犬が餌を食べないときの理由や対策

犬が餌を食べないときの理由や対策

愛犬が餌を食べない、お迎えしたパピーちゃんが急にご飯を食べなくなった、老犬が餌を食べてくれない・・犬が餌を食べない原因や状況は様々ですが、飼い主さんの心労は同じぐらい辛いものです。なぜ餌を食べないのか?どうしたらご飯を食べるのか?理由や対策について。一緒に考えていきましょう。

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愛犬が餌を食べないという悩み

白犬が餌を食べている光景4枚

愛犬が餌を食べない事でお悩みの飼い主さんは、案外、多くいらっしゃいます。そんな飼い主さん向けのHow Toは、インターネットで検索すればたくさん見つかりますが、その多くは「(病気でないならを前提に)食べるまで放っておけばよい」という考え方が一般的なようです。

勿論、この考え方にも一理あって、犬の我が儘に飼い主が付き合ってしまえば主従関係がおかしくなり、そして犬の望むオヤツばかり与えていては、健康にも問題が出てきます。

「でも、そんな事はわかってるんですよ!」と、多くの飼い主の方がおっしゃると思います。
ご飯を食べない子供を、心配しない親がいるわけがありません。
犬の我が儘を助長させるのを分かっていても、あれこれ手を焼いてしまうのが、親(飼い主)ってものでしょ?だから、この記事では(各方面からお叱りを受けるかもしれませんが、笑)アレコレ手を加えたくなる飼い主さんを応援する路線で、進めていきたいと思います。

犬が餌を食べない理由として注意したいケース

子犬から成犬になるまで

お迎えした子犬が餌を食べない

新しい環境で緊張している、移動で疲れていることが考えられます。

ペットショップやブリーダー宅など、元いた場所で食べ慣れているフードとお水を用意し、ケージや柔らかなクッション、毛布などを使い、落ち着ける場所で子犬をゆっくり休ませてあげましょう。

食べる事を無理強いすると、更にストレスになる場合があります。餌は食べなくても下げる必要はありません。自ら食べるまで置いておきましょう。

空腹なのに犬が餌を食べない

白い泡状の液体(胃液)や黄色の液体(胆液)を吐いても犬が餌を食べない場合、何らかの原因で全身状態が弱り過ぎて、食べたくても食べれない状況にあります。

獣医の元で点滴等の措置を行うことを検討して下さい。また、先天的な疾患の場合もあります。いずれにせよ、獣医の診察を受けましょう。

誤食・誤飲している

子犬は興味津々で、散歩の時や室内のオモチャ等、飼い主の知らないところで誤食・誤飲しているケースがあります。

戻す、下痢、発熱、痙攣、元気がない等、他の症状が伴う場合は、至急、獣医に相談しましょう。この場合は、絶食・絶飲させた方が無難です。

生理的な問題

雌犬の場合はヒート(生理)の前後に食欲を失う場合があります。ヒート後の場合は想像妊娠を起こしているケースも。

雄犬の場合はヒート中の雌犬と出会うことで興奮してしまい、食餌どころではなくなる個体も少なくありません。どちらも時間薬なので、他に原因がないようならば心配はありません。

シニア犬

嚥下障害や歯の疾患、各種内蔵疾患、感染症などのため、食べたくても食べれなくなっている場合があります。

食べないと全身状態が衰弱しまた食べれなくなるという悪循環になりますので、獣医の指導の元、基礎疾患がないかどうかを調べた上で、症状に応じた対応を取りましょう。

犬が餌を食べない=ドッグフードを食べないのなら問題なし!

そもそもドッグフードは人間が管理しやすいように作られた餌です

犬が餌を食べない場合、その大半はドッグフードを食べないことをさします。

ドッグフードは確かに便利なもので、ドッグフードを食べているから、犬が長生きするようになった側面もあるでしょう。

では、人間がカロリーメイトやウイダーinゼリーのような、栄養補給食品やサプリメントだけが食事という生活を、何年も何年も送れますか?自身の子供にそんな食育をしますか?答えはNo!
人間以上に食べることが楽しみである犬に、犬が望まない・食べないドッグフードのみを強いるのを無理強いするのに疑問をもつのは少しもおかしい事ではありません。

プレミアムなドッグフードでも加工品には違いありません

人間が食べるレベルの肉や魚、無農薬有機栽培の野菜や穀物を使用している等、原材料にこだわった質の高いドッグフードも多く販売されていますが、ドッグフードという形状にする以上、加工はなされています。

さらに海外ブランドの場合、船便で日本に届くまでの期間に劣化しているケースもありますし、家庭で保管している間に、どんどん味も落ちていっています。

ドッグフードが愛犬にフィットしている保証はありますか?

