愛犬元気はおすすめのドッグフード!その評判と口コミ

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愛犬元気はおすすめのドッグフード!その評判と口コミ

ドックフードは、その種類がとっても豊富ですが、我が家のワンコたちに利用しているドックフードは、ユニチャームの『愛犬元気』です。愛犬元気で、我が家のワンコたちも元気いっぱい!今回は、ユニチャームの愛犬元気をご紹介したいと思います。

犬が食べている

ワンコのご飯として利用されているのが、ドックフードです。

手作りをしているご家庭もあるかと思いますが、ほとんどはドックフードを利用していると思います。

ペットショップやホームセンターなどに行くと、とってもたくさんのドックフードが並んでいます。

おすすめのご飯


愛犬元気 ビーフ・野菜・小魚 6.0kg

種類が多すぎて、選ぶのに悩んでしまうドックフードですが、我が家で利用しているのは、ユニチャームの『愛犬元気』です。

ユニチャームの愛犬元気は、ドライフードタイプとウエットフードタイプがあります。

ドライフードタイプは、「ビーフ・緑黄色野菜・小魚入り」の赤いパッケージの物と、「ささみ・ビーフ・緑黄色野菜入り」の緑のパッケージの物の2種類の味のフードがあります。

大きさも1Kgから10Kgまであります。

そして、愛犬元気は、犬種や年齢によってもいくつかの種類があります。

  • 犬種によるフードの種類は、柴犬用があります
  • 個体の大きさによる種類は、小型犬用、大型犬用があります
  • 年齢による種類は、子犬用、成犬用、7歳以上、10歳以上、があります

愛犬元気は、フードの成分量の違いで個体の大きさや年齢によってフードが分けられています。

↓の写真は、愛犬元気成犬用の小魚入りのフード

小魚入りのフード

↓の写真は、成犬用のささみ入りのフードの写真です。

ささみ入りのフード

愛犬元気のフードの成分は、穀類、肉類、野菜、小魚、ミネラル、チーズなどが入っており、ワンコが好む味に仕上げられています。

フードの形や色も、肉類の茶色だったり、野菜の緑などの色で分けられていていて、小魚は、魚の形、ささみは、骨の形のフードで、見るだけでもかわいいフードです。

フード自体も小分けパックになっており、いっぺんに開けることで、フードが劣化しないようになっています。

価格が安い!

そして、価格がとってもリーズナブルです。

2Kgのフードでは、約600円で売られています。私がなぜ愛犬元気を選んだかと言うと、まず、ワンコの食いつき、そして、価格です。

我が家にはミニチュアダックスの3匹のワンコがいます。とってもかわいいワンコたちなのですが、お世話にかかる費用は結構大変です。

その中でも、一番費用のかかるものがドックフードです。

もちろん、栄養面が一番大切ではあるのですが、それに加えて価格がリーズナブルなものが我が家には適しているのです。

愛犬元気は、栄養面面もしっかりしているし、価格がリーズナブルなので、我が家にぴったり!

そして、3匹のうちの娘ワンコが一番フードを選ぶ上でとても難しく、娘ワンコは、フードが体に合わないと吐いてしまうのですが、この愛犬元気は、今まで試したいくつかのフードの中で、吐くことなく食べることができたのです。

そして、他の2匹も、今までのフードの中で、愛犬元気がとっても喰いつきがいいのです。

トップの写真は、愛犬元気を美味しそうに食べるお父さんワンコです。

それから、愛犬元気を食べるようになって、毛並みがいいような気がします。

ワンコの大きさや、年齢を考えて作られた愛犬元気。見た目にも楽しく、価格もリーズナブルなドックフードです。

ドックフードをお探しの方は、ぜひ利用してほしいと思います。

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  • 30代 女性 桃子

    以前、獣医師から「どんなにいいドッグフードでも
    人間でいうところのファーストフードレベルだ」という話をされたことがあります。
    かといって、素人の手作りご飯を推奨されるわけでなく
    法律や栄養基準に則って作られているメーカーのものから
    飼い主の考え方、お財布事情に合わせて選べばいいということです。
    (当然、愛犬の体調変化、アレルギー反応等は別の話です)
    その観点から考えると、「愛犬元気」は大手メーカーが出されているものですし
    選択するのは飼い主さんの自由ですが、私は選ばないです。
    第一に主原料が穀物、それもトウモロコシや小麦といったアレルギー反応を起こしやすいものをはじめ、「グルテンミール」というよくわからないものまで含まれます。
    第二に肝心の肉類が、ミールやパウダーで正肉でない点。人間が食べない部分、病死した動物など、一般には流通しない肉から作られているミールやパウダーしか使っていません。
    第三に着色料。犬のために必要な理由がないものをなぜ含んでいるのでしょうか?
    「愛犬元気」を食べて、愛犬が元気ならいいのかもしれませんが、もしも、現在、何か健康に不安があるなら、ドッグフードを変えることをすすめたいです。
  • 女性 ゴン吉

