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4件の書き込み

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    1: うつぼ 女性 2017/12/22 15:14 [通報]

    ガンになりやすい犬種があるってことは、やっぱりガンも遺伝なのかな。進行性の病気はできるだけ早く気が付かないといけませんね。犬は具合悪いのを隠したりすると聞きますし、余計に心配です。
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    2: ハリー 女性 30代 2017/12/25 19:44 [通報]

    うちの子もスコティッシュテリアなので扁平上皮癌はとても心配な病気です。なるべくストレスが掛けないようにしていますが、やはり発症を早期発見する事が重要そうですね。日頃からスキンシップは多めなので今から癌が出来やすい箇所にしこりが無いか、確認する習慣をつけておきたいと思います。
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    3: ミルク 女性 2018/01/29 01:25 [通報]

    以前知り合いのマルチーズが頭部に赤いコブのようなものができて、これを疑われていましたが、検査の結果良性だったと聞いて安堵したのを覚えています。
    ガンは遺伝的なものなのでしょうか、なりやすい犬種があるということはそういうことなんでしょうね。このガンは、白毛の犬がなりやすいような記載があったので、紫外線や色素と何か関係があるのかな。
    眼で見てわかる症状ならば比較的早期発見ができそうですね。皮膚表面だったらすぐに気が付いてあげられるのではないでしょうか。
    昔飼っていた犬は別の箇所のガンでしたが、闘病生活は見ていてとてもかわいそうでした。転移する恐れのないように、早く見つけて切ってあげられたらいいのですが。
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    4: rui 女性 2018/09/11 10:59 [通報]

    10歳のミニチュアダックスフンドと暮らしています。以前、前足にしこりのような出来物ができ、扁平上皮癌を疑って受診したことがあります。幸いにも、悪性の腫瘍ではなかったのですが、毎日ブラッシングを行い、全身のチェックをしていなければ気付くことができなかったのではないかと思います。犬も10歳を過ぎると目ヤニが出たり、口臭が強くなったりと様々な変化が訪れます。そのような変化に慣れてしまうと、受診が遅れ、重篤な病気の発見が遅れてしまうこともあるかもしれません。扁平上皮癌も早期発見、早期治療が要となる病気なので、少しでも異変を感じたらすぐにかかりつけの動物病院を受診するよう心がけたいですね。