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9件の書き込み

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    1: Kaeko 女性 2017/12/02 03:56 [通報]

    実は以前飼っていた愛犬も老犬になった時に病気が発覚し、全身麻酔で手術を受けることになったのですが、先生から「耐えられるように祈っていてください」と言われて手術が終わるまで不安でした。全身麻酔から目覚める前はビクともしないので、もう死んだのでは?!と思うくらいでした。全身麻酔は意外と体力を使うので、老犬の場合などは特に注意が必要だそうです。全身麻酔後はよく注意してあげてください。
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    2: ひまわり 女性 30代 2017/12/25 15:44 [通報]

    犬の全身麻酔はリスクを考えないといけません。愛犬も去勢手術の時に全身麻酔をお願いしましたが、目が覚めた時に呼吸困難になったり、麻酔が抜けたあとの後遺症について説明されました。特に体の小さいチワワだったのでとても心配でした。
    うちの子の場合は何事もなく無事に手術が終わりましたが、疾患を持ったわんちゃんや犬種(短頭種が危険なようです)によってリスクがかわっくるそうなので、手術をお願する前に1度考えてから麻酔の判断をする事をおすすめします。
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    3: すき焼き 女性 2017/12/26 02:15 [通報]

    小型犬を飼っています。体重5kgと小型犬としてはそう小さいわけではありませんが、全身麻酔をするとなると悩んでしまいます。去勢手術をするときは心配で心配で、目が覚めたらすぐに電話をくださいと動物病院でお願いをしてしまいました。たまに全身麻酔で起きなかった、という最悪のケースの話を耳にするので怖くてたまりません。
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    4: Yaiko 女性 2018/01/30 04:48 [通報]

    私の実家の犬が最近、腫瘍の手術を受けました。幸い、悪いものではなかったのですが、全身麻酔を行いました。実家の犬はもうそんなには若くはないので、母親は「体にかなり負担がかかるのではないか」「目が覚めなかったらどうしよう!」などと言って、すごく心配そうにしていました。私は副作用が起きたりしたらどうしようと心配でしたが、愛犬は手術後はしばらくダルそうにしていたものの、記事にあるような強い副作用は無かったので、家族全員ホッとしていました。しかし、獣医さんにお話しを聞いた所、全身麻酔がそんなに強くないものでも副作用が起きてしまう犬もいるとのことでした。更に最悪の場合、愛犬が死亡する場合もあるようですが、これは本当に切ないですね。やはり事前にきちんと獣医さんとお話をして、疑問があれば必ず聞くことが大切だと思います。
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    5: きょん 女性 2018/10/07 20:41 [通報]

    知り合いの犬が抜歯をする処置のため全身麻酔で施術をしたら、そのまま目を覚ましませんでした。その話を聞いた時は驚愕しましたが、小型犬にとって全身麻酔はそのようなリスクをたぶんに孕んでいるということを心に留めておかないといけませんね。私はそれ以来、愛犬の健康には充分に気を遣って出来るだけ手術などの全身麻酔の処置が起こらないようにしたいと思っています。
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    6: 匿名 女性 30代 2020/06/08 14:56 [通報]

    14歳老犬です。
    先日腫瘍の手術を受けました。手術自体は成功し、みんなで喜んでいたら2日後に急変し、麻酔の副作用で心不全と肺塞栓になり強心剤やヘパリンなど使い挿管までしました。心肺も何回も止まって頑張ってくれたんですが、亡くなってしまいました。
    まさか亡くなるとは誰も思ってなく、元気になって帰ってくるものと思ってました、、、とても残念でたまりませんでした。でも一生懸命治療してくださった先生には感謝してます。
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    7: 匿名 女性 40代 2020/08/03 16:09 [通報]

    15歳の愛犬は不整脈ですが、2ヶ月おきに手術を3回行いました。老犬だから麻酔は危険、というわけではありません。そのワンコの状態が悪ければ、若くてもリスクはあります。

