チワワの平均寿命は15歳!長生きさせる方法や気をつけたい病気など

チワワの平均寿命は15歳!長生きさせる方法や気をつけたい病気など

チワワの寿命は平均で15歳!愛犬を長生きさせる飼い方のコツをまとめました。チワワの寿命は平均15歳であり、他の犬種と比べても長生きすることが多い犬種です。チワワの寿命やチワワを長生きさせるためのコツ、チワワのかかりやすい病気についてご紹介します。

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記事の監修

  • 獣医師
  • 平松育子
  • (AEAJ認定アロマテラピーインストラクター・ペットライター )

獣医師・AEAJ認定アロマテラピーインストラクター・ペットライター
山口大学農学部獣医学科(現:共同獣医学部)卒業。2006年3月~2023年3月 有限会社ふくふく動物病院 取締役・院長。ジェネラリストですが、得意分野は皮膚疾患です。
獣医師歴26年(2023年4月現在)の経験を活かし、ペットの病気やペットと楽しむアロマに関する情報をお届けします。

チワワの平均寿命は小型犬の中で長い犬種!

笑顔のチワワ

平均寿命

15歳前後

チワワの平均寿命は15歳とされており、小型犬の中でも比較的長生きしやすい犬種とされています。

犬の平均寿命は、大型犬よりも小型犬の方が長い傾向にあります。チワワのように体が小さいと、どこかか弱そうなイメージを持たれる方も多いかもしれませんが、犬の場合、体が大きくなればなるほど、臓器の比率が小さくなり、負担が掛かると考えられているのです。

とはいえ、チワワの体が小されば小さいほど、必ず寿命が長くなるという訳ではありません。チワワの中でも、極小チワワと呼ばれる1.5kg未満のチワワがいますが、寿命に関してはスタンダードのチワワと変わらないようです。

チワワは、正しい知識を持って健康管理をすることで17歳、20歳と長寿を目指すことができる犬種です。残念ながら、チワワの年齢にはギネス記録がないようですが、なんと日本に25歳の寿命を全うしたご長寿チワワがいたようです。

チワワの年齢を人間の年齢に換算すると、生後1年半で、人でいう20歳を迎え、その後は1年に4歳ずつ年齢を重ねていきます。生後10年で人にとっての56歳、15年で76歳、20年で96歳となり、25年になると人にとっての116歳に当たる年齢を迎えることになります。

愛犬のチワワと1日でも長く一緒に過ごせるよう、ご長寿術を見習って健康管理を行いましょう。

チワワの寿命を延ばす方法

ボールで遊ぶチワワ

食事

チワワの寿命を延ばすためには、食事管理が重要になります。チワワは小柄な犬種でありながら食欲旺盛な個体も多く、肥満になりやすい犬種でもあります。

体の小さいチワワにとって、痩せ過ぎや太り過ぎは健康に大きく影響を及ぼすこともあるため、体に合った良質なフード、量を見極めることが大切です。

運動

チワワの寿命を延ばすためには、適度な運動が必要です。チワワは、他の犬種と比べて1日に必要な運動量が少ないため「散歩がいらない」と言われることもあります。とはいえ、ずっと家の中だけで暮らしていると、運動不足に陥ったり、筋肉が衰えたりしてしまう可能性もあります。

チワワのお散歩については賛否両論あり、散歩に出さない方が寿命が伸びるという意見もあれば、適度なお散歩が健康につながるという意見もあります。

そのため、お散歩の頻度については飼い主さんの判断に委ねられることになりますが、チワワにとってのお散歩は運動不足解消はもちろん、社会科訓練や気分転換にもなり、心の健康にもつながることがあるようです。

チワワをお散歩に連れ出さない場合も、お家の中でボール遊びをしたり、走り回れるスペースを作るなどして運動不足に注意しましょう。

体温調節

体の小さいチワワは、体温調節を苦手とするため、チワワが過ごす室内は大きな気温変化がないよう注意してあげましょう。特に寒さに弱い個体が多いため、寒い季節に外出をする際は冷え込む時間帯を避け、チワワ用の服などを利用して体温調節してあげてください。

