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11件の書き込み

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    1: TIKI 女性 40代 2016/07/04 03:31 [通報]

    我が家もゴールデンレトリバーを飼っていますが、13歳の現在まで股関節形成不全の症状はでませんでした。でも、お仲間のゴールデンで何頭か若いうちからこの症状が出ている子がいます。マッサージに通ったり、家自体のバリアフリー化など対策が大変なようです。やはり早いうちから異変を察知して病院で診てもらう事で、愛するワンコを守ることが大切ですね。
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    2: こなつ 女性 20代 2016/07/10 13:31 [通報]

    股関節形成不全対策って大型犬に多いんですね…
    今後は大型犬も飼ってみたいと思っていたのでいい勉強になりました!
    肥満は万病の原因になるのは本当ですよね…気をつけないといけませんね!
    今我が家はフローリングですが引っ越したらプレイマットを敷こうと考えているところです。病気は怖いですもんね
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    3: ミニー 女性 30代 2016/07/12 15:01 [通報]

    なんの病気でも、予防は大切です。体重管理やフローリングの工夫などは他の病気にも予防に繋がります。常日頃気をつけて生活する事は、大変ですが必ず年月が経った時大きく努力した事の結果が出て愛犬の健康状態に差が出ると思います。
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    4: すず 女性 20代 2016/07/15 07:33 [通報]

    わたしはこの記事を読むまで股関節形成不全というものを知りませんでした。読むと大型犬に多く見られるとのことでしたので、我が家のわんちゃん達も1匹は大型犬なので心配になりました。今のところほのような症状や気になることはないので大丈夫かと思いますが、やはり日頃から気をつけてあげることが大切なのだと実感しました。記事にあった対策法を参考にわんちゃんが健康に過ごせるように努力したいと思います。
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    5: Chappy 女性 30代 2016/08/03 19:10 [通報]

    うちの愛犬も、生まれつき後ろ右足の膝の関節が外れやすいみたいで、外れても自分ではめることができます。今はまだ若いから支障はでてきてはいないですが、歳をとり関節も弱くなってくると骨もだんだん加齢によって痩せていくので、もしかしたら歩くのが困難になるかもしれないと動物病院の先生に言われました。それを防ぐためには、普段から後ろ足だけで跳ねさせないことと、体重を増やさないこと、そしてカルシウムのサプリメントを飲むことを勧められました。愛犬とは、いつまでも元気にお散歩したいので、どうか悪化しないでほしいといつも願っています。
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    6: 茜 女性 50代以上 2017/05/20 22:32 [通報]

    小型犬ではミニチュアダックスに多いと聞いたことがあります。
    丈夫そうな大型犬に多いとはじめて知りました。
    四足歩行の犬たちが歩けなくなるという事は相当な苦痛とストレスだと思います。
    子犬の時期のワンコは私たちが想像する以上に高いところから飛び降りたり、遊びの時はまさしく猪突猛進で駆けまわったりします、愛玩動物として飼われ、一日中狭い屋内に居る犬たちですので、せめてその本能的な部分は遊びの時くらい本領発揮させてあげたいです。
    我が家もフローリングなのでワンコが歩くところにはマットを敷いて気を付けていますが、ベッドやソファーから飛び降りたり結構足に負担があると思います。
    骨格もがっしりしていて、今のところ心配なさそうなのですが、小さな変化も見落とさないように気を付けてあげたいです。
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    7: aoi 女性 2017/05/31 23:21 [通報]

    股関節形成不全はボーダーコリーにも多くみられます。遺伝的要因だけではなく、子犬のうちに運動やトレーニングのさせ過ぎで発症する子も多いようです。スポーツが得意な犬種だからと成長期の子犬の頃から始めてしまうと、その先ずっと歩けないままになってしまうこともあります。よくよく注意しておかなくてはならない点です。

    股関節形成不全は初期の段階ではほとんどわかりません。進行してくると、よろけるようになったり、ふらつきが目立つようになったり、座り方がおかしいなどが見られるようになります。起きたくても起きられなくて鳴く子もいます。座ったまま起きたがらない、歩きたがらない場合も早々に動物病院での診察が必要です。

    足腰に負担をかけないことが大前提になるので、太らせすぎないようにすることはとても大事です。横になったままでいいので、尻尾を軽く上にあげて下ろすだけでも後ろ足に刺激を与えることができます。無理のないトレーニングですので、安静にさせながら行うと良いと思います。

    床には滑り止めマットなどの対策が必要です。コルクマットくらいのクッション性のあるものだと、足腰の負担を軽減させることができるのでおすすめです。
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    8: ポメ 女性 2017/07/06 13:42 [通報]

    愛犬には何歳になっても元気に自分の足で歩いたり走ってほしいですよね。きっとそれが長生きの秘訣のような気もします。うちは以前ラブラドールを飼っていましたが、幸いにも15歳を過ぎた後も自分の足で歩けていました。年齢と共に歩く速度はゆっくりになりましたが、自分の足で歩けることで長生きができたとも思っています。飼育環境は田舎でしたので公園も多く、自宅の庭は土でそこでよく走り回っていました。そう考えると、土は犬の足には負担も軽くとてもいい環境だと思います。今はシュナウザーを飼っていますが、パピーのころは四肢が少し弱かったです。これは犬種特有のもののようで、大きくなると筋力もつき大丈夫になりました。ですが室内犬で、お家のなかはフローリングの場所も多いので足への負担はいつも気を使っています。階段や段差はもちろん、ワンコがよく遊ぶ場所はラグを用意しています。股関節形成不全、実は私自身が臼蓋形成不全なのですがひどいときは足がよくつり、ただ歩くだけでも股関節になんともいえない激痛が走ります。わんこは痛みを口に出しては訴えれませんが、あの痛みをワンコも味わうのかと思うととても辛いです。予防にはこれからも気をつけていきたいと思います。
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    9: カブレラ 男性 30代 2017/11/30 16:01 [通報]

    関節の以上は小型犬に多いとお思っていましたが股関節形成不全はレトリーバーみたいな大型犬の病気なんですね。
    記事には書いてありませんでしたが、成長期の負荷はもちろん、気温や季節等も影響があるみたいですね。股関節形成不全になりやすい犬種は、子犬の頃からなるべく負担をかけずに過ごしやすい環境で育てて上げる事が予防に繋がるのかもしれませんね。
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    10: まる 女性 30代 2017/12/25 05:59 [通報]

    犬は元々、他の敵に襲われないためにも痛みを隠す傾向にあるので初期症状を発見するにはきちんと観察してあげないといけないですね。また体重に関しては股関節形成不全に限らず色んな病気を予防してくれるので特に気をつけてあげると良いようです。我が家の愛犬は股関節形成不全ではないですが骨が少し歪んでしまっているのでこの記事に書いてあるような予防はしっかりとしています。
  • 投稿者

    11: MAHE 女性 2018/10/03 18:06 [通報]

    犬友達とこの病気について話をしていた所です!友人の犬は大型犬ですが、やはり
    激しい運動から股関節を痛めたことがあるそうです。床のフローリングもかなり負
    担になるようで、シートを貼っていました。早く良くなって欲しいです。
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