    ホームセンタ―などで探すと大体の所では並んでいるフードですね。昔からあるように思います。とても安価なので、購入しやすい面もあるかと思います。多頭飼いされているなら、フードの経済面も気になる点ですからね。

    ライフステージ別にラインナップがあり、ドライフードの中には肥満用、柴犬用、小型犬用、など種類も豊富です。愛犬に合ったものを選ぶことができるのは心強いですね。シニア以降になると特に必要となる栄養素が増えてきます。それに合わせてグルコサミン、コンドロイチンが含まれるシリーズがあるのも魅力的です。

    原材料を見ると、アレルギーを発症しやすい成分が多いのは悩んでしまいますね。食べさせていて特に問題がなければ、合っているフードなので大丈夫だと思います。
    私がフードで一番気にしている着色料ですが、とても多く入っていますね。天然成分で出せる色ですら着色料を使われているので、安心度はう~ん、と言ったところです。
  • 女性 ぽんぽん

    主人の実家のわんこが愛犬元気で現在13歳のMIX犬です。フードがあっているようで、とても元気に年齢も感じさせることなくお散歩にも行っています。年齢が年齢ですので、散歩の頻度や時間は短くしているようですが会いに行くといつも嬉しそうに尻尾を振ってくれます。若干、認知は出始めているようで、ご飯を食べた後もご飯をちょうだいとえさ入れに催促があるようですが。。食欲があるのも何より安心なことだと家族で話をしています。愛犬元気はフードが小分けになっているので常に鮮度がよくおいしいのかもしれませんね。残念ながらうちのワンコはアレルギーの可能性もあり、お値段も少しいいものを与えていますが、食費は毎日のことです。お値段手ごろ、どこでも買えるということはメリットですよね。
  • 20代 女性 あめたま

    ペットショップやホームセンターに行くと必ずし置いてある『愛犬元気』は価格が安いのに栄養価が高い点が魅力的です。

    しかし、我が家では数十年ワンちゃんを飼育していますが、『愛犬元気』は食べさせた事がありません。

    獣医さんやペットショップの店員さんにオススメされたドックフードを与えています。

    ドックフードは同じ物を与え続けるとアレルギーの原因となる場合があるので、今食べさせているドックフードで体調に変化が起こった際には一度『愛犬元気』を食べさせてみたいと感じられました。

    我が家の場合は3回程度ドックフードを成長の過程や体調の変化に伴って変えています。

    したがって、ひとつの製品だけに拘らずワンちゃんの身体の状態に合ったドックフードを与える事が飼い主の役目です。
  • 20代 女性 てとまる

    我が家の愛犬はずっと愛犬元気を愛用しています。愛犬元気以外のごはんは食べてくれません。現在、愛犬は12歳になり柔らかいドックフードよりカリカリタイプの方が食べるのでカリカリタイプの7歳以上用のものを使用しています。
    アレルギーや体調は崩したことが今まで無いのでその点は我が家の愛犬にはこのペットフードが合っているのかも知れません。特に夏はこのペットフードの上にふりかけを混ぜてあげると食欲が増進されて痩せなくなるので助かっています。我が家の愛犬を譲ってもらった方は普段は愛犬元気を食べさせないが、交配の時になど体重がしっかり合った方が良い時には食べさせているそうです。アレルギー等が心配な方は常に食べさせるのではなく、目的にあった利用をするのも良いと思います。
  • 40代 女性 susu

    ワンコと暮らしている方なら一度は目にしたことがある有名なフードですね。
    スーパーやドラッグストアにも売られているので、気軽に購入することも出来て、飼い主側としては非常に便利なフードです。2キロで600円とは驚きの安さです。

    ペットフード業界では、ペットショップ等の専門店で扱う商品、スーパーやドラッグストアで扱う商品は分けられていて、一部、両方で買うことが出来る商品もありますが、いわゆる、プレミアムフードと呼ばれているものは、スーパーやドラッグストアで扱える商品はありません。
    生体販売をしているショップには自社製品を卸さない、または、そのお店が扱っている他のメーカーの商品をチェックしてから、自社の考えを理解してくれるショップにのみ商品を卸す会社もあります。