ストレス

チワワの寿命を延ばすためには「ストレスフリー」な環境作りが重要です。ストレスにつながる原因は様々ですが、お留守の時間が長過ぎることでストレスを感じるチワワは多いようです。とはいえ、現在では共働きの家庭も多く、数時間のお留守番は仕方ないことかもしれません。

ただ、帰宅後はコミュニケーションの時間をたっぷり確保したり、休日は丸一日一緒に過ごしたりと、なるべくチワワがストレスを感じないよう心がけたいですね。

健康診断

チワワの寿命を延ばすためにも、定期的な健康診断を受けましょう。一年に一度、ワクチン接種と一緒に健康診断を受けるのがいいかもしれません。7歳を超えたら1年に2回の健康診断をお勧めします。定期的な健康診断は、病気の予防や早期発見につながりますので、チワワの寿命を延ばすためには必要不可欠であると考えましょう。

チワワの寿命を延ばすために気をつけたい病気

獣医師とチワワ

チワワの寿命を延ばすために気をつけたい病気をご紹介します。チワワは、下記のような病気にかかりやすく、これらの病気はチワワの寿命を縮めてしまう可能性があります。

チワワは、他の犬種と比べても比較的長生きしやすい犬種です。しかし、上記のような先天性、後天性の病気が寿命を縮めてしまう可能性もあります。チワワという犬種そのものが持つ遺伝性の疾患や、チワワの小さな骨格によって引き起こされやすい病気など原因は様々です。

ただ、上記のようなチワワがかかりやすい病気をしっかり把握しておくことで、病気を予防したり、早期に発見したりすることができるかもしれません。

また、上記のような病気はチワワが肥満気味になることによって悪化する場合が多いため、チワワの寿命を縮めないためにも体重管理には十分気を配りましょう。

チワワの寿命に関するまとめ

2匹のチワワ

小さな体でか弱そうに見えるチワワですが、17歳、20歳と長い寿命を全うすることができる犬種です。

チワワの寿命を延ばすために飼い主にできることと言えば、食事管理や適度な運動、定期的な健康診断など、一見ごく当たり前のように感じることではあります。しかし、この当たり前な生活は飼い主の協力なしにはなし得ないものでもあるのです。

愛犬のチワワの寿命を一日でも延ばすために、ストレスフリーな環境で健康的な生活を送らせてあげられるよう、心がけたいですね。

▼チワワについて詳しく知りたい方はこちら

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 もこじ

    チワワを飼っています。やっぱり寿命を考えるのは辛いことですが、ちゃんと知っておかなければいけないこともたくさんありますね。
    年齢によって何をどうしたらいいのか記事を読んで学べました。6歳から筋肉量も減ってしまうんですね!早いなぁと感じてしまいました。。。
    愛犬はまだ9ヶ月ですが、まだまだ先の話!と思わず、常に気を配って長生きさせてあげたいと思います。
  • 投稿者

    40代 女性 まゆみ

    我が家もチワワの男の子がいるので、小さいチワワは寿命が短いんだろうなあと思っていたのですが…。
    案外長生きな事を知って、少し安心しました。
    そして、チワワは散歩があまり必要でないとショップ店員さんにも聞いたせいで、つい散歩がおろそかになりがちなのですが、やっぱり長生き、健康のためには散歩は必要なんですね。
    それに、内弁慶にもなりやすいですし…。
    暑い時期ですが、お散歩になるべく連れて行ってあげたいです。
  • 投稿者

    30代 女性 Chappy

    チワワは、割りと長生きの犬種なんですね!
    たしかに、大型犬より小型犬のほうが長生きすると聞いたことがあります。
    しかも25歳まで生きたチワワちゃんがいたんですね!
    聞いたことないです!本当にすごいことですよね。
    うちの愛犬もなるべく長生きしてほしいです。
  • 投稿者

