瀕死の赤ちゃん犬を保護→諦めずに看病を続けた結果…思わず泣けてくる『22日目の光景』に感動の声集まる「素晴らしい」「大きな愛情が救った命」 低血糖や肺炎を起こして、瀕死の状態だった赤ちゃん犬。保護して看病を続けた結果、小さくて尊い命を救うことができて…? 記事にもどる 保護当時のみらいちゃん < 前の画像 記事にもどる 次の画像 > 記事に含まれる画像一覧