それでも君が好き 第34話

それでも君が好き 第34話

主役である愛犬ぷぅを中心に、家族に起こった日々の出来事をギャグエッセンス多めに描く、日常系4コマ漫画です。今回の話は家の中でバッタと遭遇した時のお話です。

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4コマ

ただでさえ体調が悪く会社を早退した日だったので、いつもよりもパニックになってしまいました。バッタの触覚や脚が動くたびに、『おえぇぇぇぇ!!』と吐き気が(笑)

仕事中の夫に電話をしてしまって、情けなさと恥ずかしさで今考えれば迷惑を掛けてしまったと猛省中です。

虫、自分で何とかできるくらいに克服したいです!!(涙)

ぷぅ睡眠中

この漫画を読んで下さった全ての方々に感謝を…

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    50代以上 女性 れお

    アスモさん、バッタinリビング事件、まだまだ大変だったんですね(><)
    外では無視すればいいけど、家の中ではどこへ行くか判らないし、突然出てこられるのも怖いしで、本当に困りますよね。そんな時に、私がしている捕まえ方をお話ししますね。
    1.対象物を離れたところから見て、「怖くない!平気平気!」と自分に暗示をかける(でも、こうしている間に逃げられる可能性アリ)
    2.ビニール袋を手袋状態にして装着
    3.近寄って行くも、対象物をしっかり見ないで、あえて色だけ見る(これは、近視だからなせる技かも)
    4.意を決して(心臓ドキドキですが)手をかざし軽く掴み、袋を裏返しにして手を抜き、急いで袋を閉じる(ぎゅっと掴むと、昆虫をしっかりと感じるので、イヤー!(ToT)となりやすいです)
    その後、閉じた口を開けて、外へビニール袋を置いておけば、いずれ逃げてくれます。
    少しは参考になるといいのですが。
    でも、アスモさんは私より重症だから、捕まえるなんて酷過ぎますよね。
    とりあえず、見かけたら具体的な行動はしないで、少し離れた場所で「昆虫はそれほど怖くない!」と、暗示をかけ続けて慣らしていくのがいいかも。
    少しでも拒否反応を減らせるといいですね。
    とても長くなってゴメンなさい(>人<;)
  • 投稿者

    50代以上 女性 小桃のかあやん

    なんと!まだ恐怖の続きはあったんですね。
    考えただけで発狂しそうです。
    私は昔むかし、まだ10代の頃、実家で1人寝ていたところカサカサという音が。音の方を見ると、何ともでっかいカミキリ虫が‥
    あまりの恐怖に声も出ず、どうしていいかわかりませんでしたが、勇気を振り絞って、側にあった大きめの灰皿をかぶせて、父が帰ってくるのをひたすら待ちました。
    まだカミキリ虫だから何とかできましたが、あれがカマドウマだったら‥間違いなく家を飛び出していたでしょう。
    アスモさん、早く早く寒くなってほしいですよね。
  • 投稿者

    30代 女性 アスモ

    >れお さま

    いつもご愛読とコメントを頂きまして本当にありがとうございます。お返事が遅くて申し訳ないです。

    れお様!そんな秘策が有ったとは。私はヤるかヤられるかしか考えておらず、やれゴキブリ用のスプレーをしようか、布団叩きで叩くか等考えていたのですが、スプレーはソファにバッタがいる為、ソファに染み込みぷぅが舐めたら大変!?となり、叩く作戦は感触が手に伝わるのが恐ろしくなり、結局逃げるという事しか出来ませんでした(汗)でも、これを機にゆっくりですが、虫を克服出来るようになりたいです。


    詳しく説明して頂いて、助かります!次回もしこんな事があったら実戦してみますね。


    >小桃のかあやん 様

    いつもご愛読とコメントを頂きまして本当にありがとうございます。お返事が遅くて申し訳ないです。

    カマドウマ!北海道にいるバッタのように足の長い、雑食な虫ですよね。実はこの出来事の数日前に職場でカマドウマが話題になり、職場の皆カマドウマを見た事が無かったので、パソコンで調べて見たら絶句…。ゴキブリよりも見た目も、大きさも半端ない、しかも共喰いまでする生き物という恐ろしさ。あれをパソコンで見てからバッタがダメになってしまいました(笑)


    まとめてのお返事で大変失礼致します。いつも応援して頂いて本当に有り難く、勇気付けられております。
    アスモの投稿画像
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