    現在、日本のペットフードの規制は人間の食材のそれとは比べものにならないくらい非常に緩く、食品ではなく雑貨としてカテゴリーされています。

    原材料の100%表示義務もありません。従って、原材料として記載されていない添加物もフードに含まれている可能性は十分にあります。
    その点を理解した上でこのフードの原材料を見てみると、正直、列記されているものを見ただけでも購入は考えてしまいます。

    まず原材料トップにくるものがタンパク質ではなく「穀類(トウモロコシ、小麦粉、コーングルテンミール、フスマ、パン粉、コーングルテンフィード等)」であることです。
    穀類が悪いわけではありませんが、「玄米、大麦、豆腐、おから」等であれば栄養価もありますが、トウモロコシ、コーングルテンミールは消化が悪く、かさましが目的なのかな?と勘ぐってしまいます。

    次に、タンパク質として「肉類(チキンミール、チキンエキス、ビーフパウダー、ササミパウダー等」とありますが、ミールではなく「フレッシュチキン」、「骨抜きチキン」が理想です。
    「ミール」は残りかすであり、私たちが普段口にしている精肉ではありません。
    また、エキスやパウダーは栄養価はなく、ワンコの食いつきを良くするための「魔法の粉」と呼ばれています。

    また、野菜類として記載されている「ビートパルプ」は、甜菜の葉と搾りかすであり、うんちを固まらせる効果があります。犬にとっての栄養価はなく、飼い主さんがこのフードを食べた後のうんちの状態が良いと思ってもらえるように含まれています。

    その他、着色料もたくさん含まれています。先に述べたように、ドッグフードは食品としての規制はありませんので、人間の食材に添加されている着色料と同じではありません。発がん性があるとして使用が禁止されているものも当然含まれている可能性があります。

    それぞれのご家庭によって、考え方もあるかと思います。
    価格やどこでも買える便利さは確かにとても魅力的です。食いつきも良いかもしれません。
    ただ、栄養面については少し疑問が残るフードだと思います。
  • 40代 女性 こたろう

    ペットショップなどで見るし、大手メーカーのものなので広告などもよく目にしますが、食べ物として「なぜこんなに安い?」と思ってしまいます。もちろん安いのはとてもうれしいし、犬を飼ううえでフード代ってかなりの割合を占めるので気にはなりますが、安いだけの理由があると思うので、うちではあげたことがありません。
  • 女性 すき焼き

    見たことのないフードですが、なんとなく私の愛犬には与えないかな。価格が安い、というだけで信頼できない恐れがあると判断してしまいます。安かろう悪かろう、の精神です。それなりの品質で安定した商品を作るには、そこそこの価格になってしまうと思うのです。
  • 女性 匿名

    どこでも売っているので購入しやすいですよね。
    原材料を見てしまうと私は愛犬には与えないですね、すみません。
    タンパク質が第一にそしてミールではないものがいいかと。
    そうすると安くても1キロ1000円以上にはなると思います。
    それでも合う合わないってあるんですがね・・。
  • 20代 女性 きーな

    うちの子(雑種)も愛犬元気です(*^ω^*)
    それに、ちょっとお高めのドックフードを混ぜております。

    ドックフードについて色々調べ、高いドックフードの変更も考えましたが、
    専門の方や何人かの獣医さんに相談したところ、みなさんが口を揃えて
    『ネットに翻弄されないで。』と仰いました。ですから、高けりゃいい、ネットではそう書いてあったから良い。そうじゃない様ですね。

    人間でも食べられるというのは我々からしたら魅力的ですが、イコール贅沢になる、イコール将来病気をした時薬を飲まなくなる可能性があるということに繋がりかねない様です。

    勿論、犬種にもよりますよね。
    しかし高いもの(良いものと言われているもの)や、手作りのものを与えている御家庭の子の糖尿病なのどの病気のリスクも高いと知り、固定観念を捨てました。

    良いことに、病気もせず、体型も丁度良く、獣医さんからは褒めて頂きました!

    ですから、私はその子に合った食事が一番で、人間が賞賛するものって全てが犬たちにとって良いものかどうかをきちんと見極める事が大切なんだなと感じます。
    人間がこの子の為にと躍起になるのは、
    エゴの可能性もあるという事を考えるべきですよね。
    ですから、愛犬元気が悪いなんて思いません。本当にそんなに悪いなら売っていないと思うしですね。
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