    30代 男性 じん

    チワワ飼ってます。

    ウチはゲージには、一切いれてません。人間が狭い部屋に一日中入ってたら気がおかしくなるのと同じで自由にさせてます。
    トイレの躾けは、1カ月くらい掛かりましたけど。
    トイレ以外でしたら怒ってトイレで用をたしたらわざわざトイレまで抱っこして褒めたらトイレでするようになりました。
    食べ物も人間が食べてるモノをあげてます。
    今は、13年生きて毛並も艶々ですよ。
    犬は、もともと雑食だし。毎日同じ物食べたらストレスだし。人間も毎日同じ物食べる事できないし。長生きするには、環境じゃないですかね。
    田舎なんで玄関は、開けっ放しで外に勝ってに出入りしてますよ。ノラ猫追っ掛けたりしてるし。
  • 投稿者

    50代以上 女性 秋田不美人

    私もチワワ飼ってます。
    5月25日で19歳を迎えます。
    お薬は心臓が三種類、皮膚が一種類を毎日欠かせません。
    フードは体重が減ってきてるので制限もなくなり缶詰に好きなものをいれてあげたりしています。
    この頃は足がふらつくのでトイレまでたどり着けないので起きる度にトイレに連れていきます。
    寝るのも私のあたまの隣です。
    ずっと生きていてほしい、それだけです。
  • 投稿者

    20代 女性 ダッフィー

    以前、動物看護師として動物病院に勤めていました。
    長生きをするために大切なのは、「食べ物」「ワクチン、フィラリアの予防」「適切な運動と体重管理」「歯磨き」だと思います。

    食べ物は、年齢にあったフードを選ぶこと。
    また歯があるうちは固いフードを食べさせた方が良いです。
    柔らかいフードは歯に付着しやすく、歯石が付きやすくなります。
    可能であれば歯磨きをきちんとしましょう。犬は人と違って入歯やさし歯は出来ませんので、いかに今ある歯を大切にするかが大事です。
    またフードは、値段がピンからキリまでありますが、あまり安くて便の量が多いようだと良質なフードとは言えませんので注意が必要です。

    年齢を重ねると筋肉量が落ちてきますので、なるべく散歩へ行き筋肉量を維持しましょう。
    太っていると足腰に負担がかかるだけでなく、様々な病気の引き金になりますので、注意が必要です。

    また7歳を過ぎたら1年に1回の健康診断、10歳以降は半年に1回の健康診断を受けることをおすすめします。
  • 投稿者

    女性 美月

    うちには2匹のシーズーがいます。シーズーを飼う前にチワワも検討しました。周りの友人にはチワワを飼っている人がとても多いので、みんなから薦められました。また、友人たちはチワワは一度飼うとチワワしか飼えなくなる!と言っています。それぐらい魅力がある犬なのでしょうね。チワワの寿命について考えたことが無かったのですが、チワワのような小型の方が大型よりも5歳くらい長生きするんですね!しかも意外にも10歳以上も生きるなんて知りませんでした。か弱そうに見えるので、そんなに長生きできると思っていませんでした。定期的に病院で検査をしたり、近年はペットフードも良いものができているので、意識して過ごしていれば、もっと長生きできるでしょうね。
  • 投稿者

    50代以上 男性 匿名

    先日うちが飼っているチワワちゃんがなくなりました。急に心臓発作でした。上記の文章を見ると長寿のポイント通りやってなかった。いつも自由でわがままで遊ばせたが、興奮し過ぎで、心臓病につながったかな、早めにこんなポイントをわかれば!もっと長く持ち生けると思います。悔しいです!
  • 投稿者

