犬用カーペットおすすめ10選!滑り止め対策と活用法

犬用カーペットおすすめ10選!滑り止め対策と活用法

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現代の住宅は戸建てもマンションなどの集合住宅も、畳よりフローリングが主流になっています。そして、ワックスでツヤツヤの床は犬にとっては滑りやすく、足腰に負担がかかります。犬用のカーペットを活用して、室内の環境を快適にしてあげましょう。

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犬用カーペットの必要性について

カーペットに座る犬

カーペットがないとどうして危険なの?

一昔前までは、犬は外の犬小屋につながれていたイメージですが、いまでは、ほとんどの方が室内でワンちゃんと一緒の暮らしを楽しんでいる場合が多くなっています。

多く飼われている犬種としてはトイプードルや、ヨークシャテリア、ジャックラッセルテリア、ミニチュアダックスフンドなど、これらはちょっと見小型でかわいらしい犬種ではありますが、共通点は元は狩猟犬だったということです。

狩猟犬は運動能力にすぐれていて、ジャンプ力もすばらしいものが多く、そういった点から、ポメラニアンや、フレンチブルドッグなどの人気犬種も、家の中で遊ぶと、興奮しやすく、なにかのきっかけでストレスがかかると、高速回転をくりかえしたり、ボールなどもしつこく追い掛け回して我を忘れて走ってしまうのもよく見かけます。

それだけにフローリング張りがほとんどの住宅では、犬用カーペットなどの滑り止め対策が必要なのです。では、その対策について具体的に考えてみましょう。

ヒヤッとする事例

  • 家族が帰ってくるなど、喜んで玄関に走ってお出迎えしてしまう時
  • ソファなどから飛び降りた場所がすべってしまう
  • 遊んでいて喜んでジャンプして着地するとき
  • 廊下の曲がり角などをはしっていると曲がり切れずすべってしまう

滑り止めの必要性

滑る環境は当然、骨、関節のトラブルをひきおこしたり、家の中で転んで骨折してしまった事例もあるのです。階段を走って上り下りできる子も大変危険です。骨折や椎間板ヘルニアなど、起こってしまってからでは飼い主の心にも後悔という傷が残ってしまいます。

滑り止め対策としては、犬用に滑らないワックスもありますが、かなり厚めに丁寧にぬらないと効果がありませんし、塗った後、数十分乾かさないといけないためあまり手軽とは言えません、やはり一番手軽なのは。犬用カーペットや、マットを敷いてあげることでしょう。

犬用カーペットの活用法

玄関先にいるジャックラッセルテリア

自分の家に合った犬用カーペットを探そう

犬用カーペットはサイズはもちろんのこと、機能付きのものや、柄も種類があるので、ペット用品のサイトなどをいくつか見て、好みのものを探すとよいでしょう。
最近ではさらに改良されて、消臭効果や、撥水効果のあるものも出てきたようです。厚みも様々で、ドアの開け閉めにも支障のない薄手のカーペットがよく売れているようです。

サイズとしては185×185以下のものにしたほうが、洗濯しやすいのでおすすめです。
おしっこの失敗などがある子は、頻繁にその部分だけ洗える、タイルマットや吸着式の薄手のマットがよいでしょう、あまり軽いラグだと、カーペット事態がうごいてしまうので、吸着式のものか、どっしり重いタイルカーペットをえらぶか、裏面に滑り止めシールをしっかり張って犬がはしっても動きにくい状態にすることが大切です。

山五 滑り止めカーペット フローリング用 ベージュ色 12枚入り

山五 滑り止めカーペット フローリング用 ベージュ色 12枚入り
2,190円(税込)

敷く場所の優先順位を考えて、購入しよう

家全体を安全な場所にするのは飼い主の義務ですが、すみずみまでカーペットを敷き詰めるのはなかなか難しいことです。お金もかかることなので、カーペットを購入する前に家の中を見直してみましょう。
まず、畳の部屋があるお宅は畳を掘ってしまうような場合を除いてはその部屋には必要ありません。畳はフローリングのようには滑りません。

