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9件の書き込み

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    1: あーたん 女性 30代 2016/08/06 16:42 [通報]

    人間と一緒に働いてくれる犬達は本当にいっぱい居るんですねぇ。記事を読んで、狩猟犬としてのイメージがなく、意外すぎて「えっ!」と驚いた犬種もたくさん居ました。個人的にはコッカースパニエルが意外でびっくりしました。
    犬種一覧を見て、どの犬種も賢くて飼い主に従順な子達ばかりですね。犬を見習わなきゃなぁと思いました。
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    2: K9-ABC 女性 50代以上 2016/08/07 12:31 [通報]

    狩猟犬は数匹で役割分担したり、一匹で何役もこなしたりして、狩猟のお手伝いから、今では介助、盲導、セラピーにも色々な役目を担って私達人間を助けてくれています。
    狩猟犬時代に水鳥を回収していた犬種には水かきが残っていると聞きますが、今は水遊びに大いに役立っていることでしょう。
    ペットとして私達に癒しや喜びをくれる彼らが人間と共生してきてくれて本当に良かったと思います。
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    3: TIKI 女性 30代 2016/08/11 16:00 [通報]

    狩猟犬というと、やはりポインターやセッター等の大型犬のイメージがありましたが、記事を読んでプードルなども狩猟犬として活躍しているのだと知って驚きました。主人の祖父が、昔よくセッターを連れて山に狩りに行っていたそうです。とても頭が良く、しっかりと働いたそうで日々自慢していたようです。
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    4: 匿名 男性 50代以上 2017/04/18 01:52 [通報]

    狩猟犬のポイントスタイルなど(片足をあげるなど・・・きっとほんももの狩猟犬の事をよく知らないと 思います!プロの家庭犬の訓練士の方の意見を以前、聞いた事があれますが,よく知らないと思います。年に何度かトライアルが富士山とか~、地方の予選とか見学に行って見たり、(いろいろ猟犬に対する考え方があるけれど、たとえば好みとか)、聞いてみたら(猟犬のプロの訓練士とか)きっと認識が変わると思います優れた猟犬は家庭犬としても、ベストです。たとえば盲導犬みたいに・・ちゃんと猟犬としての訓練が出来てれば ですが!
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    5: コナ 女性 20代 2017/10/10 23:44 [通報]

    以前動物病院で診察待ちをしていたところ、私と愛犬の隣で診察待ちをしていたダックス・フントが、診察室から小さなケージを抱えたおじさんが席に着くなり狂い吠えしだしました。
    飼い主さんに抱かれて大人しくしていたわんちゃんが急に吠えだしたので驚いたのですが、そのおじさんは「ウサギだから仕方ないねー」と言っていたんです。
    飼い主の女性も「普段は吠えないんですけど…」と困惑していました。
    そのときはよく意味がわかりませんでしたが、ダックス・フントはウサギを追いかけて捕獲する狩猟犬だったと記事にあって「なるほど!」と。本能に刻まれているんでしょうかね、すごいなぁ。
    うちの犬は愛玩犬ですが、狩猟犬本能が残っている犬種を飼っている方は思い当たる習性などがあるのかな、と想像しました。
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    6: nico 女性 30代 2017/10/13 10:50 [通報]

    猟犬のお仕事だけでもこんなに種類があるんですね!猟の仕方もこんな風に色々な種類があるのか、と思うと犬の脳慮kの高さをすごく感じさせられます。以前犬のイベントに行ったときに、たまたま「ガンドッグ」というレトリバー系の猟の競技会?のようなものを見たことがありますが、飼い主さんの指示に従って、どんどん遠くまで行って、遠い位置から飼い主さんの笛や手の指示に従って前後左右に動いて獲物を探して持ってくる姿はすごくかっこよかったです。何十メートルも離れたところでコントロールする飼い主さんもすごいな~と思いましたし、きっとコミュニケーションが取れていて信頼関係で結ばれているパートナーのような感じなのだろうな、とあこがれてしまいました。
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    7: まかぶらたると 女性 40代 2018/02/16 22:01 [通報]

    わが家にいるわんこたちは、ポメキーというポメラニアン×ヨークシャーテリアのハーフ犬の子と、あとチワワ2匹。どちらも愛玩犬なので、ハンティングには程遠く、いつもぬくぬくと家の中で過ごしております。
    これまで猟犬を迎えたことは一度もないので、実際のところはよく知りませんが、ペットとして素人が飼うにはなかなかしつけの面で大変だという話をよく聞きます。
    近所の方に、昔実家でビーグルを10匹くらい飼っていたという方がいます。実家が狩猟を仕事にしていたそうで、その狩猟犬として飼っていたとのこと。まだご自身が子供の頃だったそうですが、親から決して触ったり構ったりしてはいけないと厳しく言われていたそうです。愛玩的に扱うと猟ができなくなるからと聞きました。子供ながらに犬が好きだったので遊びたかったそうですが、職業犬にはそれが許されないらしいです。
    そんな厳しいしつけをされているからこそ、猟犬たちはその任務を全うすることができるんですよね!そしてそれに恩恵を授かってきた私たちも、感謝しないといけないなぁと思いました。
    それにしても、猟犬とは一言で言っても、こんなに多くの種類や、目的に合わせた種類などがあったのですね。どこかしらで軽く見聞きしたことは各犬種ありますが、ここまで細かくしっかり知ったのは初めてでした。今はこうした種類の子達もペットとして飼われていることが多いと思います。その子たちを育てしつけていく中で、どんな目的の狩猟をしていたかを知ることにより、正しいしつけ方法を見出すこともできるでしょうね!
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    8: おっぽ 女性 2018/02/19 12:36 [通報]

    一まとめに「猟犬」と言えど、たくさんの犬種がそれぞれ違う仕事を与えられていたんですね。ポインターとセッターが獲物を見つけた時の行うスタイルが、今でも本能として刻み込まれてるのかと思うと、昔どれだけの日々、先祖代々仕事をしてきたんだろうと感心してしまいます。プードルやダックスが猟犬なのは知っていましたが、柴犬が猟犬として生きていた時代があることを初めて知り、驚きました。柴犬は昔から日本の番犬だったんだろうと思っていましたが、私の近所の柴犬は鳥に向かって全力で走ろうとしたり、風で動く落ち葉に敏感に反応したりする子がいるので、この記事を見て、納得しました。今は家庭で愛されのんびり平和に暮らしているわんちゃん達も、実は猟犬の特性を持ち合わせているということは、子犬のお迎えしたときに、どれだけ特性が濃く出るか把握しておくことも大切かなと思いました。
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    9: ゆず 女性 20代 2018/10/03 23:18 [通報]

    馴染みのある犬種ばかりでしたね。特にラブラドールレトリーバーが紹介されていたのは驚きでした。ラブちゃんの優秀さはよく知っていましたが、盲導犬とかセラピー犬のイメージが強かったので猟犬としても活躍できるのは意外でした。
    小型犬も何種類か紹介されていましたね。あんなに小さいのに野生動物の巣穴に入って獲物を仕留めたり、追いかけましたりと本当に凄いな〜と思います。
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