愛犬の様々な心のストレスにフラワーエッセンスはいかが?

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愛犬の様々な心のストレスにフラワーエッセンスはいかが?

ARENUS社のフラワーエッセンスは犬や猫に使用可能です。フラワーエッセンスは薬ではありません。 ペットの様々な恐怖や緊張のストレスに働きかけます。 使用して強く感じたのは、ペットがシビアな環境でもこちらに耳を傾けることが出来ると言う事です。今回はARENUS社のフラワーエッセンスについてご紹介致します。

ボタニカル・アニマル・フラワーエッセンス

チューリップとボーダーコリー

ホメオパシーレメディの治療は多くの種類で何千年も利用されてきました。その研究に基づき米国のARENUS社は神経質な馬の為にBotanical Animal Flower Essences(ボタニカル・アニマル・フラワーエッセンス)(以下、フラワーエッセンスと略します)を製造しています。

今回ご紹介するフラワーエッセンスは神経質な馬の為のフラワーエッセンスが、犬や猫に使用する事が出来ます。

フラワーエッセンスは薬ではありません。ペットの様々な恐怖や緊張などのストレスに働きかけます。

使用して強く感じたのは、ペットがシビアな環境でもこちらに耳を傾けることが出来ると言う事です。

体験談:我が家の犬の場合

我が家の犬、8年ほど雷や花火に怯えていました。
色々と試しましたが期待通り!とまでは行きませんでした。
夏前にフラワーエッセンスに気付き、試しに輸入しました。
雷や花火は突発的な所もありますが、聞こえてすぐに飲ませ、約10分ほどで変化がありました。(感動しました。家族のストレスを取り除けないことほど飼い主にとって辛い事はありませんものね)
つい先日は海辺で上がった打ち上げ花火を眺めていました。そこから色々な種類のフラワーエッセンスを取り寄せ使用しています。

多くの方から日々ご相談が寄せられ、とても嬉しいご報告もあります。
ドッグトレーナーの方々の一助にもなっています。

フラワーエッセンスの種類

フラワーエッセンス

現在輸入しているフラワーエッセンスは10種類あります。様々なフラワーエッセンスが目的ごとに調合されており、選びやすくなっています。

MELLOW OUT(メローアウト)

雷、花火、外敵刺激に対しての不安要素

PANIC ATACCK(パニックアタック)

雷、花火、パニックになる事項(爪切り、シャンプー、病院などにも使えます)

CRISEASE(クライスイーズ)

心的、外傷のトラウマ

EASY DOES IT(イージーダズイット)

退屈による無駄吠え、破壊行動

INDEPENDENCE(インデペンデンス)

分離不安

EGO BUILDER(エゴビルダー)

自分に自信が無い,臆病

SIBLING RIVALRY(シブリングライバリリー)

ペット間の争い

OBSESS LESS(オブセスレス)

毛を齧り、尻尾を噛む行為(自傷行為)

SAFE JOURNEY(セーフジャーニー)

車酔い、閉所恐怖症

DEVIL BE GONE(デビル・ビー・ゴーン)

噛む行為、所有による敵意

まとめ

ここまでARENUS社のフラワーエッセンスのお話をして参りました。

使用して感じたのは、ペットがシビアな環境の時如何に、「私たち人が良い方向へ、フラワーエッセンスの力を借りて導く事が出来るのか」これがとても大切に思います。

フラワーエッセンスに頼り切らずに、この力を借りてより良い生活を送る。これがARENUS社のフラワーエッセンスです。 

この記事によりフラワーエッセンスを身近に感じて頂き、より良い生活を過ごす一助となればと思い記事に致しました。

フラワーエッセンス/パニックアタック

↑商品ページ/パニックアタック↑

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