また、リビングなどの床がクッションフロアの場合はやはり、必要ありません。一番あぶないのは、初めの段落であげた、ヒヤッとする場面が出て来る場所でしょう。

玄関に続くピカピカの廊下、階段、曲がり角です。それからクッションや、ベッドなどが置いてある場合はそこから飛び降りて着地する場所です。階段には階段用のセットになっているマットもありますが、大き目の吸着マットを階段に合わせてはさみでカットして敷くほうがぴったり敷き詰められます。また、部分的にも、つなげても敷けるので、吸着する、ジョイントマットが便利だと思います。

階段

階段下曲がり角

お手入れの仕方

換毛期などは抜け毛がカーペットにからみついて掃除機だけではなかなかきれいになりませんね、コロコロクリーナーなどで貼り付けてこまめに掃除することが多いと思いますが次にあげる方法もよく取れます。

  • 古いタオルをぬらして固く絞ったもので、カーペットをこするように拭くと、掃除機で取れない毛もまとまって取れ、汚れもある程度取れるので洗濯する頻度が減ります
  • ラバーブラシで毛をかきだしてから、掃除機をかけると驚くほどよくとれます。

ラバーブラシ

おすすめの犬用カーペット10選

サンコー ズレないタイルマット おくだけ吸着 ベージュセット 25×25cm 50枚組 OF-66

サンコー ズレないタイルマット おくだけ吸着 ベージュセット 25×25cm 50枚組 OF-66
6,581円(税込)

正方形のマットの50枚セットです。色はベージュ、ブラウン、グリーンから選べます。タイルカラーなので、インテリアを邪魔しないのがうれしいですね。裏面が吸着加工になっていて、置くだけでマットがずれません。掃除機をかけても、マットが浮き上がらないので、楽にお掃除ができますね。生地が薄く、フローリングに段差ができないため、安全です。ドア下に敷いても、開閉がスムーズです。正方形のマットを組み合わせて置くので、汚れた部分だけを外して洗うこともできます。家具や柱の形に合わせてはさみでカットしても、ほつれないようになっています。小さいスペースから大きいスペースまで、自在に置けるのがうれしいですね。


おくだけ吸着 ペット用撥水タイルマット 8枚入

おくだけ吸着 ペット用撥水タイルマット 8枚入
1,885円(税込)

こちらは30cm角の正方形が8枚セットになっています。色は、アイボリー、オレンジ、グリーンなど、8色から選べます。別の色を組み合わせて、タイル模様にすることもできますね。こちらも吸着加工で、置くだけでマットがずれません。はがしたときに、糊の痕がつかないようになっています。撥水加工も施されているので、水などをこぼしても拭き取りやすいです。また、アンモニア消臭加工もしてあり、おしっこのニオイが残りにくいです。消臭は天然成分を使っているので、わんちゃんの健康に影響ありません。この商品も、角や柱の形に合わせてカットして使えます。床暖房がついた部屋でもOKです。


サンコー はっ水 アンモニア消臭廊下敷きマット 養生保護マット おくだけ吸着 ロングマット

サンコー はっ水 アンモニア消臭廊下敷きマット 養生保護マット おくだけ吸着 ロングマット 60×300cm KH-68
4,612円(税込)

こちらも同じく吸着タイプのマットですが、細長い形です。色はグリーンとブラウンから選べます。生地が薄く、バリアフリーの住宅にピッタリです。玄関までの廊下などに使える形で、飼い主さんをダッシュでお迎えするわんこの滑り止めにいかがでしょうか。撥水加工になっているので、水をこぼしたときなども、サッと拭き取れます。はさみで切ることもでき、長さや形も調節できます。汚れたときは、洗濯もできます。裏面には、お茶の成分であるカテキンが配合されていて、アンモニア臭などを軽減してくれます。


ペット対応抗菌カーペット 江戸間 2畳 176×176cm 正方形 ベージュ

ペット対応抗菌カーペット 江戸間 2畳 176×176cm 正方形 ベージュ 1134000070202
3,153円(税込)

