっと運動を続けて毎日カルシウムを
    食べて未だに歩ける事に本当に感謝です。近所の人にビックリされます。
    最近ふらつくこともありますが仕方ないと思います。食べ物は若い頃は
    いつも私達人間の食べるスイーツも
    欲しがったらあげてましたがだんだん
    食生活を改善しご飯やおやつは動物病院で買っています。
    大切な家族ですから世の中のワンちゃん
    ネコちゃん他の種類のペット『家族』を
    最期まで愛情注いで必ず責任をもって
    飼ってほしいとせつに願います。
    ちなみに生後10ヵ月のシーズーも
    います。この子もお兄ちゃんみたいに元気で長生きしてくれるように今からたくさんの愛情をもち育てていきます。
  • 投稿者

    3: とがみぃ 女性 20代 2018/09/11 15:03 [通報]

    この記事の通り、大型犬の寿命の短さは先天的なものとして受け入れなければならないのが事実であり、飼い主になる前にそれを覚悟する必要があるのだと思います。

    小型犬に比べて、大型犬を飼うことはたくさんのリスクを伴うことも知っておかなければなりません。

    食事の量、運動の量はほぼわんちゃんのからだに比例していきます。
    それだけ飼育費もかさみますし、お散歩の時間も多く費やす必要があります。
    また、医療費も小型犬に比べると高額になりがちです。

    家計が苦しい、時間がないといって、わんちゃんのお世話を放り出すことだけはしないでほしいです。

    実際、もっと長く生きられたのでは…と思う子が私の周りにいました。10歳にも満たなかったと思います。その子の死を知ったとき、とても悲しくなりました。

    寿命を延ばす魔法はないけれど、私たちがわんちゃんにしてあげられることはたくさんあるはずです。わんちゃんの健康は飼い主の手の中にある、ということを多くの人に忘れないでいてほしいです。
  • 投稿者

    4: あんず 女性 30代 2018/09/14 11:29 [通報]

    記事にあるように、大型犬は小型犬に比べて寿命が短いのはよく知られていますよね。
    やはり、大きな体に酸素を行き渡らせる心臓や肺に負担がかかるためだと思います。

    動物病院で見かけた同じ年のゴールデンレトリバーの老犬とヨークシャテリアの老犬では、見た目はもちろん、飼い主の負担もかなり違うな、と感じたことがあります。
    大きな体で自分で立ち上がることのできない愛犬を支える飼い主の方は、体力的にも金銭的にも大変とおっしゃっていました。

    しかしながら、大型犬だから短命で、小型犬だから長生きとは一概には言えないと思います。
    もちろん知識として知っておくべきことだとは思いますが、大切なのはどんな子でも飼い主が責任を持って、その子に適した生活環境を整え、定期的な健康診断をしてあげることで、犬の寿命は違ってくると思います。

    大型犬も小型犬も違った魅力があります。
    どんなに医学が発展しても、人よりは早く年をとっていってしまいます。
    限られた時間の中で、愛犬のために何ができるのか、日頃から考えていきたいですね。
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