    老犬になればなるほど、手術を行うことは多くなるから、何歳以上は手術できない、なんて言っていたらみんな手術できない、と高度2次医療の先生が言っていました。

    麻酔のリスクと、手術をしないリスク、どちらが大きいか考えることが一番重要だそうです。
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    8: りく君 男性 40代 2021/08/04 00:22 [通報]

    うちの子は8歳5ヶ月のゴールデンレトリバー
    4歳から癲癇を患い、薬で発作を抑える治療をしながら、今日までを頑張っていました。
    2日前からご飯を食べても嘔吐してしまい、水も受け付けなくなりました。
    心配になり、かかりつけの病院に行ったら
    触診でお腹に腫瘍等は無いと言われ、吐き気止めの注射と点滴を打ちました。
    しかし、3時間後にはまた嘔吐。
    見るにみかねて、24時間体制でやっている
    千種区にある某病院へ連れていきました。
    祈る思いで、先生に症状を伝えたら
    とりあえず、血液検査とレントゲンを撮ると言われたので、言われるがままに検査をしました。
    結果は、エコーで肺の部分に白い影があるので、1日入院させ、造影剤を流し込んで
    病気を調べるとの事でした。
    病院に連れて行くまでは、自分でも歩けたし、大丈夫だろうと思っていました。
    すると、夜、病院から連絡があり、造影剤が入っていかない。
    胃にゴムのような物があるので、緊急手術をすると言われました。
    緊急な事なんだなと思い、先生にお願いします。と告げました。
    すると、10分後に病院から連絡があり
    急に症状が急変して、心肺停止になり
    蘇生術をしているので、すぐに病院に来てほしいと言われたので、直ぐに病院に駆けつけました。
    しかし、着いた頃には既に、息を引き取っていました。
    先生によると、全身麻酔の注射の前に、嘔吐して、さらに癲癇したと聞きました。
    その影響で、麻酔による副作用に耐える事が出来ず、命を落としたのではないかと聞きました。
    正直、絶望感しかありません。
    その時は現実を受け止める事も出来ず
    涙しか出ませんでした。
    ただ、逝ってしまった命、時間に巻き戻しは出来ないと受け止めました。
    でも、プロの獣医師なら、嘔吐、癲癇後直ぐに、全身麻酔を打つと言う選択肢しかなかったのか?
    体力もあるし、意識もしっかりとしている時に、改めて治療は出来なかったのかと
    不満しか残りません。
    僕も、手術をした事で、少しでも
    今の状態よりも良くなり戻ってくると信じていただけに、受け入れられません。
    この書き込みを見てくださった方には
    僕と同じような辛く悲しい思いはしてほしくないと思い、この記事を書きました。
    病院の治療だけが全てではなく、自分の意見や不安を伝える事は出来なかったのだろうかと。
    りくが味わった苦痛は痛いほど分かります。
    皆さんも、安易な気持ちで、全身麻酔は
    考えた方が良いと思います。
    もう2度と、こんな思いをしてもらいたくない。
    だって、失った時間と、りくはもう戻ってこないんだから。
    今は悲しい気持ちとやりきれない気持ちで
    何も考える事が出来ません。
    最後までご視聴ありがとうございました。
    僕と、りくの経験が、皆様の愛犬に伝わるように願いながら、記事を終わりたいと思います。
    最後までご視聴ありがとうございました。
  • 投稿者

    9: 匿名 女性 40代 2021/09/07 12:23 [通報]

    13歳のカニヘンダックスです。先日子宮断端蓄膿症が発症し開放型で薬でだいぶ緩和できましたが膿がおさまらず手術を検討しています。子宮水腫の手術の際に子宮・卵巣を摘出したはずでしたが、卵巣の一部が残っている可能性が高く、偽妊娠もしています。エコーでは卵巣が見えず、手術するにしても1度CTを取ったうえでの手術となり全身麻酔2回しないといけません。どうするのが一番良いのか決めきれずノイローゼになりそうです。取り合えず術前検査をして耐えられるかになりますがなにが1番良いのかわかりません
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