いつも食べていたドッグフードを食べなくなった、ドッグフードを変えたら食べなくなったというケースは多々あります。

犬にも味覚はありますから餌を「美味しくない」と感じたら、食べずに拒絶するでしょう。

市販されているフードの大半が、平均的な数値を元に嗜好性を計算して作られているとはいえ、あなたの愛犬が食べなくったって不思議ではありません。

そして、犬だって馬鹿ではありません。

例えば、アレルギーを持っている場合やドッグフードが劣化している場合など、自分の身体にとって望ましくないと考える場合も食べなくなります。

究極の対策、愛犬が「美味しい!」と思える餌を提供すること

犬が食べないご飯を餌皿に入れて、食べないことにお互いにストレスをためるよりも、飼い主が餌皿に入れたものを犬が美味しく食べる。

この形が作るのが1番大切です。

餌皿を出した → 食べない → 餌にトッピングする → 食べた!ではなく、最初から、犬が美味しいと思える餌、食べたいと思える餌を提供できないのかを考えていきましょう。

犬が「美味しい」と思う餌のポイントを抑える

  • 1位匂い(香り)
  • 2位食感や大きさ(歯触り)
  • 3位温度
  • 4位味(アミノ酸、甘味)

犬が美味しいと思う餌のポイントは、上記の順番とされいます。

味が4番目というのは以外かもしれませんが、匂いで判断し、口にして確認するという段階を経て、野生時代の犬は食物を摂っていたことを考えると、合点がいきますね。

温度というのも祖先は野生動物であった名残り。

狩りをして殺した直後の肉は温かさが残っているため、現代に生きる犬にとっても人肌程度の温かさを好む個体は多いようです。

更に、味の面ではアミノ酸(タンパク質)と甘味のあるものを好むことがわかっています。

アミノ酸はタンパク質が分解されたもので、肉や魚をはじめとする動物性タンパク質だけでなく、大豆製品(きなこや納豆等)、かぼちゃ、ひじきなど、植物性タンパク質にも含まれています。

また、甘味は、猫は感じないとか。犬は野生時代に果物なども食べて発達した雑食系とされる一面ですね。

これらのポイントを取り入れて、一発OK!のご飯を目指しましょう。

野菜スープ

薄い煮汁がかかるだけで、今にも餌皿に飛びつきそうになっています。

餌の匂いと温度の工夫

ドッグフード主体の場合にまず取り入れたいのは、ドッグフードをふやかすこと。

ぬるま湯を注ぐだけでもいいのですが、ここはもうひと工夫して、餌に犬が好きな香りづけをしてあげましょう。

鶏のささみや、鯛といった肉や魚、キャベツ、かぼちゃ、さつまいもなど煮ると甘味が出る野菜などを水と一緒にお鍋でコトコト、柔らかくなるまで煮ます。

そして、煮汁を水や氷で薄めて冷ましてドッグフードにかけてやるのです。

ドッグフードを食べなくなった子犬も匂いにハッ!と反応し、噛むのが辛くなったシニア犬も、ぐっと、食べやすくなります。

ドッグフードの最大の欠点は、水分量の少なさ。

水を飲まない個体もいますし、食後に水をガブ飲みすると、胃捻転を起こすケースもあるので、ドッグフードと水分を一緒に摂るというのは、犬の健康には理想的な形です。(腎臓病などの疾患を持つ場合は、水分摂取に制限がある場合があるので、獣医と相談した上で実行して下さい)

トッピングご飯の例

犬の嗜好性を利用する

ドッグフード以外のものを与えると栄養バランスが崩れる、犬の健康を害するという考え方もありますが、犬は同じフードを長期間続けた場合、特定のものに執着してしまい、それ以外のものに拒否反応を示すという傾向があります。

オヤツの与え過ぎはおすすめできませんが、色々な食材をご飯として少しづつ食べる環境を作ってあげるのは、そんなに悪いとこととはいえないのではないでしょうか?

飼い主さんの無理のない範囲で、何らかのトッピングを加えるのは、犬の味覚を固定しないために有効な策と言えるでしょう。手作り食!と張り切らなくていいのです。

冷蔵庫にあるもので犬が食べられるもの利用するぐらいで十分です。

とにかく今すぐ何か食べさせたい!