2畳から10畳までのサイズがあり、カラーはブラックとベージュから選べます。わんこの爪が引っかからないカットパイル地で、滑り止めになり、足腰の負担が減らせます。抗菌加工が施されているので、衛生面も安心です。ホットカーペットにも対応しており、上に敷くことで、わんこの低温やけどを防ぐこともできます。また、わんこの足音や、他の生活音をやわらげてくれますので、マンションにお住いの方におススメです。この商品もはさみでカットでき、お部屋の形状に合わせることができます。切り口に木工用ボンドをぬることで、ほつれ防止になります。


抗菌加工付き 丸巻きカーペット ファーレ

抗菌加工付き 丸巻きカーペット ファーレ
9,980円(税込)

3畳から10畳までサイズ展開しています。リンク先のカラーはベージュですが、ローズ、ブルー、グリーンの4色あります。カットタイプのカーペットなので、犬の爪が引っかかりません。抗菌加工で、人にもわんこにも衛生的ですね。毛足が約6mmあるので、普通の滑り止めマットよりもふんわりとした感触です。裏地が不織布になっており、フローリングを傷つけず、床暖房やホットカーペットにも対応しています。お部屋に敷き詰めたい方におススメです。メーカーから生地サンプルの取り寄せもできます。


東リ ファブリックフロア スマイフィール アタック 350 AK3518

東リ ファブリックフロア スマイフィール アタック 350 AK3518
4,120円(税込)

インテリアメーカーの東リから発売されている、ペット用のカーペットです。クッション性があり、犬の足腰の負担を減らしてくれます。カラーバリエーションが豊富で、インテリアに合わせて選べるのがうれしいですね。40cm角の正方形で、10枚組です。裏地は吸着加工で、置くだけでズレません。防汚機能があるので、汚れにくく、坊ダニ剤が含まれていて、害虫の心配もありません。汚れた部分だけを外して、水洗いすることもできます。また、ニオイを防ぐ「エアファイン加工」が施されているので、わんこのニオイだけでなく、タバコのニオイや生活臭も防いでくれます。高機能のマットをお求めの方に、おススメです。


アイリスオーヤマ ジョイントマット コルク ナチュラル 31.5×31.5㎝ JTM-32(CRK) 【9枚組】

アイリスオーヤマ ジョイントマット コルク ナチュラル 31.5×31.5㎝ JTM-32(CRK) 【9枚組】
1,029円(税込)

コルク製のジョイント式カーペットです。正方形で、31.5cm四方から45.5cm、62cmの3サイズで展開しています。裏面は樹脂で、ズレも防げます。クッション性があり、わんこの足腰に優しく、防音効果もあります。コルクは通気性があり、夏は涼しく、冬は断熱・保温効果もあり、暖かいです。撥水効果もありますので、わんこが粗相をしたときも、拭き取りが簡単です。色はナチュラルからブラウン、ピンクなど7種類から選べます。


タンスのゲン 安心の超低ホル コルクマット

タンスのゲン 安心の超低ホル コルクマット45cm 大粒 6畳 48枚セット
6,980円(税込)

コルクマットをもう1種類ご紹介します。ジョイント式で、3畳用から16畳用までのセットがあります。厚生労働省のホルムアルデヒド品質基準に合格しており、有害物質の含有量が非常に少ないので、わんこにも安心して使えます。上質な大粒タイプのコルクを使用していて、弾力性、通気性ともに優れています。上記の商品と同じく、コルクには撥水性があるので、水などをこぼしたときも、拭き取りが簡単です。カッターやはさみで切ることもでき、お部屋のレイアウトに合わせて敷けるのも便利です。


ぴたQ 吸着 階段マット 45×22cm 15枚入

ぴたQ 吸着 階段マット 45×22cm 15枚入
1,682円(税込)

階段用の滑り止めマットです。色はベージュとブラウンから選べます。裏面の吸着加工が高密度で、ズレにくく安全なのが特徴です。置くだけで、簡単に設置できます。薄手の生地なので、階段を上り下りするときに、すまずく心配もありません。洗濯も繰り返しできるので、汚れても買い替える必要がなく、経済的です。防音効果もあり、足音を防ぐこともできます。自由にカットできるので、階段の幅や奥行きに合わせて、大きさが調整できます。


