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5件の書き込み

  • 投稿者

    1: おとなりさん 女性 50代以上 2017/11/12 00:04 [通報]

    私のおとなりさんが帰宅途中、自転車で散歩をさせている秋田犬に手を噛まれて14針縫う大怪我をしました。
    おとなりさんは後ろから犬が来ているのも気付かず、噛まれて何があったのか分からない状態でした。飼主は責任を持っておとなりさんを通院をしっかりサポートしましたが、おとなりさんは独り暮らしの為、大変不便な生活をしいられたそうてす。
  • 投稿者

    2: サイン 男性 50代以上 2018/01/01 01:44 [通報]

    愛犬を自転車で散歩させる行為自体は、道路交通法違反には、なりません。
    片手運転になったり、他の歩行者や運行物に危険を及ぼす行為があったのなら、違犯に該当します。
    つまり、現行の道路交通法では、グレーの状態で放置してあると言えます。
    片手にならず、他のものに危険をおよぼさなけれは、合法であると言えます。
    安易に違法だと書かないでください。
    愛犬の安全を確保をはじめ、道路交通法、他の歩行者等の安全への配慮と運転を担保出来ないのなら、自転車での散歩はするべきではありません❗
    安易な解釈で、記事が掲載されていると感じましたので、投稿挿せていただきました。
  • 投稿者

    3: 匿名 女性 50代以上 2018/01/24 10:27 [通報]

    他の方も書かれているように違法ではありません。「愛犬を自転車で」といっても首都圏と北海道では状況が違います。道、一本へだてた向こうでも状況は違います。愛犬といいましても沢山の運動量を必要とする犬種であったりその年齢、次期、季節なのか、体重でいえば2㎏から18㎏ほどの「愛犬」をひとくくりにする事自体に間違いがあります。私は地元の警察庁に出向いて教えてもらいました。道路交通法が変わる以前から自転車の片手運転自体、いけませんので犬に関係なく危険で違法なのは当たり前です。また損害賠償保険にも加入していますし普通自動車免許を持っていますのでキープレフトの法則は当然です。歩道でも左側を自転車で走行します。リードを片手で持ちながら走行するイメージが強すぎます。チェーンやリードの付ける位置、愛犬と自転車本体とのつなぎ方などは警察の方ともお話しできましたが、前輪より先に出ないことは重要です。
    あくまで愛犬を運動不足にさせない為に行う行為であるべきです。ある種の犬が満足するスピードで走れる人間は少ないと思います。満足する運動量は、かかりつけの獣医師と相談するのがよろしいかと思います。また自動車免許を持たない自転車走行や歩行者にも道路交通法を知ってほしいと思います。「自転車で気楽に散歩している」という感覚こそ危険です。自転車で愛犬を散歩させるときは車を運転しているのと同じ意識、それ以上に集中するようにしています。獣医師との信頼関係も重要です。散歩は愛犬の健康と大変関りが深いものです。

  • 投稿者

    4: 匿名 女性 2018/03/31 15:54 [通報]

    道交法や愛情論で自転車での引運動を否定する方が多いですが、交通量の多い公道での片手運転等の禁止行為や、小型犬を早いスピードで引っ張り回している心無い飼い主と、運動量が多い中大型犬を私道や公園での危険がない状態で低速で運動させることを、一括りにしないで頂きたいですね。
    犬によっては3時間歩き続けても運動が足りなくてストレスがたまり、問題行動を起こす犬種もいます。そういう犬を安易に買った側の責任なのだから24時間犬と一緒に歩いてあげるべきだと断じるのは、流石に極論です。
    物事にはいろんな側面や、それぞれの事情があります。被害例やご自身も怖い思いをされたことはお気の毒とは感じますが、数例で全てを語らないほうが良いのではないかと思いましたので、失礼ながら書き込みをさせていただきました。どうぞご容赦ください。
  • 投稿者

    5: 匿名 女性 40代 2018/05/26 22:02 [通報]

    一部、誤解があるようですが違法ではありません。
    片手運転による危険運転が違反であり、傘さし運転やスマホ等のながら運転などと同じくくりです。
    本来、「待て」「ついて」といった訓練ができていることが前提で、犬を自転車に適切に固定できる処置をしたうえで両手で運転できることが条件になります。
    なんの準備もなく片手運転や不慣れな状態で転倒・事故を起こしたり、小型犬が車輪に巻き込まれたりといった、一部の無責任で安易な方々の行為で、誤解を生じ、一部地域で条例が出されたりという状況になっています。

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