    50代以上 女性 ちこりのママ

    毎月爪切りに通っている動物病院で、心臓に雑音があると言われました。チワワには多いと獣医師よりお聞きしていましたが、やはりショックでした。
    この5月で8歳になります。
    人が大好きで手先が器用でペットショップの方が、少ししてから連れて行った際、こんなになるなんて!と驚かれたくらい、可愛い子に育ちました。
    我が家に来た時、ケンネルコフの疑いがあり、病院通い。お水を上手に飲めなかったのと、いたずらでペットシーツを食べてしまったりした時だけの咳だったのですが。
    私の手からしか、ご飯を食べなかったり、お昼寝はいつも一緒、お留守番が出来なくて、もう1匹、チワワのるこらを飼う事になりました。
    2匹になったら、自立出来るようになりました。
    花火、台風、地震が大嫌いです。
    お留守番も、私が仕事や出かける時は一緒に行きたくて、はしゃぐのですが、行けないとわかるとスネちゃいます。
    車のある時はドライブも大好きで助手席で寝ていました。
    そんなチワワのちこりとずっとずっと一緒に居たいので、お薬を飲み続ける事、2月に一度位、超音波の検査を受ける事になりました。
    初期に見つけて頂けた事をラッキーと考えて、これから先もずっと一緒ちこりのママで居ます。

    ちこりのママの投稿画像
  • 投稿者

    40代 男性 ケンジ

    13歳になるチワワを、心臓病で、今現在仕事も、手につきません、突然後ろ足が叶わなくなり、病院に連れて行きました。


    前兆の咳と、吐くような仕草がやはり、先生が、言ってましたまだまだ、失いたくありませんずっとずっと傍に居てくれるような気がしてなりません。


    これまでの事が、後悔の毎日で仕方ありません、やはりドッグフードだけ、与えるべきでした可愛さのあまり、つい与えてしまった自分に後悔します。
    ケンジの投稿画像
  • 投稿者

    50代以上 男性 ジャグリンピック♪

    現在、七歳半のオスチワワを飼っています。今の所は病気や怪我の類いはありません。昼間は縁側に繋ぎのんびり昼寝タイムを楽しみ夕方の散歩ののち家中を徘徊?したのち夜の八時前後には自分から犬小屋に入って行きます。ご褒美のジャーキーを楽しみにしているしたたか者です(笑)

    近所にチワワを飼っている御宅があり、我が家のやんちゃ息子は隙を見てドアから脱走を企て友達に会いに行きます(笑)

    まぁ…山の斜面を駆け下り、高い位置から飛び降りと…脚の弱いチワワ犬とは思えない行動をします。手足や胴が長く一見にはチワワとは見えません。純粋犬でも多様な特徴があるとの事ですが我が家のやんちゃ息子は体力バカなようです(笑)

    餌はホームセンターで購入します。食いが良いフードを買うようにしています。
    最近は青汁を飲ましていますね。便が薄い緑色に変わりました。素人見解ではありますが…野菜粉末やし大丈夫かな?

    人の食べる物は基本的に犬には駄目だと言われますが私は味を抜いて(調味料)やります。主に柔らかい人参や芋類ですね。

    まぁ…勝手に私のコーヒーカップに首を突っ込んでコーヒー飲んでやがりますが(笑)
    まぁ…仕方ないでしょう。

    チワワを飼う前に我が家には14年を共にしたマルチーズが居ました。過去にも沢山の犬を飼いましたが室内犬では初めての犬がマルチーズでした。その教訓を元に今のバカ息子と生活しています。

    優しさと甘やかしは違います。
    自立と放任は違います。

    犬にとってのリラックスはどの位置に該当するかは環境や年齢により違いますから一概には言えません。飼い主の判断によるものになります。

    試行錯誤しながら、犬の表情や態度を見ながら試せば良いと思っています。

    我が家に命を預けに来たのだから。
    我が家と縁を結びに来たのだから。
    大事な家族になりに来たのだから。


    重い内容になりm(_ _)mm(_ _)m
  • 投稿者

    女性 ぶるこ

    チワワは長寿のイメージはありませんが、25歳まで生きた犬がいるんですね。すごい。長年犬を飼っていて思うのは、寿命はある程度遺伝的な要素が強いと感じています。体質は病気など遺伝的要素が強いからです。ただどんな体質だったとしても、適切なケアをして健康寿命は出来る限り長く保ってあげたいなと思っています。丈夫な体質でなくても、幸せに元気に過ごせる時間をすこしでも長くできるよう、環境を整えてあげているつもりで犬と暮らしています。
  • 投稿者