サンコー ズレない 洗える 折り曲げ付階段マット

サンコー ズレない 洗える 折り曲げ付階段マット
6,268円(税込)

こちらも階段用の滑り止めマットですが、各段のフチをカバーする折り曲げ部分があるのが特徴です。また、フチの部分に模様があり、上から見たときに、段差がわかりやすいようになっています。模様部分には、ほど良い滑り止め加工がしてあるため、上り下りがより安全になります。リンク先は、犬の足跡模様ですが、他の柄や無地もあり、9種類から選ぶことができます。裏面は吸着加工になっていて、置くだけで設置できます。はさみでカットして、大きさを調整するのも可能です。汚れたら洗濯できます。


まとめ

カーペットでくつろぐ子犬

犬用カーペットについて、その必要性や種類、活用法についてご理解いただけたでしょうか?あなたと愛犬の生活が笑顔にみちた素晴らしい日々になるように、犬の目線に立って考えてあげることから始めてください。フローリングのままのほうがお掃除も楽かもしれませんが、思わぬ事故になる前に滑り止めの犬用カーペットを敷いてあげましょう。

ユーザーのコメント

  • 投稿者

    40代 女性 ナツ

    フローリングよりもカーペットの方が愛犬の足腰に負担がかかりませんし、とても良いと思います。我が家はフローリングだったのですが、子犬の頃には活発で走りまわってよく滑っていましたので、愛犬が走る廊下とリビングに、そして飛び降りた時の足への衝撃をやわらげるためにベッドの下にジョイント式のコルクマットを敷いてあげていました。

    コルクマットを敷いた日に、それはそれは嬉しそうに走りまわる愛犬の姿は今でも鮮明に覚えています。愛犬が「走りやすいね!滑らないね!」と言っているようでした。ジョイント式ですと、汚れた部分を外して洗うことも、交換することもできるのでとても便利です。また、ワンコだけでなく、人の足腰への負担も軽減され、家事などの立ち仕事でも疲れにくくなりますよ♪
  • 投稿者

    40代 女性 hiro

    犬の足腰のために、カーペットを敷いてあげることはとても良いですよね。うちの犬は、2才で股関節を脱臼しました。なんてことないタイミングで悲鳴をあげ、そのまま手術となりました。どうやら、疲労の蓄積でなってしまったようです。普段からの生活がいかに大切かを思い知らされました。それからは部屋中タイルカーペットを敷きました。フローリングだった頃と見比べると、明らかに愛犬が歩きやすそうで驚きました。タイルカーペットは何種類か試しましたが、薄いものは使用しているうちに端の四隅がめくれあがってくるので、ある程度重さのあるしっかりしたものがおすすめです。洗濯機で洗えなくても、汚れた場所だけなので風呂場で洗えばよいのでさして大変ではありません。
  • 投稿者

    50代以上 女性 檸檬

    室内飼いの時にパピーちゃんの場合、トイレの躾を考えるとペットシーツとカーペットの違いよりも、ペットシーツと床の違いの方がわかりやすく、覚えやすい・失敗しにくいという事実はあるようです。が、この記事にあるように、オモチャや食事の用意、家族の帰宅に興奮してスイッチが入ったり、高速回転をしたりする際やソファやベッドに飛び乗ったり飛び降りたりしてしまう場合、フローリングの床で足を滑らせてしまい、骨折や関節を痛めるケースがあります。また、我が家の愛犬の場合、シニア期に入った頃からちょっとしたことで足を取られてしまうシーンも増え、股関節に弱点があるためヒヤヒヤさせられ、ホームセンター等で売っている安いラグを利用しています。これだけでも全然違う!最初こそ、オシッコの失敗が再発しましたがすぐに覚え直しましたし、行動に不安がないのが一番大切です。「絶対必需」とまでは申しませんが、個人的にはカーペットはぜひ設置してあげてほしいなあと思います。
  • 投稿者