レバーやハツなどのホルモン系統の肉や青背の魚(鯖や秋刀魚を焼いたり煮たもの)などは匂いが強く、食欲をそそります。

また、リンゴのすりおろしやバナナなど、甘味が強い果物も好む犬は多いようです。

チーズが好きな犬も多いですが、ペット用のチーズは添加物が多いものが出回っていますので、与える場合は製品をしっかり吟味して下さい。

最後に

ドッグフードを色々変えて、愛犬が気に入る餌を探し出すのもひとつの手ですが、無理な子だっているんだ!くらいに考えたほうが、いっそ気楽ではないでしょうか?ドッグフードに限らず、飼い主さんが与えた食餌を「美味しいものだ」と認識させる、それだけで変わることもたくさんあります。

この記事が、犬が餌を食べないことで悩んでいる飼い主さんの一助になれば幸いです。

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ユーザーのコメント

  • 投稿者

    30代 女性 TIKI

    我が家の先代のパピヨンも、なかなかゴハンを完食してくれませんでした。ある時知人から、「いつも残ったゴハンをそのまま置いておくのは、いつでも食べれるから安心してかえって食べないのかも」と言われました。
    その後、一定のゴハン時間にゴハンを出して、残ったら1度下げるようにしました。そしてしばらく続けると、「食べないと片づけられてしまう」と思ったのか、きちんと完食するようになりました。
    確かに記事にあるように匂いの良いスープなどをかけて興味を引き、食いつきを良くする工夫も必要だと思います。そして、ダラダラと残り物をそのままにしておかず、メリハリのある与え方をする事によって、見違えるように食べてくれるかもしれないと思います。
  • 投稿者

    50代以上 女性 K9-ABC

    餌皿をとりに向かって行くだけで全身でワクワク感を出す我が家の愛犬には、今のところ餌を食べないときはほぼ無いと言っても過言ではありません。
    しかし外気温が高温になる猛暑には水分不足が気になるので、ベースのドライフードに乗せるトッピングを水分量の多い野菜にしたり、スープにし、県内生産地が日本一の生産高をほこる鰹節の出汁粉をふんだんに加えてタンパク質の他に香りと味を”盛り”ます。

    暑さは苦手な愛犬ですが食欲を落とすことなく、元気にしていてくれます。犬も家族の一員。ほんの少しの手間しかかけていませんが、おいしそうに食べている姿はこちらまで幸せな気分にさせてくれるので、犬に安全な材料で色々なごはんを食べさせてあげたいです。
  • 投稿者

    40代 女性 RIRIKA

    うちのワンちゃんが餌を食べない時は、必ず胃腸にトラブルがある時です。ワンちゃんは賢いですね。自分で分かってて胃を休めたいために食べないのです。そういう時は無理しないで食べさせません。一食抜かすと次は普通に食べます。
  • 投稿者

    40代 女性 匿名

    ミニチュアダックスの男の子と暮らしています。
    生後2ヶ月のパピーで迎え、生後半年を過ぎた頃から、フードを食べなくなりました。
    ぺっとショップから今までと同じ物を与えてくださいと言われ、その通りにしていたのですが、フードを出してから数時間経っても食べない時もあり、成長期だったということもあり、フードを変えたりいろいろと悩んだものです。

    その頃相談したペットフードのお店の人に、
    「生後半年を過ぎると知恵もついてきて、犬も反抗期になる。食べないというのもよくあること、ここでフードを変えたり対応すると、食べなければ変えてもらえると知恵をつけてしまう。まず、30分以内に食べなければ下げてしまうこと、翌日は20分で下げ、次は10分と短くしていく、そうすると、すぐ食べなければなくなってしまう!と覚えるので、出された物はすぐに食べるようになります。」
    とアドバイスされました。

    確かに、この方法を取ればどんなフードを出してもとにかく急いで食べることだけを考え、すぐに食べるようになると思います。
    でも、これでは刑務所の食事のようだととても悲しい気持ちになり、我が家ではこの方法は試すことはしませんでした。

    記事にもあるように、犬がご飯を食べようとしないことには理由があると思います。
    そのフードを食べると翌朝、気持ちが悪くなる、吐き気がする、痒くなるといったことも十分考えられます。
    飽きたということもあると思います。
    飽きるなんてわがままだ!と言われがちですが、犬にとって食事は日々の生活の中で重要な要素です。犬だっていろいろな物が食べたい!食べてみたい!と思うことがそんなにいけないことなのかな・・・と思います。

    日本のしつけは軍隊のような考えが多いように思います。
    飼い主さんの都合で散歩時間はバラバラ、散歩中は常に飼い主さんを注視しツケで歩くこと、食事は出されものをすぐに食べること、など楽しそうな雰囲気は全く伝わってきません。

    我が家では、愛犬が飽きないように何種類かのフードをローテーションさせ、時間があるときは手作りご飯、又はお肉や野菜で出汁をとったスープをトッピングし、白身魚などのお刺身を食べる際は愛犬にもお裾分けします。
    無農薬のお野菜は香りが違うようで、きゅうりやキャベツなど、無農薬を頂けた時はとても美味しそうに食べています。

