PostThumbnail

あなたが知っている情報をぜひ教えてください!

あなたの体験談やハウツー・解決方法など、他の飼い主さんやその愛犬の為にもなる情報をみんなで書き込んで、犬と人の共同生活をより豊かにしていきましょう。

年齢を選択
性別を選択
写真を付ける

12件の書き込み

  • 投稿者

    1: ゆゆこ 女性 50代以上 2016/07/29 17:59 [通報]

    予防ができない病気なんですね…怖すぎます
  • 投稿者

    2: カカオ 女性 2017/06/12 14:18 [通報]

    4~5歳で発症、また遺伝性ということでとても怖いです。うちは今3歳を過ぎたところなので、可能性としてはまさにこれからです。これから飼うかたにはざひいろいろな確認をしていただきたいところです。が、うちは逆にこれから発症しても大丈夫なように心構えと準備をしたいと思います。うちの場合、小型犬&先天性の可能性はもう調べようがないのでこれからにそなえるのが今出来ることだと思います。発症するかしないかにもかかわらず、今見える素敵な世界をたくさん愛犬には体験してほしいですし、もしものために今生活している環境を変えないように家の中の位置も定位置にしてあげたいと思います。(この2年くらいはよく模様替えをしていたので。)大きな変更はあまりないようにこれから長く生活できる環境をわんこも人間も整えていきたいと思います。
  • 投稿者

    3: ぽにょ 女性 40代 2017/07/03 14:09 [通報]

    この病気は遺伝性のものになるんですね。
    とはいえ、事前に購入するときに分かるものではないんじゃないでしょうか?
    実際に飼う時にある程度はその子の親の情報を得ることは出来るかもしれませんが、「進行性網膜萎縮症」だということを販売店では分かっていない可能性も十分にあります。仰るとおり、血統書が付いてるから大丈夫!という保証はありませんよね。
    ましてや、売る側としてはそういう病気と分かっていたら「売れなくなる」為、もし分かっていても隠す可能性もあります。
    この記事の内容に関しては一部賛同出来ない部分もありますが、こういう病気があるということは注意しておかないといけませんね。
    ただ、ワンコを家族として迎え入れる時に注意すべきなのは、現在も沢山存在してるパピーミル(子犬製造工場)などで単なる営利目的だけに大量に繁殖させ、適切な環境ではない状態で繁殖、販売しているような悪質な販売業者などからはこういう遺伝性の病気を持っている可能性も確かに大きいと思います。もちろんそういうワンコ達が何かしらの感染症や障害、病気を持っていることも考えられます。それだけでもとっても心が痛みます。殺処分ゼロを考えるようであれば必ず購入する際には、ペットショップ、ブリーダーさんの状況などもきちんと調べた上で家族として迎え入れて欲しいと心から願います。
  • 投稿者

    4: あめたま 女性 20代 2017/07/05 11:12 [通報]

    進行性網膜萎縮症という病気は聞いた事はありますが、遺伝によるもので治療法も発見されていない事までは知りませんでした。

    飼い主としては予防したくても遺伝が原因となる為、防ぎようが無いという点が歯痒く感じられてしまいます。

    健康なトイプードルを飼育する事が回避できる最善の手段ではありますが、ペットショップの店員さんやブリーダーの方がどれだけワンちゃんの事を熟知しているかは定かではないので不安は残ります。

    私達人間が愛犬に対して出来る事は、きちんとワンちゃんの健康状態をチェックする事が第一です。
    次に、本記事のように遺伝性の病気に罹ってしまった場合はワンちゃんが生活しやすく、不安を感じないような環境を整えてあげる事が重要です。

    愛犬が治療不可の病気になってしまったらショックですが、ワンちゃんがどのような状態になっても面倒を最後まで見る事が飼い主の責任であり役割です。

    ワンちゃんの事を第一に考え、行動を起こす必要があると感じられました。
  • 投稿者

    5: 白川 女性 2017/07/15 22:08 [通報]

    トイプードルの他にミニチュアプードルもかかりやすい病気ですね。
    進行性網膜萎縮は遺伝する病気なので予防することはできませんが、進行を遅らせることはできます。
    抗酸化剤やビタミンCを投与することで、少しばかり進行を遅らせることもできるといわれています。出来る限り見える時間を残してあげたいですね。

    犬は、視覚が衰えても聴覚、嗅覚が残っていれば日常生活でさほど不便を感じないといいます。進行性網膜萎縮はゆっくりと見えなくなっていくので、始まりは犬も不安を感じてしまいますが、見えなくなっていくことに段々と慣れてきます。それでもストレスは感じてしまうので、物にぶつからないようにしたり、段差をなくしたり環境を整えてあげることも大事です。

    個人的には目が完全に見えなくなる前に、色々な景色を見せておいてあげてほしいと思います。犬はその土地を嗅覚でも記憶できます。一度行ったことがある場所なら、後でまた訪れた時にも思い出して楽しむことができると思います。