    30代 女性 38moto

    フローリングの方がなにかと掃除も楽なので、できることなら全部フローリングにしたいとは思いますが、老犬を抱えている我が家ではカーペットやマットは必須アイテムです。成犬は遊ぶ時によく走るので、止まりきらずに壁にぶつかっていくことがあります。
    ご飯を食べている時に、後ろ足が滑って器に向かって転んでしまったこともあります。
    肉球の間の毛が伸びやすい犬種は特に滑りやすく、脱臼やヘルニアなどを起こしやすく、転んだことで予想外なところを痛めてしまう可能性もあります。

    階段用の滑り止めマットは8~15枚程入っていて、サイズも幅20cm×奥行45~55cm前後と一般の家の階段幅に使いやすいサイズになっています。ハサミで切って調整しやすいので、活用できると思います。
    埃や毛玉を集めやすいので、洗うことができるタイプが良いと思います。洗うことで粘着も落ちてしまうので、ずっと長く使うものというよりは衛生面も考えて、ある程度で貼り換えた方がいいです。今はデザイン性の高いものもあり、機能性だけではないので季節ごとにコーディネートを変えるのもいいですね。
    愛犬には滑り止めになって安全ですが、飼い主さんのスリッパは滑りやすくなってしまうことがあるので、どちらの条件にもあった滑り止めマットを探してみてください。
  • 投稿者

    女性 ぽんぽん

    ヒヤッとする事例 を読んでさらにひやっとした飼い主です。うちはワックス加工のないフローリングですが、フローリングはフローリングですね。コーナーやところどころで滑っています。床の拭き掃除のあとはさらに滑るようで、お座りをする前足も滑り気味になったりまします。少しでも和らげればと思い、要所要所にラグやカーペットを置きました。やはり足元が落ち着くと安心するみたいで、お昼寝の時やおもちゃで遊ぶ時は必ずラグの上に移動します(寒かったりと気温も関係あるかもしれません)。うちのおすすめはコルクマットでしょうか。ジョイント式で好きな大きさに調整できます。丸洗いはできないので表面の拭き掃除までですが、お値段が手ごろなので定期的に買い換えられます。とはいえ、もっとしっかりと守ってあげなければですね。愛犬にはいつまでも元気でいてほしいですし自分の足で歩く楽しみを持っていてほしいです。
  • 投稿者

    30代 女性 ハッピー

    犬用カーペット選びは迷いますよね。うちの犬はダックスなのでヘルニア予防のためにも体を冷やさないように注意してあげています。なるべく床の冷たさが伝わらない素材で、かつ腰に負担が掛かりにくい柔らかい素材・・・という事でソフトタイプのパネル型マットを敷きつめています。
  • 投稿者

    女性 タルト

    犬用のパネルカーペット、いろいろ試しましたが、私の使ってみた感想ではコルクタイプのマットはおすすめしません。特に仔犬だとホリホリしたり噛んだりするとポロポロとコルク材がほぐれてしまうので誤飲も心配ですし耐久性に難ありです。
    あと薄いものではなくて、ある程度重さのあるタイルカーペットがいいです。うすいやつだと裏面が吸着材がついていたとしても四隅がだんだん浮いてきてしまって、これも結局長持ちしません。
  • 投稿者

    女性 Sakura

    実はカーペットについて、購入を考えていたところです!うちは現在、フローリングです。最初はカーペットを敷く予定だったのですが、掃除が楽ということでフローリングにしたのですが、愛犬にとっては少し負担になってしまいました。というのも、ツルツルカリカリと歩いたり走ったりするのがとても難しそうです。また、この問題が続くと足腰を悪くすると聞いたので、部分的にカーペットを敷こうと検討中です。
  • 投稿者

    女性 ななこ

    犬用カーペットではないのですが、つい先日カーペットの下に引く高反発ウレタンのマットを買いました。底付き感がなくなって、床全体がマットレスを引いたような感触です。愛犬と一緒にゴロゴロゴロゴロ快適に過ごしています。愛犬のベッドももういらないかな、というくらい愛犬もゴロゴロ快適そうです。
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