    大好物なものを貰えた夜はとてもご機嫌で、こちらが見ていて幸せな気分になるほど満足げに過ごしています。これによってわがままになるといったことは今のところありません。
    あげるものがない日は、今日はないんだ、ごめんね。というと理解してくれるようになりました。
    ストレスを出来るだけ少なくし気持ちよく過ごすことが出来ていると、今日は仕方ないね・・・という日も納得してくれるようになります。

    これを我儘と取る人もいるかもしれません。
    食べてみたい!とお座りして静かに目で訴えることさえ、しつけが出来ていないと言う人もいるでしょう。
    でも、せっかく巡り会えたご縁です。軍隊のような生活より、周りに迷惑をかけない範囲で楽しい毎日を送らせてあげたいなと思っています。
  • 投稿者

    30代 女性 v_v

    子犬の頃から食べることにあまり興味を示さなかったため、さまざまなフードや手作り食を試してきました。身体もやせ形だったため、獣医さんからは子犬のうちはいくらでも食べさせていいから、と言われ、とにかく何か食べさせないとと必死に頑張っていましたが、食が細くてもちゃんとに健康に成犬になれました。
    4才を過ぎたころから、急にきちんと食べるようになったのですが、これまで残すことが当たり前だったため逆に適正な量がわからなく焦った覚えがあります。やはり人間が食べているものがおいしいようで、実家へ預けた際に両親からおいしいおすそ分けをもらってから食に目覚めたようです。自分のゴハンを食べない時は、ひと口だけおすそ分けを与えるとテンションが上がるようで、ゴハンを食べてくれます。
  • 投稿者

    40代 女性 こたママ

    たしかに、おいしそうに感じるものを与えることって大切ですよね。そんな当たり前のことなのに、犬のことってなるとどうしても栄養のあるものをきちんと食べさせなきゃ、とか出したもの以外追加したらどんどんわがままになっちゃうとかいろいろなことを考えてしまって頭がガチガチになっていたような気がします。いつもいつも同じドッグフードなんて犬だって楽しくないですよね。最初はおいしくたって、飽きるに決まっているし食べたくない時だってありますよね。自分に置き換えてみたらわかるのに、犬なんだからご飯のしつけもちゃんとしなきゃって思いこんでいた気がします。でもどうしてもどんどん要求がわがままになっていくかな?とか手作りご飯にしたら栄養バランス大丈夫かな?とか心配になってしまうので、これからもドッグフードが基本になるとは思いますがもう少し頭をやわらかくして、犬が食べるもの、というより喜ぶものを探せるように考えてみたいです。
  • 投稿者

    40代 女性 匿名

    うちは、生後半年ぐらいから食べなくなり、フードにトッピングをするなどして頑張りましたが、それでもまだまだって感じでした。1歳を過ぎた頃、フードの量が多いのかもしれないと思い、減らしてみた所、突然別犬になったかのように、ものすごい勢いで食べるようになりました。
    いろんなフードのちょいあげパックを取り寄せておやつ代わりにしているので、今は食べない悩みなど無く、ほぼなんでも食べます。
  • 投稿者

    女性 匿名

    うちの子はトイプードルの男の子一歳です。生後2ヶ月で我が家に迎え今日に至りますが、食のこだわりはハンパないです。2日同じ物は食べないし毎日アレコレ試してきましたがいまだに定まりません。色々手作りゴハンをあげたりしてたらドライフードは拒絶します。ドライフードにトッピングして手作りゴハンをかけてあげてもきれいにドライフードは残したり、もしくは食べません。ネットでドライフードの宣伝ありますがホントかな?と半信半疑です。よそのワンちゃん達みたいにパクパク食べてくれたらいいのですが。
  • 投稿者

    40代 女性 マツコ

    2ヶ月半のトイプードルを飼い始めて5日目です。環境変化もあるのは分かっているのですが、ペットショップから食むらある子だけど規定量は食べさせてと説明を受け、3日程必死でした。3日目からどうやったら食べるか、試行錯誤して色々な状態を試してみました。1日60gの所40gは食べております。うんちも4回出ており少し固めなのでまだ試行錯誤は続きます。だし汁のトッピング 良いですね。昔飼ってた犬はごはんに味噌汁かけてましたが 夕飯の残りのトッピングで毎回ご飯は大喜びでした。食べないワンちゃん初めてで驚きでしたが、ドッグフードにかける風味付けで食の喜びも与えてあげたいです。
  • 投稿者

    40代 女性 匿名

    うちのチワワもなかなかフードを食べずいろいろ試しました。
    でも結局市販のものはだめで手作りしています。
    なれればそう面倒でもありません。
    手作りをはじめて6年立ちますが、いまのところ健康に問題はないようです。
    目を輝かせて一心不乱に食べている姿を見るとこれで良かったとかなと思います。
  • 投稿者

    50代以上 女性 澤田美喜

    餌をたべなくてあげると餌をぺーとむししますお水たくさん飲みます
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