    予防や治療ができない分、今見える段階のことを考えてあげると良いと思います。
  • 投稿者

    6: iida 男性 30代 2017/07/20 03:19 [通報]

    遺伝性の病気は目に限らず多くありますが、飼う前に分かっていることは稀だと思います。
    記事にある進行性網膜萎縮症もそうですが、若年性の白内障もトイプードルなどの人気犬種で報告がされていたように思います。信頼できるブリーダーから犬を迎えることはもちろんですが、迎えた犬に病気がわかったときにきちんとその犬の幸せのために対応してあげることがなにより重要なことだと思います。
    犬は視力以上に優れた嗅覚と聴覚を持ち合わせていますので、目が不自由になっても比較的楽しく生活を送れると思います。しかしそれには家族の協力が重要ですので、目の不自由な犬が恐怖心や不安を感じないよう皆でサポートする必要がありますね。
    以前飼っていた犬は、10才で白内障で失明しましたが、その後5年は元気に家じゅう自由に行き来して生活していました。ぶつかったら危なそうな家具などにはすべてクッションを巻き、床は滑らないようカーペットを敷き詰めました。
  • 投稿者

    7: こたろう 女性 40代 2017/12/02 15:13 [通報]

    私の周囲のトイプードルは比較的若い年齢のうちから白内障の症状が出始めている子が多くて気になってはいたんですが、この病気の影響も少なくないのかもしれませんね。予防しようのない病気というのは飼い主にとってこわいですが、それ以外の部分ではきちんと健康を維持できるようにしていきたいですね。
  • 投稿者

    8: たぬき 女性 2017/12/26 16:14 [通報]

    知り合いのわんちゃんがこれでした。また若年性の白内障もトイプードルでたまに聞きます。遺伝によるものが多いと聞きます。きちんとしたブリーダーさんだと、このような病気が出た血統からは子供を取らないそうです。飼い主さんとしては、つらいですがその子が少しでも快適に過ごせるように治療に専念するほかありませんね。
  • 投稿者

    9: ピカ 男性 20代 2018/05/11 22:38 [通報]

    うちには先月10才になったミニチュアダックスの男の子がいます。最近、壁にぶつかったり、少しの段差でつまずいたりするので、おかしいと思い(すでに遅かった)病院に連れて行ってみたところ、網膜萎縮症と診断されました。目に特別な光を当てて調べてみた結果、もう光すら感じられない段階まで症状が悪化していたようで、それまでまったく気づかなかった自分が情けなくて、もうピカは目が見えないんだと思うと胸が痛くて涙が止まりませんでした。ずっと一緒に暮らしていても全く気づけない恐ろしい病気が、今あなたの愛犬を蝕んでいるかもしれないという事を忘れないでください。症状を口で言えない愛犬の変わりに、病院へ連れて行ってあげられるのは、私達人間だけです。
  • 投稿者

    10: ダップー♀3歳 女性 20代 2018/07/06 20:17 [通報]

    トイプー×ダックスのミックス犬で3歳のメスを飼っています。
    昨日、網膜萎縮症と診断されてかなりショックを受けています。
    4日程前の夜中にたまたま目を見たら右目が充血しショボショボさせていました。
    次の日様子を見て病院に連れて行こうと思い、次の日の見ると治まっていました。しかし更に次の日の夕方にショボショボさせていたので、念の為病院に連れて行くと、初めは『(多頭飼いの為)遊んでいて引っ掻かれたか?』と言っていたものの、目の周りの触診で『先天性網膜萎縮症で最終的には見えなくなる』と言われました。
    先生は『良く気付いたね』と。
    『まだ若いのに』とも言われました。
    完治する治療法はないものの、早く気付いたおかげで、2種類の点眼薬と飲み薬をもらい症状を遅らせる事は出来そうです。
    皆様も大事な愛犬の何か異変に気付いたらら、早めに獣医さんに見てもらって下さいね‼
    ダップー♀3歳の投稿画像
  • 投稿者

    11: 匿名 女性 50代以上 2019/05/18 08:57 [通報]

    我が家の愛犬が、2歳で遺伝性の白内障になりました。まだ年齢も若いので、毎日
    家の愛犬を見るたびに、辛いです。運が悪く、目薬が、苦手で内服薬です。進行が進まないと良いのですが…。
  • 投稿者

    12: モモのお母ちゃん 女性 40代 2022/06/20 08:28 [通報]

    12歳のトイプードルが先日進行性網膜萎縮症と診断されました。
    確かに前より行動が制限されていますが、本人は食べたいものを食べ、好きなときに寝て、好きなときに遊んで、楽しく過ごしているようです。
    治療法は無いけれども、上手く付き合う方法はあります。
    飼い主として出きることはしてあげたいなと思います。
書き込みに関する注意点
この書き込み機能は「他の犬の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、犬と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。

・過度と捉えられる批判的な書き込み
・誹謗中傷にあたる過度な書き込み
・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み
・荒らし行為
・宣伝行為
・その他悪質と捉えられる全ての行為

※android版アプリは画像の投稿に対応しておりません。