病気健康

更新 2017/12/11 12:23

どうしたらよいか…

1. なおまおぷりん 12/09 13:46 [通報する]

今年の6月乳腺腫瘍の手術をしました。取った腫瘍の病理検査の結果、悪性腫瘍は全部取れているということでしたが、楽観視はしていませんでした。

5カ月後、術後の定期健診。レントゲンの結果、全身にガンが転移していることが判明。

今後、放射線か抗がん剤治療で完治するはずもない病気と闘っていくか、出てくる症状に対して薬で緩和していくか…になりますと、かかりつけの獣医に言われました。

犬に聞いてみたい…1分1秒でも生きる為にリスクある治療をしたいか?
どうすることが、犬にとって苦痛ではないのか?

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2. 匿名 12/10 10:28 [通報する]

我が家も昨年リンパ腫の診断が出ていますのでお気持ちはお察しします。
ワンちゃんは何歳でしょうか?もしもまだ若いのならば、積極的に治療するという選択もあるかと思います。我が家は14歳で病院が苦手でストレスを感じる子です。昨年、診断結果がでた際には迷わず緩和治療で、とにかく痛みだけはとってあげようと決断しました。ただ、あきらめたわけでは決してなく、癌に良いとされるサプリや食事を調べに調べて取り入れるようにしました。オメガ3のサプリやおから、豆乳などの大豆製品、良質なたんぱく質を摂るために鶏の胸肉を与えるなど、日々出来ることをやっています。
オヤツは市販の添加物の多いものは一切やめて、手作り胸肉ジャーキーやココナッツオイルクッキーを与える事にしました。今現在1年経ちましたが元気に過ごしています。飼い主の判断はとても難しいですが、どうか大事なワンちゃんが苦痛なく穏やかに過ごせるよう祈っています。

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3. 匿名 12/10 14:11 [通報する]

寝たきりの15歳柴犬の介護中です。なおまおぷりん様のお気持ち痛いほどよくわかります。
我が家の犬は、病名は違うけれど夏に倒れてから入院・通院を繰り返し、点滴や注射投薬の毎日でした。獣医師からは年齢的にも積極的な治療や検査は難しい事、病状から判断して完治もまず無いという事を説明され、悩んだ結果治療・投薬を一切止め犬の自然に任せることにしました。
残された時間は長くないと言われてから半年、様態も落ち着いてきています(寝たきりなのは変わらずですが)
うちの子にとってはストレスがなく安心できる家で大好きな人達に囲まれて暮らすことが一番の治療になったのかもしれません。
全てにおいて私のような判断が正しいとは思いません。若い子なら積極的な治療も有りだと思います。
ただ愛する犬たちが穏やかで優しい気持ちで暮らせることが大切だと思います。
お互い頑張りましょうね!!

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4. 匿名 12/11 12:11 [通報する]

今までに5頭見送ってきました。その中には悪性腫瘍の仔もおりましたので、お気持ちお察しします。
私はどの仔に対しても、「痛くない」「苦しくない」「QOLを維持する」を念頭に置いて治療方針を決めてきました。その中には「安楽死」も含めて考えております。
今の状態、これからの見通し、治療方法などを全て獣医師に提示していただき、納得いかなければセカンドオピニオン、サードオピニオンと回りました。
先生方とよく相談していく内に、自分が出来得る事の中で、この仔にとってベストな事は何かも見えてきました。
絶対に譲れないもの(私の場合は上記の3つ)があったので、治療方針も決めやすかったように思います。

ただ、必死になり過ぎていたのでしょう。そのストレスを受けて、別の仔が別の病気を発症してしまいました(泣)
このことからも、考えるのは目一杯考え抜いて、でも看病や生活はちゃんと笑って過ごせるように、ちょっと余裕を持たせた方が、かえって愛犬の病状は良くなるように思います。

これから先、症状はいろいろ変わって行くと思います。「臨機応変」「創意工夫」で頑張って下さいね!!

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5. 匿名 12/11 12:23 [通報する]

犬は「今」を生きています。
そして、貴方を信頼しています。
貴方が不安そうにしていると、愛犬も不安になってしまいます。
無理を承知で申し上げます。
どうか愛犬の前でだけは、穏やかに笑顔で。
それが良い薬になると信じます。

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