    50代以上 女性 Nokko

    ブラック&タンの雄のチワワを飼っています。買ったばかりの時は450グラムしかなく、余りに小さく家の中でも探し回ることが年中でした。人から聞いた話ですが、子犬の頃広い場所で遊ばそうと下に置いたら目の前で、鷹にさらわれてしまったそうです。皆さん気を付けてください。今は三キロになってしまいました。今、9歳ですが、3才の時は、急に下痢便が始まり、吐き続け、膵臓炎になり、九死に一生を得ました。次は七歳の時に、サマーカットをしたら、左足が不自由になっているのに気が付きました。医者に連れていったら、壊死性脳髄膜炎の恐れがあると言われ、北大でMRIを取ったらその通りでした。一年以内で死ぬ子も多いと言われ泣きました。早速一晩中ステロイドの点滴を受け、それから、朝はステロイド抗炎剤夜も薬、何週間かに2日朝晩免疫抑制剤を打っています。去年は歯周病で何本も歯を抜き、その時は鼻から膿が出て。頭は傾き死ぬかと思いました。でも、今薬が効いて元気でいます。薬が強いから天寿は全うできないと言われてますが元気で死ぬなんて思えません。チワワを買うときは遺伝性の病気があることを覚悟しなければならないと思います。長生きすることを祈ってます。
  • 投稿者

    50代以上 女性 しんば

    1歳半のチワワを飼っています。

    以前、飼っていたMダックスは、18歳で虹の橋を渡りました。

    長生きの秘訣と言っても、
    その子は、18年間、ほぼ、病気をしなかったとても体の丈夫な子だったので、言い方は悪いですが、『当たり』の子だったのかもしれません。

    でも、

    唯一、気をつけたことは、
    『ストレスフリーを心がけたこと』だと思います。

    他の犬が苦手で、家が大好きな子だったので、

    一緒に寝るのはもちろん、ケージにも入れず、ペットホテルにも預けず、どこに行くにも一緒でした。

    それがいいことだったかはわかりませんが、人間にとっても、ストレスって一番体に悪いと思うんです。


    飼い主さんは、誰でも、自分のうちの愛犬は長生きしてほしいと思うものですよね……

    でも、
    病気などの理由で、天寿がありますし、できる限りのことをしてあげたい気持ちは誰でも同じだと思います。

    次にお迎えしたチワワも、
    とにかくストレスを与えないよう、
    可愛がるだけ可愛がり、

    他のわんこと遊ぶのと、
    とにかく力一杯走ることが大好きな子なので、毎日のようにドッグランや、ドッグカフェに行っています。

    チワワは、吠える子が多いので、社会性を身に付けさせるために、
    色んな人に抱っこしてもらったり、撫でてもらったりして、どこに行くにも連れて行きます。

    もちろん一緒に寝ていますし、ケージもありません。

    部屋の中を自由に歩き回り好きなように生活していますが、
    トイレもちゃんとします。
    お留守番でも、悪いこともせずに、
    自分で見つけた私の布団の隙間を寝床にして、安心してお昼寝します。冬は、ずっとこたつに潜っています。

    ほぼ、吠えないし、
    噛むこともない、とても穏やかな子に育ちました。

    躾はほぼしてないのですが、
    問題行動を起こすようなこともありません。

    このような飼い方が、正しいのかどうかは分かりませんが、

    長生きしてもらうためには、ストレスを与えない生活で、たっぷり愛情を注ぐことが、大事なのではないかなぁと思います。

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