愛犬が最も好きなドッグフードの『フレーバー』ランキング

愛犬が最も好きなドッグフードの『フレーバー』は何ですか?飼い主さんに聞いてみました!

愛犬達が選ぶドッグフードのフレーバーをランキング形式でご紹介します!

  1. 1位 「ビーフ」(33票)

    愛犬が最も好きなドッグフードの『フレーバー』ランキング、第1位は『ビーフ』でした!

    嗜好性が高く、良質なタンパク質が多く含まれている牛肉を原材料としたドッグフードは様々なメーカーから販売されていますよね!

    ドライ、ウェット問わずバラエティが豊富で、野菜やチーズなどとの組み合わせも人気が高いようです♪

  2. 2位 「チキン」(26票)

    第2位は高タンパク、低カロリーな食材として人気の高い『チキン』がランクインすることとなりました♪

    チキンフレーバーのドッグフードは非常に多く販売されており、クセも少ないことから苦手な愛犬は少ないようですね!ライフステージ問わず選びやすく、体重管理や体質改善において選ばれることも多いようです♪

  3. 3位 「ポーク」(10票)

    第3位はビタミンB1の含有量が牛肉の10倍ともいわれる『ポーク』でした!

    ポークベースのドッグフードは比較的珍しく、いわゆるプレミアムフードと呼ばれる商品においてみられる傾向にあります。育ち盛りや運動量が多い愛犬、アレルギー配慮として選ばれることが増えてきているようですね!

  4. 4位 「ターキー」(8票)

    第4位は『ターキー』、七面鳥を原材料としたドッグフードですね!

    近年、ビーフやチキンに次いで多く見受けられる原材料のひとつであり、チキンよりも脂肪分が少なくヘルシーかつ、良質なタンパク質を得られる食材として注目されています!

  5. 5位 「ベジタリアン」(6票)

    第5位はオートミールや玄米などを原材料とした『ベジタリアン』でした!

    元々はお肉や乳製品のアレルギーを持つ愛犬のために作られたフードであることが殆どですが、健康への配慮や愛犬の好みなどでベジタリアンを選ぶ飼い主さんも増えているようですね!

  6. 6位 「ダック」(5票)

    第6位の『ダック』はチキンよりも低カロリーかつ、アレルギー性が少ないことから選ばれている原材料のひとつです!

    チキンやターキーに比べるとダックベースのドッグフードは少ないものの、プレミアムフードにおいては年々増加傾向にあるようです♪

  7. 7位 「ベニソン」(3票)

    第7位は『ベニソン』、鹿肉はアレルギー対策に友好的な食材として注目されている食材です!

    近年、ドライフードのみならずウェットや生肉、おやつなど様々なスタイルで注目されている食材でもあり、日本国内で愛犬専用として販売される鹿肉は非常に増加しているようですね!

  8. 8位 「フィッシュ」(2票)

    第8位の『フィッシュ』は、サーモンやニシンなどの魚類をベースとしてドッグフードですね!魚の種類は非常に豊富で、ポテトやチキンなどとの組み合わせも。

    アレルギー配慮やダイエット、消化器ケアなどとして選ばれているフレーバーでもあります!

  9. 8位 「バイソン」(2票)

    第9位の『バイソン』は、低脂肪でありながら良質なタンパク質を含む赤身肉として注目されています。

    バイソンベースのドッグフードは比較的珍しいものの、アレルギー配慮や健康的な体作りのために選ばれることが増えている食材でもあります♪

  10. 8位 「ラム」(2票)

    第10位は『ラム』、羊肉はアレルギー配慮やダイエットを目的とした食事選びにおいて日本国内でも高い人気を誇る食材でもあります!

    ホームセンター、ペットショップなどで販売されているラムベースのドッグフードも多く、チキンやビーフ、ターキーに次いでポピュラーになりつつあるフレーバーかもしれませんね!

愛犬が最も好きなドッグフードの『フレーバー』ランキングをご紹介しました!愛犬が最も好きなフレーバーはランクインしていましたか♪

年々進化し続けているドッグフード市場、何を選べば良いか分からないという飼い主さんも多いようです。もちろん健康管理は飼い主の役目ではありますが、フード選びに悩んだ時は愛犬が好きな味を見つけてあげるのも良いかもしれませんね♡

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